1/29木 【日本人も愛国心を問われる時】 【パレスチナの苦難】

 


皆様こんにちは!何だか遠くにやっと光が見えてきた感じです!あのままであれば、日本は国内国外からの財政的な攻撃で崩壊寸前でした。日本の支配層は自分の財産を海外に逃し、日本を捨てようとしていたことが分かります。高市政権でここぞとばかりに戦争を煽ってましたしね。😱

しかしここに天の助けが入りました!😇

詳しい内容はこちらからどうぞ↓

日本に見えた希望の光
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日米合同で為替介入をほのめかし、情報だけで自動的に円高に。

円高に動いたことで、暴落していた日本の国債も落ち着きました。

絶好のチャンスですから、この機会を利用し、財政の見直し、借金減らし、無駄を省き、クリーンな感じで再スタートして欲しいと思います。

今後、世界中が混乱につぐ混乱でしょう。しかし日本だけはすでに救いの道が見えています。後は庶民がうるさく言って、その神の道にリーダーを導きましょう!神様に感謝🙏






ニュース






改めて強調しなければならないのは、イスラエルはパレスチナ領土における主権者ではないということです。この不法占領は、エルサレムを含む被占領パレスチナにおいていかなる権利も有しません。停戦の永続性と成功のためには、イスラエルがガザの将来を左右しようとする試みをやめ、同地域から完全に撤退することが不可欠です。ガザはパレスチナ領土の不可欠な一部であり、パレスチナ国民のものであり、他の誰のものでもありません。いかなる移行措置も、被占領パレスチナ領土における私たちの人々の権利と主権を完全に尊重しなければなりません。ガザ地区は、東エルサレムを含むヨルダン川西岸地区と遅滞なく再統合されなければなりません。




イサク牧師の訴え
兵士たちが一家を逮捕するために家に来た時、女性の一人が勇気と反抗の精神でドアを開けようとしませんでした。兵士たちは窓を割り、彼女に銃を突きつけました。恐怖に駆られた彼女は、その瞬間に十字を切りました。兵士たちと一緒に来た入植者の一人が、彼女がキリスト教徒だと気づき、「なぜここにいるんだ?フランスへ行け」と言いました。
私は憤慨し、怒りで胸がいっぱいです。ほとんどの場合、ヨーロッパから来た人々、まさにこの地の植民地主義者である彼らが、今になって私たちに「ヨーロッパに属するのは私たちだ」と大胆に言い放つとは、この傲慢さと歴史歪曲の度合いがあまりにも酷いのです。
私たちはこの土地の民です。どこかよそから来たのではありません。昨日到着したのでもない。ここに根を下ろしているのです。そして、おなじみの文句が続きます。「トーラーに記されている通り、この土地は私たちのものです」。
これがシオニズムです。彼らは木を根こそぎにし、家族を恐怖に陥れます。女性を襲撃し、息子を逮捕します。しかも、神の名の下に。本当に?ありがたいことに、すべてのユダヤ人が同意するわけではありません。(悲しいことに、多くの西洋のキリスト教徒は同意します。例えば、ハッカビーなど。)私は家族に、彼らが自分たちの土地と尊厳を守ってくれたことをどれほど誇りに思うかを伝えました。これらは彼らの木々です。これらは彼らの畑です。これらは彼らの人生です。彼らは、彼らが根こそぎにしようとしているオリーブの木々と同じくらい深く、ここに根を下ろしています。どうか彼らのためにお祈りください。イードの即時解除を求めます。主よ、慈悲をお与えください。
ーマンサー・イサク牧師


イスラエルのビルゼイト攻撃に関するルーテル教会の司教の声明
イードの即時解放を求める









#日本の投資家への訴え #パレスチナの現状





さらにニュースはこちらからもどうぞ→https://x.com/nekousagi627372



1/26月 【円高復活!】 【中国共産党の終焉?】 【ミネソタが今熱い】

 





皆様こんにちは!さて今週は波瀾の週となるでしょう😮

まずは日本国債の金利上昇が米国債にまで影響を受けた事で、FRBは円を買ってドルを売る1985年のプラザ合意級の為替介入を行うようです。為替介入前の「レートチェック」が入ったことで、一気に円高が進みました。円高はさらに進むと思われます。

