2/5日コメント
皆様こんにちは!さてエプスタイン話は、米国よりも英国で大きな騒ぎに。エプスタインの友人であるマンデルソン氏を駐米大使に任命したスターマー首相は、辞任の危機に直面しています。特にマンデルソンは国家機密を外国に漏らしていたようで、その詳しい内容が英国では評判の高いチャンネル4ニュースが詳しく報道。
貴族や金持ちグループの性的な偏向犯罪のみならず、「国家機密を漏らした」という職務上の犯罪となると、刑事裁判に発展するのではないかと思われます。
エプスタインファイルが公表されても米国では誰一人捕まっておらず、X上で情報が公開され、英国議会ではイーロンへの感謝まで議論される中、米国では完全に第三者扱い。エプスタイン問題は、イギリスから切り崩されていくのかもしれません。
その大本をたどれば、イギリスが原因でもありますからね。エプスタインや似たような変な人物は英国王室まで出入りしており、これまで陰謀論とされて無視されてきた世界が、一般の人々の前にさらされようとしています。
王族や政治家や大企業のトップなど、一般庶民が日頃会って話をする方々ではないだけに、私たちにとって、関係ない世界の関係ない悪事を認識するのは非常に困難です。
「信じられない!」ってな感じですね。しかし、黙示録でも最後は全て暴かれていきます。神は人類歴史の最後で、裁きを行う前に、すべての悪を暴き、人々に目を覚ましているように警告し、その上で、すべての方に裁きを行うのではないかと思います。主のご計画であれば、主の摂理に信頼して🙏
2/13コメント
皆様こんにちは!今日は13日の金曜日ですね👹世界がエプスタイン話で湧いていますが、その影響はイギリス王室や政府、ヨーロッパに向かっています。欧州は全体的に社会主義的な文化を持つ社会です。新支配層は共産主義撲滅と同時に社会主義的な要素も取り除きたいのでしょう。
これまでの支配層による悪魔的な犯罪や、一握りの家族だけによる支配は止めて欲しいと思います。また、社会的弱者に対する善意が悪用され、汚職や横領の温床となってきたことをトランプ大領領が裁きを入れたい気持ちは分かります。
その一方で、社会には社会的な助けを真に必要とする方もいます。
エプスタインの悪事は、結局はイスラエルにつながり、そのイスラエルはイギリスのロスチャイルド家につながります。世界の金融を支配するための悪魔崇拝であり、そのための”システム”であったのでしょう。
日本はこのシステムに上手に乗って成功してきた国でもあります。社会には法がありますから
法に従って裁かれるのは当然でしょう。しかし、法を犯さなくとも、悪の世に順応してきた私たち自身も、自らを振り返る時でもあると思います。どうして私たちはだまされてきたのか、どうして私たちは悪を見過ごしてきたのか。「生きるのに精一杯だった」と言えば全てが許されるものではないような気がします。
自身を振り返れば、その中には欲にまみれたどろどろした、見たくないものが存在します。
それを清められるただ一つの方法が、イエス・キリストです。イエスが自身の命を持って、私たち全ての罪をあがなって下さったからです。そのあがないにすがり悔い改めただけで私たちは赦しを受けるのです。
これまで隠れていた悪が表に現れてきたことによって、その恩恵期間も終わりが近い事を示されていると思います。恩恵期間の終わりには、私たちは全員、神の裁きを受けます。その裁きで私たちを擁護して下さるのは、大祭司イエス・キリストしかいません。どうかこの恩恵期間が終わる前に、皆様がイエスに出会えますように🙏
2/2日コメント
「エプスタイン関係書類の開示」が行われ、次から次へと驚きの内容がXで流れています。英米の政治家や貴族的な階級の方々が、子供相手に自分の欲求を満たし、その行為により脅迫を受けていたことが判明。
エプスタインはイスラエルの諜報機関:モサドのメンバーであり、つまり、イスラエルは脅迫でアメリカの政治家やリーダーをコントロール。またイスラエルロビーを通して政治にお金の力で、イスラエルに有利な政治を行わせ、合わせて米国の主要なポストにはイスラエルとの二重国籍の人物が就任。米国は完全にイスラエルに乗っ取られているシステムが見えてきます。
ここでイスラエルが、どうしてそれほど力を持ち、何を目的にそんなことしているのか?と言う疑問をお持ちになるでしょう。その疑問を解くカギが、「イスラエル建国」を誰が推進したか?その推進者は誰の支持に従っているか?今回の情報開示に見事に現れて来たのではないでしょうか。私たちの情報を整理する絶好のチャンス😌
1/31日コメント
さて米国ではエプスタイン・ファイルが新たに追加公開され、その内容はこれまでの憶測を証明するようなスゴイ内容😱。児童養護施設やおそらく移民プログラムから子供をかっさらい、その子供を使って世界中のエリートをエプスタインが島に招待し、その招待記録を恐喝に使っていた状態が明るみに出ました。
