1/10土 【1/23日に衆議院解散か?】【米国クレジットカード金利上限10%】




皆様こんにちは!新年1/23日に衆議院の解散が報道されていましたね(読売)😃

これで国民がどのような判断するかは見ものです。おそらく偽情報により高市首相の支持率が高いと勘違いしている方々が、今のうちに自民党復活を目指そうとしたのかもしれませんが・・・。

文春に、自民党と統一教会の関係が完全暴露。これをしてもまだ自民党を支持する方など存在しているのでしょうか?不正選挙であればありうるかもしれません。自民党がなくならない限り良き日本はやって来ません。普通の日本人による普通の国になるようにお祈り致します。

さてイランは市民の革命が順当に進んでいるようです。人々はイスラム教施設に放火しており、イスラムにおける抑圧がいかにひどかったかを示しています。元々イランは中東地域では一番”進んだ国”だったのに、女性がイスラム教で抑圧され、独裁国家となってしまった不自然な経緯がありました。

今後不自然なものは解消されるのでしょう。トランプ大統領は「私は国際法よりも自分の道徳心に従う」と宣言😱それは国際法が道徳から離れていると言いたいのか?それとも自身の良心が法なのか?今後もっとアバレルのか?とにかく目が離せない方ですね😄

その陰で次々と良い政策も出し続けています🤠

クレジットカードの上限を10%に抑えたのは画期的ではないでしょうか?また、多国籍企業が庶民の家を買うことを禁止したのも素晴らしいです。米国は今年の秋の中間選挙も控えていますから、改革をしながらも人気取りもしなければならず、難しい舵取りが続きます😌🙏




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…2月上中旬に投開票の公算 : 読売新聞




文春の特ダネ







統一教会が日本の政治、とくに自民党政治家に浸透してきたことを内部から明らかにした「TM特別報告」。源流は1970年代のアメリカでの政界工作だが失敗。1980年代以降に日本で成功した経験を韓国で実行したため事件化し、その捜査のなかで報告書が警察によって押収された。高市早苗総理は32回出てくるが、実際の会話などもふくめて萩生田光一議員は68回登場する。安倍晋三総理と教団との接点だった。通常国会で質問するべく準備をしていた。そこへいきなり解散・総選挙という総理の意思が伝わってきた。経済対策はもちろん、日本政治を歪めてきた統一教会問題を糺していく必要がある。選挙をやるなら受けて立つ。だが党利総理略の解散には反対だ。











#1/23日に衆議院解散 #米国クレジットカード金利上限10% #イラン市民革命


1/9金 【ロシアがイメージする未来】【シリアで戦闘】

シリア・アレッポ


さてこちら→(https://x.com/nekousagi627372)にたくさんポストしておりますが、イランは市民の過激な反体制デモにより、政府はインターネット、電気、電話を遮断。

イランには私たちが知らなかっただけでかなりのクリスチャンが存在していることも知りました。ひょっとしたら、イスラエルよりもイランの方がクリスチャンや本当のユダヤ人が多いのではないかと思われます。私たちは中東についてあまり知らないことを今更ながら痛感します😌

世界はすでに”何か”の計画に沿って進んでいます。その一つは「不正を正す」では?例えば英米では潤沢な失業保険があるために、働いている人よりも働いていない人の方が生活が豊かでした。米国では移民が組織がらみで行われており、民主党はその移民の票により政権を持ち続けることを画策。

それが今回の米ミネソタの事件として表に現れました。もっと大きな視点からすれば、「米国の分断」です。国民が一つとならず分断すれば、その国は衰退します。米国に対し、長い事その作戦が実行されてきたのだと思います。英米の二大政党制とは民主主義の理想のように言われてきましたが、実際は単なる分断なのですね🤔

政権交代が前政権の汚職や不正を正す機能を果たさなければ、政権交代など選挙など無意味です。そんな悪い時代が長く続いてきましたから。しかしどのような素晴らしいシステムでも、人間の肉がある限り、不正はなくなりません。だからこそイエスの教えが人間に必要です😌🙏 


ギリシャでここ数日空域制限がかかっていましたが、どうもシリアのアレッポのクルド人自治区をトルコが空爆しているみたいです。シリア政府軍とトルコが協力です。一般シリア市民はクルド人攻撃を阻止するために大規模デモ行進(ちょっと動員っぽいけど)。



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#ロシアの未来 #シリアの戦闘



1/8木 【米国66の国際機関から脱退】【米2027年度防衛費1.5兆ドル】



さて今日のニュースは何といっても、アメリカが国連や国際機関、合わせて66団体から脱退を表明したことです😮国連大学やエネルギー・気候変動など。これでトランプ氏は”節税”を目指されたのかも。