今の生活の苦しさに円高は歓迎すべきです。これを機会に庶民の生活や製造業の中小企業の救いとなって欲しいです。くれぐれも土地の投機などでバブルのような事を起さないように慎重に行きたいものですね🙂

アメリカは今週はスゴイ流れになります。

ミネソタは州を上げてトランプ大統領に反発。今月末、米国は再び政府封鎖が始まるとされており、それに合わせ「サンクチュアリ管轄区」と呼ばれる、民主党支持層が多く、移民も多く、不正な生活保護を受け取っていると、トランプ氏が判断している州へのお金の支給が止まります。

すると、おそらくそれらの州では、今以上の大規模抗議行動が行われるでしょう。それに合わせ、大統領が「反乱法を施行」するとバノン氏は前の動画で語っています。

つまり、暴動が起こるのは織り込み済みです。そしてそれを機会に使い、一気に民主党支持基盤をつぶし、連邦政府のお金も節約みたいです。


同時に、中国共産党内では幹部が次から次へと粛清されているようです。毛沢東も自分の後任を粛清した時に終わったと言われており、同じような状況で、中国共産党も終わるのではと言われています。

日本にとって少し良いニュースは、福井知事に石田氏初当選したこと。現知事の中で最年少35歳。こういった普通の感覚を持った若い優秀な方が、もっと地域のリーダーとして出て欲しいと思いました。保守の基盤で自民党内の分裂ぶりが表に出たような選挙。自民党の終わりを象徴するかのようです。

いずれにせよ新しい時代が始まろうとしています🙏



ニュース






































彼らの仕事は、ヨーロッパがアメリカの意向から独立した発言権を持たないようにすることだ。ヨーロッパが発展し、民主主義国家になるためには、NATOを解体しなければならない。なぜなら、NATOの目的はただ一つ、ロシアを攻撃し、南シナ海でアジアの勢力となり、中国も攻撃することだからだ。NATOは侵略的な攻撃国家なのだ」と、マイケル・ハドソン教授はポッドキャストの最新エピソードで述べている。











おまけ



#円高 #中国共産党幹部粛清 #ミネソタの抗議活動と反乱法


1/23金 【もっとダボス情報】  【平和委員会】  【ニュー・ガザ!?】  【統一教会も創価学会もカルト宗教】



写真提供:The White House



皆様こんにちは!さてトランプ大統領の打ち出した「平和委員会」に真っ先に署名した国もあれば、互いに顔色伺って渋っている国、署名しないと宣言している国々。マクレガー大佐が畳み掛けるように、「NATOは終わりで、これからは経済だ!」と発言。

退役軍人(今はおそらくチーム・トランプで作戦を遂行)が「戦争終わり、経済をもっと豊かに」と叫んでいるのですから、世界は本当に戦争がない時代がやって来るかもしれません。ウキウキしますね。現在「平和委員会」に署名を渋る国は「戦争もっとしたい」と自ら宣言しているようなものかしら🙂🙃

世界は戦後の日本の繁栄を驚きを持って見つめていたと思います。しかしそれは江戸時代の戦争のない時代が培った経済の下地があってこその繁栄です。当時の商人たちは「金融工学」という世界がないままで、何とか工夫してお金を回していたのです。その時代からまだ続いている商売もあります。

世界はこれまでの暴力的な金融工学が消えようとしており、新しい経済スタイルを模索するでしょう。その時に、江戸時代の商人の知恵、選択、成功物語、庶民の生活のあり方、庶民中心の市場の復活など、世界に良い教科書となるでしょう。まずは日本人の私たちがその知恵を継承していきましょう!