加えて世界の”リーダー”と言われれる方々は同性愛者が多いようで、そのことも恐喝の一つと利用され本当に悲しい話です。
世界が恐喝によって統一されていたとは。ここ数日書いていますが、米軍はイランに攻撃を準備しています。本当に攻撃するかどうかは分かりませんが、おそらくその目的はおととい書いた内容ですから、はっきりと表には出ないでしょう。世界ユダヤ人会議」議長ロナルド・ローダー氏の娘婿が連邦準備制度理事会(FRB)の新議長のポストに名前が挙がっており、これはイランへの攻撃に合わせているような感じです。
トランプ大統領はいずれFRBをつぶすか国有化するか何かをするはずですから。現在のFRBは崩壊する時まで「ドルを守る」トランプ氏の言うことを100%実行する方を選ぶはず。
日本の政治もトランプ氏の行動に合わせ右往左往するでしょう。しかし日本には道が見えています。
しばらく落ち着かない日々が続きますが、心強く、主の守りを信じ祈ってまいりましょう🍀
1/30日コメント
トランプ大統領は現在イランには軍事攻撃を準備、キューバへは制裁、同時にパナマ運河から中国を押い出すことに成功しています。
トランプ大統領はドル安容認発言をしたことで、トランプ氏はドルをつぶすのでは?と憶測が流れ、世界中はちょっとパニック。特に大金持ちは「ドル資産」で金持ちでだからです。ところが昨日になって金や株市場が暴落しました。これでドル暴落を恐れる方々の心を少し安心させたかもしれません。
最近のイランの革命騒ぎで一般庶民が殺されましたが、イランの政権幹部がロシアに亡命しようとしています。ところが今回はロシアは受け入れないだろうと言われています。つまりイランの現政権をつぶすことは、米露で同調済みのようです。
マクレガー元大佐は「極力無駄な闘いを避ける」を訴えています。このことから、政権幹部が粛清されイランが”普通の国”になったら、戦争は回避されるかもしれませんが。私は何となく一波瀾あるような気がしているのは、昨日書いた通りです。
FRB議長をケビン・ウォーシュ氏にする情報が。彼は化粧品大会社エステ・ローダの会長:ロナルド・ローダー氏の娘婿。ローダ氏は「世界ユダヤ人会議」の議長を務めておりバリバリのシオニスト。
ワクチン被害者への重要な情報として、米アリゾナ州は、法案 HB 2974 :「改変 mRNA 注射を州法の下で生物兵器および大量破壊兵器に指定し、その製造、所持、配布をテロ行為と分類し、死亡事故が発生した場合には終身刑以下の刑罰」の州法を発令。
今後数々の裁きが行われると予想されます。さて日本ではどうなるでしょうか?加えて米政府は再び政府封鎖の予定です。
週末また一波瀾あるでしょう。フランスでは消防士たちの激しいストライキと抗議行動が。国の根幹をなしている方々が反旗を翻したら、その国の政府は終わりですね🙏
1/29日コメント
世界は目まぐるしく動いており私は目が回りそうです😵💫
日本は救いの道が見えましたが、世界は今後一波瀾ありそうです。
注意:ここからはあくまで私の推測にすぎませんから、話半分で聞いておいていただき、本当に事が始ったら冷静に見ていただくようにお願い致します。
米国ではこれまで「イスラエルロビー」と言われる方々が米国の議員たちを買収しイスラエルのための政治をするように圧力をかけてきました。ここに来て、その”ロビーからの圧力”という名目で米国がイラン攻撃を開始するかもしれません。
ところがもし米国がイランを攻撃したら、イランは真っ先にイスラエルを攻撃します。これまでの紛争で、イスラエルはイランの武器にかなわないことがはっきりしていますし、ネタニヤフは珍しく米国はイランへの攻撃をしないでくれと言っています。
・・・総合するともし今回、米国がイランを攻撃するとなったら、それはイラン崩壊を目指すのではなく、おそらくイランにイスラエルを攻撃させ、イスラエルを崩壊させるのかもしれません😌
最近発表された「ニュー・ガザ計画」は何だかウソっぽく、シオニストたちを騙すための情報だったように見えます。
いずれにせよ、何があっても我々は沈着冷静に物事を捕らえ、共に祈りたいと思います。主はこの混乱を預言していますが、私たちに出来ることは混乱やカオスがあれば「目を覚まし主の再臨が近い事を緊張感を持って祈る事」でしょう。世界はまだまだ忍耐の日々が続きそうです🙏
エプスタイン関連ニュース
CIAがJFKを殺害
新型コロナウイルスは米国の生物兵器
アンソニー・ウィーナーのラップトップ暴露
ウクライナを通じた巨額のマネーロンダリング
米国政府がノルドストリームを爆破
エプスタインのファイルが史上最大の犯罪を暴露
何も起こらなかったかのように人生は続く
#エプスタイン特集 #イスラエル #エプスタインとノルウェー