3/2月 【イスラエルVSイラン戦争】




皆様こんにちは!えーっとどこから始めていいか分かりませんが、週末のイスラエルVSイランの戦争の概要と重要ニュースを。

28日イスラエルがイランを先制攻撃。それに対する報復攻撃として、イランはイスラエルはもとより、サウジ、ヨルダン、クウェート、カタール、バーレイン、UAEの周辺地域にある米軍基地を一斉にミサイル攻撃。

イランは米軍のレーダー基地などを始めに破壊。その後にドローンなどの安価な武器で効果的に米軍武器庫などを爆発。非常に洗練された攻撃をしています。対する米軍は、イランがイスラエルを攻撃することは想定内でしたが、まさか米軍基地まで攻撃するとは想定外だった
と今日になって報道されています。

サウジやUAEの石油関連施設も攻撃。UAEにはアマゾンセンターもあったらしく、そこも攻撃対象でした。

またドバイ国際航空は攻撃を受け、多くの旅行客が足止め。

イスラエルのアイアンドームは完璧ではなく、イスラエルも被害を受けています。その陰で

その一方で、イスラエルはレバノンに激しい攻撃をしており、イスラエルVSレバノン戦争も発生。さらにイスラエルはヨルダン川西岸地区への侵略を進めており、住民への暴力を続けています。

アメリカ側は米軍の被害状況をあまりはっきりとは報告していませんが、ビデオを見る限り、かなりの軍人も亡くなったのではないかと思われます。

28日の夜、イラン最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師殺害のニュースが。イランの人々はそれによって逆に奮い立ち、攻撃は激化していきました。イスラエルはイランの革命政権の指導者に的を絞って攻撃している様子です。米軍は総力上げて中東に結集しているわりに、何もしていない感じがします

イスラエルもイランも非常に綿密な洗練された戦闘を共にしており、なんだか私には”ヤラセ”のにおいがします。イスラエルとイランのトップはつながり連絡とり合って戦っているような感じです。どなたが全体の指揮をとっているのか分かりませんが、あまりにも綿密な戦略に、戦争とは「起こされるもの」であることが逆によく見えるようになりました。

この結末がどのような方向に向かうのかは分かりません。しかし両国はこのために建国され、この日のために準備をしてきたのでしょう。ここで互いに思いの全てを吐きださざるを得ないでしょう。戦闘が終結し、地域の平和が訪れるように祈ります🙏



戦況










 



クラウドインフラが戦争で初の被害に遭う。UAEにあるAmazon Web Servicesのデータセンターが攻撃を受けました。AWSは、3月1日午前4時30分(太平洋標準時)頃、アベイラビリティゾーンmec1-az2の施設に「物体が衝突」し、火花が散って火災が発生したことを確認しました。UAE消防署は建物への電源を遮断しました。ゾーンは停電しました。AWSによると、他のゾーンは引き続き稼働しており、復旧には数時間かかるとのことです。



















#イスラエル対イラン戦争

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3/1日 【イラン最高指導者殺害 テルアビブも被害 イランのミサイルがドバイ国際空港を攻撃】


3/1日のニュースで注目すべきは、イラン最高指導者ハメネイ氏の死亡。イスラエル首都テルアビブとドバイの開発が進んでいる地域がかなりの被害を受けている模様。米軍は総力上げて中東に集まっている割に、何もしていない感じがすることです😎
ネタニヤフ首相はドイツに逃れ、そこで作戦本部を指揮しています。
ホルムズ海峡が封鎖のニュースが一時流れましたが、保険料が払えず通れない船舶があるようです。保険会社が船舶の保険を”戦争”に合わせ高額に設定したためです。




戦況








声明は攻撃の継続を警告し、「これまでとは異なる、厳しい報復措置」を講じると約束している。タスニム通信が拡散した画像には、イスラエル軍参謀本部ビルへの攻撃による被害が写っているとされている。










 