1/21日はトランプ大統領がダボスで大暴れした感じでした😄特に新しい事を言っているわけではなく、彼はある意味”有言実行”です。彼の演説は去年11月に発表された「米国国家安全保障戦略」そのまま。


アメリカ国家安全保障戦略2025 (全文翻訳)
≪リンクへ 画像をクリック≫



グリーンランドはおそらくすでに交渉が進んでおり、米国になるはずです。となれば次のターゲットはカナダでしょう。

ダボス会議議長:ブラックロックのCEO、ラリー・フィンク氏は完全にトランプ側につき、次の金勘定している感じ。どうも彼らは「デジタル通貨」に意欲的です。このあたりはちょっと不気味な感じがします。まあ、WEF内の方々は、まだまだ信用なりません。

国家安全保障戦略書にも書かれてありましたし、トランプ大統領も演説で指摘していましたが、欧州の没落ぶりはひどいです。「自滅」そんな言葉が浮かびます。

それに加えて、浮かび上がってきたのはロシアの賢さ。トランプ氏が全世界を招待している「平和委員会」ですが、ロシアも参加を表明。参加費用の10億ドルは現在米国で凍結されているロシア資産で当てると宣言。

日本にもロシア並みの政治家が欲しいところです・・・。

とにかく我々らは、次に何が起こりそうなのかを、せっかく戦略書があるのですから読んでおきましょう😀

この人類歴史の終わりは「悪魔の最後」です。


悪魔の最後にご興味ある方はこちらからどうぞ↓


聖書の黙示録で描かれる悪魔の最後
≪リンクへ 画像をクリック≫


そのことに安心し、我らは未来に来る裁きに備え、目を覚ましていましょう!目の前のカオスは、そこから主の再臨に備えるための印です。より一層の祈りを持って、この難関を乗り越えたいと思います。心強く共に励みましょう😀🐱🐨🦁🐰🐧🌻

ちなみに、ダボス会議に”日本代表”として参加しているのは、ビング・チョムプラソッブ氏で、タイ系のアメリカ人?のようです。 日本代表がもう日本人ですらないとネットでは話題でした。




週末のニュースまとめて













バーレーン
モロッコ
アルゼンチン
アルメニア
アゼルバイジャン
ブルガリア
ハンガリー
インドネシア
ヨルダン
カザフスタン
コソボ
パキスタン
パラグアイ
カタール
サウジアラビア
トルコ
アラブ首長国連邦
ウズベキスタン
モンゴル





動画には、ビル・ゲイツが車で走り去る際に、群衆が彼に群がり、「ビル・ゲイツを逮捕しろ」と連呼し、「殺人者」と呼び、「お前の手には血がついている」と叫ぶ様子が映っている。世界中で、人々が怒りを爆発させている。ワクチン。食料。デジタルID。人口抑制。新世界秩序。すべてが一度に沸騰している。こうして始まる









同じテーマを「トランプ大統領のグリーンランド」というプリズムを通して見てみよう。つまり、NATO、AUKUS、そして西側諸国の安全保障体制全体の政治的状況を劇的に変化させ得る国境見直しのシナリオである。AUKUSは、米国、英国、オーストラリアの3か国による防衛・技術パートナーシップであり、主に海洋分野における軍事力と技術統合を促進することを目的としている。




アルワリード・ビン・タラール王子とサウジ王室のナエフ派は、オバマとヒラリーをはじめとする多くの西側諸国の政治家を操っていた。

サウジは操り人形師であり、西側諸国の政治家は操り人形なのだ。だからこそ、トランプは2017年に大統領として最初の訪問先としてサウジアラビアを選び、トランプがサウジアラビアを去った直後に指導部が交代し、史上最大の汚職一掃が行われたのだ。

サルマン国王はナエフから王冠をはく奪し、トランプの盟友であるムハンマド・ビン・タラールに王冠を与えた。そして数ヵ月後、ナエフとアルワリード・ビン・タラール王子はリヤドのリッツ・カールトンで逆さ吊りにされ、反逆罪で起訴された。公式発表とは異なり、トランプと米軍軍事委員会は、2017年11月のサウジアラビアの著名人の汚職一掃と逮捕に関与していた。他の誰にもできなかっただろう。

マドゥロに対して行ったのと同じことを、彼らはサウジの傀儡指導者たちにも行ったが、この作戦は秘密裏に、サルマン国王とムハンマド・ビン・サルマン皇太子の協力を得て行われた。