その一方で2027年度の防衛予算を、現在の1兆から1.5兆ドルまで増やす事を希望しています。ロシアと同等の防衛力を持ちたいのかもしれません。

その一方で国内では内戦が起こりそうな雰囲気も。ミネアポリスでI C E (移民・民主執行局)員を車で引こうとした女性が反対に射殺されてしまい、それに対する大規模な抗議行動が怒っています。BLMを思い起させます。

西欧では近年ブラックロックなどのグローバル企業が庶民の家を買いあさり、ここイギリスでも一般人が家を買えない状態が続いていました。トランプ大統領はそれを禁止すると宣言し、ブラックストーンの株が大幅下落。これは国民にとっていいニュースではないでしょうか😀イギリスでも禁止にして欲しいです。

イランの市民革命は成功しそうです。イスラム教トップが亡命を考えていることからすでに終わっています。また背後では英米イスラエルが革命をサポートしているようです。その一方でイスラエル国内でも現政権に対する大規模デモが起こっています。両政権は市民革命で消える筋書きかもしれません😎




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(a)国連以外の組織 

 (i) 24時間365日カーボンフリーエネルギー協定

(ii)コロンボ計画評議会

(iii)環境協力委員会

(iv)教育は待てない

 (v) 欧州対抗卓越センター

ハイブリッド脅威;

(vi)欧州国道研究機関フォーラム

 (vii) フリーダムオンライン連合

 (viii) グローバルコミュニティエンゲージメントおよびレジリエンス基金

(ix)世界テロ対策フォーラム

(x)サイバー専門知識に関する世界フォーラム

 (xi) 移住と開発に関する世界フォーラム

(xii)米州地球変動研究所

(xiii)鉱業、鉱物、金属及び持続可能な開発に関する政府間フォーラム

(xiv)気候変動に関する政府間パネル

(xv)生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム

(xvi)文化財の保存と修復の研究のための国際センター

(xvii)国際綿花諮問委員会

(xviii)国際開発法機構

(xix)国際エネルギーフォーラム

(xx)国際芸術評議会・文化機関連盟

(xxi)国際民主主義・選挙支援研究所

(xxii)国際司法と法の支配研究所

(xxiii)国際鉛・亜鉛研究グループ

(xxiv)国際再生可能エネルギー機関

(xxv)国際太陽同盟

(xxvi)国際熱帯木材機関

(xxvii)国際自然保護連合

(xxviii)パンアメリカン地理歴史研究所

(xxix)大西洋協力パートナーシップ

(xxx)アジアにおける海賊行為及び船舶に対する武装強盗対策に関する地域協力協定

(xxxi)地域協力理事会

(xxxii)21世紀の再生可能エネルギー政策ネットワーク

(xxxiii)ウクライナ科学技術センター

(xxxiv)太平洋地域環境計画事務局;および

(xxxv)欧州評議会のヴェネツィア委員会。

(b)国連機関:

(i)経済社会省

(ii)国連経済社会理事会(ECOSOC)—アフリカ経済委員会

 (iii) ECOSOC — ラテンアメリカ・カリブ海経済委員会

(iv)ECOSOC — アジア太平洋経済社会委員会

 (v) ECOSOC — 西アジア経済社会委員会

(vi)国際法委員会

(vii)刑事裁判所のための国際残余メカニズム

(viii)国際貿易センター

(ix)アフリカ担当特別顧問事務所

(x)武力紛争下の児童に関する事務総長特別代表事務所

 (xi) 紛争下の性的暴力に関する事務総長特別代表事務所

(xii)子どもに対する暴力に関する事務総長特別代表事務所

(xiii)平和構築委員会

(xiv)平和構築基金

(xv)アフリカ系の人々に関する常設フォーラム

(xvi)国連文明間同盟

(xvii)開発途上国における森林減少及び森林劣化に由来する排出削減に関する国連協力計画

 (xviii) 貿易開発に関する国連会議。

(xix)国連民主主義基金

(xx)国連エネルギー

(xxi)ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関

(xxii)国連気候変動枠組条約

(xxiii)国連人間居住計画

(xxiv)国連訓練調査研究所

(xxv)国連海洋局

(xxvi)国連人口基金

(xxvii)国連通常兵器登録簿

(xxviii)国連システム最高責任者調整委員会

 (xix) 国連システムスタッフカレッジ。

(xxx)国連水

(xxxi)国連大学




 - ドナルド・J・トランプ大統領























おまけ

1993年の「60 Minutes」では、CIAがベネズエラを経由してコロンビアから1500kgのコカインを密輸した様子が報じられました。CIAは虚偽の口実でベネズエラ国家警備隊の協力を得ていました。国家警備隊は、秘密作戦に協力していると信じ込まされていました。これはチャベスやマドゥロが登場するずっと前のことです。マドゥロは、ノリエガと同様に、CIAによる歴史的な犯罪で訴追されています。



#米国66の国際機関から脱退  #米2027年度防衛費1.5兆ドル