ロシア、中国、イランの指導者たちは、アメリカが無法地帯であることを悟った。
彼らはいかなる約束も、いかなる条約も、いかなる約束も守らない。
このような状況下では、ロシア軍はウクライナ・ナチスの残党を容赦なく殲滅するだろう。
アメリカは信頼できるパートナーではない。
ましてや、イスラエルとウクライナ・ナチスは信頼できるパートナーではない。












まさに予想通り!! ドバイは🇺🇸米国製のパトリオットとTHAADミサイル防衛システムに大きく依存しています。アラブ首長国連邦は米国の技術、訓練、そして保守・統合における米国からの支援に依存しています。すべてが外部からの支援に頼っているのであれば、防衛体制は果たしてどれほど自立しているのでしょうか? 西側諸国の先進的なシステムがあるにもかかわらず、イランのミサイル戦略が依然として圧力をかけ続けるのであれば、最高レベルの技術でさえ限界があるのでしょうか? 米国の技術でさえ失敗に終わったのでしょうか? 近代的な都市、豪華なスカイライン、経済力も、中核防衛能力が自立していなければ意味がありません。どんなに先進的に見えても、真の強さは独立した強靭な安全保障にあります! ドバイにとっての教訓です!!! 






 

イスラエルにおけるイランの極超音速ミサイル一発の攻撃による被害。




本日、我々は圧倒的な力で攻撃を開始します。バーレーン、オマーン、サウジアラビア、UAE、テルアビブ、クウェート――アメリカ軍基地があるあらゆる場所。国民の皆様には、アメリカ軍基地に近づかないようお願いいたします。 (イランタイムズ)










ネタニヤフ首相は安全保障協議を開いている。ドイツで。イスラエルではない。彼の国は燃えている。テルアビブ上空にミサイルが着弾。基地は攻撃され、指導者たちは倒れた。彼は海外から協議している。安全な場所から戦略を練り、遠くから指揮を執っている。会議と呼ぶか、調整と呼ぶか、何とでも役に立つと呼んでくれ。避難所にいる人々は、あなたのビデオ通話など気にしない。指導者は最前線から指揮を執る。海外のホテルからではない。





イスラエルは、イランのミサイルがベイト・シェメシュ市を攻撃し、多数の死傷者が出たと発表した。



イランはあまりにも多くのミサイルを発射したため、米国の迎撃ミサイルの在庫は数日で枯渇する可能性がある。THAADは1基あたり1500万ドルの費用がかかる。ロッキード社が製造するよりも速いペースで使用されている。イランは数千発以上のミサイルと無人機を備蓄している。


オマーン外相は、イランが「濃縮ウラン備蓄ゼロ」に同意したと述べた。数時間後、イスラエルはテヘランを攻撃した。


これは重大なエスカレーションです。イランは、英国空軍アクロティリ基地の要員を含む数千人の英国軍が駐留するキプロス島に向けてミサイルを発射したと報じられています。

英国国防長官はこの攻撃を確認しました。イラン革命防衛隊(IRGC)は、射程距離が最大2,000キロメートルに達する中距離弾道ミサイルを大量に保有しており、ヨーロッパの一部地域まで到達可能です。












戦争リスク引受業者は、エピック・フューリー作戦開始の数時間後には、海峡通過に関する保険契約のキャンセルを始めた。ファイナンシャル・タイムズは、保険料が50パーセント急騰していることを確認した。基本的な戦争リスクは船体価格の0.25パーセントである。1億ドルのタンカーの場合、1回の航海につき25万ドルとなる。ピーク時のエスカレーションでは、1回の通過につき100万ドルとなる。アメリカやイスラエルの権益に関係する船舶は、完全に保険をかけられなくなりつつある。価格がない。保険契約がない。航行できない。



#イラン最高指導者殺害 #テルアビブ被害 #イランのミサイルがドバイ国際空港を攻撃

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2/28土 【イスラエル イランを先制攻撃 イランは報復攻撃】

イランはイスラエルへの報復で
イスラエルと周辺諸国の米軍関連施設への攻撃を開始



皆様こんにちは!えーっと、本当に始まってしまいました!イスラエルがイランの首都テヘランを先制攻撃。”彼ら”にしては珍しい先制攻撃です。その後すぐにトランプ大統領もイスラエルに続きイランに軍事作戦を開始すると宣誓。