トランプと米軍軍事委員会は、すでに2017年にディープステートの傀儡指導者たちを無力化しており、それ以来、ディープステートのネットワークを一掃し続けている。

今、トランプと米軍軍事委員会は、サウジアラビアで行われたような汚職一掃に向けて米国を準備させているが、今回は傀儡を一掃するためだ。だからこそ、民主党は必死になって反乱法の発動を望んでいない。彼らは、米軍軍事委員会が米国領土で自由に法執行に従事し、サウジアラビアで行ったような大規模な汚職一掃を米国で行うことを望んでいないからだ。それがゲーム全体の秘密だ。アメリカは、政治家を買収した外国の利権勢力によって内側から征服され、トランプはその汚職を片付けている。腐敗した体制側はあらゆる手段を使って彼を阻止しようとしている。サウジアラビアで起こったことは、ここでも起こるだろう。敵はそれを知っている。(引用)




ー国際指名手配者って大変ですね😎




ー気付くの遅かったね。でも気付かないよりはいいかも😎



欧州議員ブチ切れ
「トランプ氏が何をしているのか理解する必要がある。彼は狂っているわけではない。非常に明確な戦略を持っている。彼の最終的な目標は中国であり、私たちではない。そして、このグリーンランド問題において、彼が狙っているのは、中国が利用するであろう、グリーンランド上空を通過するルートだ。彼らはグリーンランドに陣取ろうとしている。ベーリング海峡は領海が接しているからだ。パナマであり、アデン海峡であり、ホルムズ海峡の入り口であり、彼らの境界線は少しずつ確立されている。そして、彼らが成功する前に、ヨーロッパとラテンアメリカを屈服させなければならない。ヨーロッパでは抵抗があり、ラテンアメリカでも抵抗がある。しかし、それがどれくらい続くかは誰にも分からない。」




日本のニュースも







ーこういう若者がリーダーとして活躍できる国だったらいいのにね

#ダボス情報 #平和委員会 #ニュー・ガザ #統一教会も創価学会もカルト宗教 #ダボスでゲイツ氏抗議を受ける

1/21水 【トランプ大統領ダボスでの演説】【WEF・ダボス会議の様子】【平和委員会の行方】

ひで2022真実を追求



皆様こんにちは!今日の注目は何といってもダボス会議😱

もともとダボス会議など、一般人には公開されず、存在するかどうかも分からない組織だったはずです。それが今や誰かが発言するたびに、また参加者の肉声すらすぐXに流れます。現在ダボスは葬式みたいな雰囲気だそうです。

トランプ大統領はダボス会議に「平和委員会」という国連の代わりの組織を持ち出し、全世界に調印させようとしています。

その委員会のメンバーはちょっと???な感じではあります。ま、将来のメンバーチェンジに期待したいところです。

ベラルーシのルカシェンコ大統領は真っ先に署名。欧州各国は参加しないと表明しています。

トランプ大統領はNATOからの脱退を画策。また関税をちらつかせ、欧州に圧力をかけていますが、どうでしょう?

欧州人は手ごわいです。そんなにあっさり屈するような方々ではありません。彼らの選民意識は天上に届くほどです。最後の最後まで抵抗し、地球を吹っ飛ばしてもかなわないと思うような方々です。この500年の植民地支配を見れば分かります。

欧州貴族は、自分たち以外は奴隷か家畜だと考えているような方々です。そんな非人間的な方々と人間として話し合っても通用するかどうか・・・。

とりあえずダボス会議の議長である、ラリー・フィンク氏(ブラックロックCEO)はこれまでのWEFの方針は通用しないと認識はしているようです。トランプ氏よりになっているか、別の人がラリー・フィンク氏の役割をしているようです😁

グリーンランドに関しては、欧州は何か秘密を持っているらしく彼らの急所かな?ホワイトハウスの高官が漏らした情報によると、

「米国がデンマークからグリーンランドを現金7,000億ドルで買い取り、住民約57,000人それぞれに10万ドルの一括支払いを行うという、総額約7,060億ドルという巨額の提案を最終調整中」

スゴク妥当な線なので、本当の話かもしれません。また、ロシアも米国のグリーンランド取得には異議を唱えていません。また、マクレガー大佐は、グリーンランドをアメリカに併合することに関しては強い口調で発言していますから、おそらく、大佐の作戦なのでしょうね。グリーンランドはすでに米国の手に渡ったような感じです😎

そうなると、米国の次のターゲットはカナダです。バノン氏の発言によると、2/1にミネソタ州を始め、現在トランプ大統領に反している左翼の場所で、一斉蜂起が起こるだろうから、その時にトランプ氏が「反乱法適用」するかもと。きっと、国内が落ち着いたら、カナダなのでしょうか?同時とも考えられます。

カナダは中国共産党と繋がっており、最近はその蜜月ぶりをさらにアピール。そんなことトランプ氏は許さないでしょう。トランプ大統領は中国共産党始め、米民主党=左翼をつぶそうとしているのですから。

ぜひ、穏やかに事が進んで欲しいと思います。アメリカ人は家の中に拳銃を持っているのは常識のようですが、カナダの田舎では、家の鍵すらかける必要がないほど安全だとお伺いしたことがあります。日本の田舎でも昔はそうでしたね。

カナダ人は、初対面の人に会うと、まず第一声:「私はアメリカ人ではなく、カナダ人です!」と強調します😀

アメリカ人と同じに見て欲しくないという、カナダ人の切ない思いが、いつも痛いほど分かりました。将来はきっと、「アメリカがカナダを合併したので、国籍はアメリカ人ですが、カナダの領域出身です!」と長い説明が必要になりそうですね😌

少し良いニュースは「ベネズエラ、石油売却で3億ドル取得 米との供給契約の初回収入」ベネズエラの石油収入が、きちんと国民側に資金が回り始めた事です。

一方、日本では「柏崎刈羽原発再稼働」。反対運動されていた方々をがっかりさせたのでは?私たちも歳を取りますが、過去の技術もいつかは時代遅れになります。過去の遺物を引き継ぐのではなく、もっと素晴らしい未来を若者に与えるような決断をして欲しいと思いました🙏



この日の注目ニュース




































ある関係者は、これらの作業のほとんどは軍によって行われ、ひっそりと密室で行われていると認めている。ジェームズ・オキーフは世界経済フォーラムに潜入し、長らく「陰謀論」として片付けられてきた事実を認める関係者をカメラに捉えた。「多くの作業は実際には軍によって行われた」とある関係者は認める。「彼らはいつもこれをやっているし、実際、かなり安価に済むのだ」







ブルームバーグによると、トランプ大統領は木曜日にダボスで憲章と統治委員会の権限が署名されることを望んでいます。ロシアを含む約60カ国が招待されています。フランスはトランプ大統領の提案を最初に拒否しました。エマニュエル・マクロン大統領は、平和評議会の活動はガザ地区にとどまらず、国連を弱体化させ、トランプ大統領がパリの外交政策に影響を与えることを可能にすると考えていると、マクロン大統領に近い人物がブルームバーグに語りました。イスラエルもこの提案に反対しています。ベンヤミン・ネタニヤフ首相は、平和評議会の下にあるガザ委員会は「イスラエルと合意しておらず、その政策と矛盾している」と述べました。特にカタールとトルコの代表が理由です。すべてのヨーロッパ諸国が拒否しているわけではありません。イタリアのジョルジャ・メローニ首相は、仲介者としての立場を表明し、「自分の役割を果たす用意がある」と述べています。






この人だーれ?ータイ系のアメリカ人













これらのツールは巧妙な選挙活動と心理戦の武器となり、2020年の選挙に100%の影響を与えた。これは単なるプロパガンダでも、ナンセンスな理由で国民を一方的な方向に誘導する行為でもない。アメリカ国内および世界中で実行されている、大規模な軍事的、心理的、そして政権転覆作戦の一部なのだ。Googleのエンジニアは、政策を弱体化させるためにユーザーを移民支持団体に誘導し、Facebookのモデレーターは保守派の広告を高率で検閲し、Googleの「機械学習の公平性」のようなAIシステムは、世論を企業のアジェンダに合わせるためにトピックをブラックリストに登録している。TikTokと中国の諜報機関とのつながりといった外国の脅威が1億7000万人の米国ユーザーに迫る中、これは単なるテクノロジーの問題ではなく、テキサス州の選挙を見えざる手から守ることなのだ。これは妄想ではなく、2008 年以降何十回も大手テクノロジー企業が米国の選挙に干渉してきたことを示すリーク、研究、データによって実証されています




ーこの写真が全てを物語るね😎








こんなの拾いましたー英国の金融システム






#トランプ大統領ダボスでの演説 #ダボス会議の現在の様子 #平和委員会の行方は #ルカシェンコ大統領はすでに署名 #柏崎刈羽原発再稼働 #安倍元毅銃撃山上に無期 #グリーンランド



1/20火 【トランプ大統領のダボスへの殴り込み】 【平和委員会】 【柏崎刈羽原発の不備】

CORE5のイメージ画像



現在は目の前で黙示録が展開しているような状態で、アメリカがキーワードです。トランプ大統領はダボス・WEF(ワールド・エコノミック・フォーラム)に殴り込みをかけます😱

これまでの世界の指導者たちが集まる場に、ご自身の新構想「平和委員会」を持ち込み、世界中の国々に調印させる予定です。プーチン大統領とルカシェンコ大統領も招待されており、参加各国に10億ドルの拠出も求めます。ちゃっかりしているね。

これまでの大ボスであった欧州、特にフランスは渋っており、トランプ氏はフランスが調印しなければ、仏ワインに200%の関税をかけると豪語。米国はすでに国連やその関連国際機関の多くから脱退しており、「平和委員会」が実質上の新しい国連に変わるものになりそうです🍀

その上でのCORE5(米ロ印中日)が欧州を蹴っ飛ばして、G7に変わる、新しい世界のリーダーとなるようです😊世界は一気に動きます。

その陰で、ガザの復興、グリーンランドの先住民の人権問題、世界中の米軍が冷戦時に残した燃料ドラム缶や建材、放射性物質や化学物質などの有害物質の処理など、細かな問題はたくさんあります。地球の周りには、これまで打ち上げられた衛星の残骸が山となって漂っていると言われています。

どうか、トランプ大統領には、「MACA」(Make America Clean Again!)=マカも頑張っていただきたいと思います。トランプ大統領はきれい好きだと見ました。きっと完成させて下さるでしょう🥰美しい世界を🙏




この日のニュース集
















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「すぐに分かるだろう。彼らは皆、主君の足元に立ち、優しく尻尾を振るだろう。全てがうまくいくだろう。」欧州は数十年にわたり安全保障政策を国務省に委ね、自国の産業空洞化を図るため、安価なロシアのエネルギー供給を断ってきた。…今、トランプ大統領がグリーンランドを武力で併合しようとした場合、欧州には、強い抗議の言葉を送るか、ウクライナ代理戦争で被った以上のダメージを自国に与えることになる経済戦争をエスカレートさせる以外に現実的な選択肢はない。最終的に、欧州に残された唯一の選択肢は、ワシントンに屈服し、従うことだろう。それは、彼らが従属国となることを選んだ結果である。












#ダボス会議 #平和委員会 #CORE5 #米軍の産業廃棄物 #ICEで使われる監視ツール #AIで監視する新型カメラ #ベイルート港爆破の真相 #柏崎刈羽原発


1/17土 【皆で国家予算を見てみよう!】 特別会計にもっと注目しよう!我国は本来スゴイ金持ちだ!

 


立憲の松浦武志議員(大阪15区)は、『特別会計への道案内』という地味な本を出版しています。



日本の特別会計をなくせば、日本はそこから再生のきっかけがつかめるのではないでしょうか?

どんな企業でも、クリアな決算を求められます。私たちの家計など、一円たりともごまかすことは出来ません。それに比べ、国家の予算があまりにも大雑把すぎるのではないでしょうか?

これでは、お金がいくらあっても足りません。

日本ほど素晴らしい国にあって、国の評価が長い間低すぎたのは、何かの根本的な原因があると思います。


選挙だけではなく、国の根幹をもっと国民が知る必要がありますね。

ちょっとぼーっと生きてきたことへの反省も込めて。







令和6年度予算書財務省



#日本の一般会計と特別会計



1/16金 【伊メローニ首相来日記念】 米反乱法発動スケジュール?

統一教会でなければ女性首相誕生を喜ぶはずだったのに残念ね



皆様こんにちは!さて昨晩皆様にご紹介したカールソン氏のビデオを見たのですが、プーチン大統領の側近中の側近であり、大統領と同い年でもあるセルゲイ・カルナグ氏のインタビューをチェック🧐

ロシア人は、はっきりしたモノの言い方をするため、英語のネイティブにとっては、ビックリだったかもしれません。しかし、私はロシア人の忍耐強さと信仰心と愛を読み取りました。

ロシア人は何度も欧州と戦う中で、どうも「欧州のエリートは自分たちとは違う」と強く感じ取ったのだと思います。

カルナグ氏は欧州指導者の堕落ぶりにあきれており(それは世界が感じており)、彼らの目を覚まさせようと、強くはっきりとしたメッセージを送っているのだと思いました。

この1、2年で決着をつけなければ「英独」(はっきり名指し!)に核兵器飛ばすと。(超音速ミサイルにつけるのでしょうね🤓)

欧州は、いまだ500年の植民支配の”癖”が抜け切りません。

特に、この100年間、広大な領地を持つロシアを攻略しようとしてきた欧州に対して、ロシアは、ハエを払うかのようにうざいと思っているでしょう。

カルナグ氏は欧州にも優秀な方はいるのだけれどその方々はリーダーになることないし、また表立ってロシアとつながりがあると制裁されると語っていました。欧州文化の堕落がここに象徴しているのではないでしょうか?

かつて欧州では言論弾圧や宗教弾圧があった方々を、他国が助けるような風習がありました。

💚💚💚

昨日のコメントでグリーンランドのこと書きましたが、少し追加します。デンマークが現在グリーンランドを支配していますが、歴史を見れば、イヌイットに対する強制避妊など、現地の人々を人間として扱って来ませんでした。(詳しい内容はリンクへ

「スパイラル事件」と言われるこの事件は、1960年代〜1970年代(一部では1990年代初頭まで続いた疑いも)に、グリーンランドのイヌイット(先住民族)女性・少女、数千人規模(推定4,500人以上、12〜13歳の少女も含まれる)に対し、本人の同意なし、または十分な説明なくIUDを挿入された事件です。

国際社会がデンマークを非難してきたことも考慮する必要があると思います。トランプ大統領にはぜひ、原住民の置かれている立場への配慮をお願い致します。政権交代すると前政権を裁けるのは新政権だけです。同様にこれまでの世界の悪を裁けるのは、新しい世界の指導者だけなのかもしれませんね😌🙏



この日のいろいろ



























ーなるほどそういう流れなのね!分かり易いです!








#伊メローニ首相来日 #全米ミルク保護 #ネタニヤフ首相イラン攻撃反対 #反乱法を発動スケジュール



1/15木 【特集:トランプ大統領のグリーンランド獲得を考える】  プーチン大統領の堪忍袋の緒が切れた!

グリーンランドの氷が解けるとこんな感じね



皆様こんにちは!最近静かなプーチン大統領ですが何だか堪忍袋の緒が切れたようで、ドイツとイギリスに核兵器を飛ばすと宣言(カールソン氏情報)😱

せめて両国の庶民のいない所に打ち込んでいただきたいと思います☺️イギリスもドイツも悪政により庶民は苦境にあります。





同様に日本の経済など世界で一番まともだと言えるのに、これまでの悪政のつけと、政権内におけるカルト宗教のはびこりにより、日本全体への評価が下がっています。円安はとどめを知らず、それにより日本人の富が単純に刻々と奪われます。為替に関しては市場原理ではなく「誰かが操作している」😱と考えた方がいいでしょう。

なぜなら、実質経済感と数字が乖離しているからです。

そんな不自然はいつまでも続きません。

さて現在トランプ大統領はグリーンランド獲得に全力を尽くしています。当初は”レアアースの獲得か?””アメリカ大帝国?””EU弱体化?”などと叫ばれていました。おそらくこれらは皆計画に含まれていると思いますが、一番の目的は、「グリーンランドに大規模データセンターを建設」するためのようです。

AIは大規模データセンターが欠かせません。その電気量の確保も問題となっていますが、同時に、その「冷却」も頭痛いです。最近ではデータセンターの冷却に膨大な水が使われ、住民の生活用水がなくなる問題も起こしています。

そこで考えられたのが、「寒いエリアにデータセンター建設」すれば、冷却の問題が一気に解決。さらにグリーンランドは氷の下に熱が保管され、熱エネルギーを電力発電にも使えます。やはり世界を支配する方々は発想がでかいですね😮

将来は、現在悪政や汚職によって自滅する政府に変わり、「AI政府」が登場。麻薬や闇取引などに使われる現金が消え、「ブロックチェーンによるデジタル通貨」が世界標準となり、人々の生活を大改革する予定のようです。大規模データセンター確保、それに伴う各国の政府転覆。落ち着かない2026年となるでしょう。

最終的に各国の政治家も公務員も「アメリカのAI・デジタルシステム」に”外注”されます。その外注資金たるや、私たちの税金のほとんどを占めることになるでしょう。アメリカ大帝国、または世界の新支配者は、そのデジタル資金により、さらに大金持ちになる予定なのかもしれないとは考えすぎでしょうか?

【追記】その他、グリーンランドをめぐっては、グリーンランドの氷が解ける話や、グリーンランド近くのスヴァールバル諸島に、世界の支配者たちが、地球の大災害後に育てるための種を保存「ノア計画」が進められているともささやかれています。

まあ、きっと全部本当なのかもしれませんけれども。



グリーンランド関連のニュース





データセンター(そして膨大なエネルギーと水資源の需要)は、間違いなく人類史上最大の詐欺となるでしょう!これは、現在のソマリアの詐欺師、バーニー・マドフのポンジースキーム(1990年代~2008年)、エンロン事件(2001年)、ワールドコム(現MCI)の詐欺(2002年)、リーマン・ブラザーズの破綻(2008年)、ワイヤーカード事件(2020年)、FTXの破綻(2022年)、セラノス(2010年代)、アレン・スタンフォードのポンジースキーム、そして1MDBスキャンダル(マレーシア、2010年代)を合わせた10倍にもなります!彼らが私たちに売ろうとしているものは、どれも必要ありません。すべて嘘です!

















将来の海面上昇予測は、過去の第四紀間氷期における温暖化に対する過去の氷床の反応を理解することで恩恵を受ける。中期完新世(現在から約8~4千年前)におけるグリーンランド内陸氷床の後退範囲に関する制約は、現代よりも小規模な段階の地質学的記録が主に現代の氷床の下に残っているため限られている。我々は、グリーンランド北西部のプルドードームで509メートルのフィルンと氷を掘削し、完新世の温暖化に対する北西グリーンランド氷床の反応の直接的な証拠となる氷下物質を採取した。本稿では、氷下堆積物の赤外線刺激ルミネッセンス測定結果を示し、山頂直下の地面が7.1 ± 1.1 千年前に太陽光にさらされていたことを示している。プルドードームの完全な氷河融解は、グリーンランド北部の他の氷冠と同時期か縮小した時期に起こったと提唱されており、プルドードーム氷柱および氷深年代モデルにおける間氷期のみのδ18O値と整合しています。私たちの結果は、北西グリーンランド氷床が、古気候データから推定される完新世初期の温暖化(+3~5℃)に対して大きく反応したことを示しています。この夏の気温範囲は、西暦2100年までの温暖化予測とほぼ一致しています。(引用)






ーCongressman Randy Fine



#グリーンランド #トランプ大統領のグリーンランド獲得の目的 #カールソン氏のトランプ大統領が英独に核攻撃をする話