直前のタッカー・カールソン氏の発言では、トランプ大統領はイラン攻撃に消極的だったと述べていましたので、トランプ氏を引きずり込むような形で、イスラエルは先制攻撃したのかもしれません。これでイスラエルは破滅への道から逃れらません。

イランのミサイルはイスラエルのアイアンドームを破壊する威力があり、前回の紛争での損傷は修復されていないとの情報もありました。イスラエルの現在の情報はほとんどありませんが、イランからの報復攻撃が大規模に行われている可能性があります。

米軍は最高の軍備をそろえ、イラン周辺に全集合しているだけに、それらがイランのミサイルで沈没したら、米軍自体の終焉になるかもしれません。

現イスラエル政権もイランの革命政権も人々を幸福にしない事では同様で、出来ればどちらも排除して欲しいと願う人々が多いのは事実です。しかしそれが紛争でなければ解決できないことろに、人間の心の頑なさが良く表れているのではないでしょうか?

双方の一般庶民がこの紛争に巻き込まれないように我々は共に祈ってまいりましょう!そして双方をきっと操っている悪魔の最後をも祈ってまいりましょう! 




戦況









































































主だった方々の発言集



兄弟姉妹の皆様、イスラエル国民の皆様、つい先日、イスラエルとアメリカ合衆国は、イランにおけるテロ政権がもたらす存亡の危機を排除するための作戦に着手しました。偉大な友人であるドナルド・トランプの歴史的なリーダーシップに感謝します。47年間、アヤトラ政権は「イスラエルに死を」ペルシャ人、クルド人、アゼルバイジャン人、バルーチ人、アフワズ人など、イラン国民のあらゆる階層が、圧政の軛を振り払い、自由で平和なイランを実現する時が来ました。
イスラエル国民の皆さん、ホームフロント司令部の指示に従うよう強く訴えます。これから始まる「ライオンの咆哮」作戦において私たちは皆、強く、勇敢であることが求められます。
共に立ち上がり、共に戦い、共にイスラエルの永遠を守り抜きます。







親愛なる同胞の皆様、決定的な瞬間が目の前にあります。アメリカ合衆国大統領が勇敢なイラン国民に約束した支援が今、到着しました。これは人道介入であり、その標的はイスラム共和国、その抑圧装置、そして殺害装置であり、国や偉大な国家イランではありません。しかし、この支援が到着したにもかかわらず、最終的な勝利は我々によって達成されるでしょう。この最後の戦いで任務を完遂するのは、我々イラン国民です。街頭に戻る時が近づいています。イスラム共和国が崩壊しつつある今、この国の軍隊、法執行機関、そして治安部隊への私のメッセージは明確です。あなた方はイランとイラン国民を守ると誓ったのであり、イスラム共和国とその指導者たちを守ることではありません。あなた方の義務は国民を守ることであり、抑圧と犯罪によって祖国を人質に取った政権を守ることではありません国民と共に、安定的で安全な政権移行の実現に尽力してください。さもなければ、あなた方はハメネイ師の船と崩壊しつつある政権と共に沈没するでしょう。そして、アメリカ合衆国大統領、トランプ大統領への私のメッセージはこれです。イランの高潔な国民は、この政権による残忍な弾圧と殺害にもかかわらず、約2ヶ月間勇敢に立ち向かいました。今、私はあなた方に、民間人と私の同胞の命を守るために最大限の注意を払うようお願いします。イランの人々はあなた方の自然な同盟者であり、自由世界の同盟者でもあります。彼らは、イラン現代史における最も困難な時期にあなた方が与えてくれた支援を決して忘れないでしょう。そして、イランの親愛なる同胞の皆さんへ。この微妙な時と日々において、私たちはこれまで以上に、イランを取り戻すという究極の目標に集中しなければなりません。今は、自宅に留まり、冷静さと安全を保ってください。適切な時期には、私が連絡する最終行動のために街頭に戻る準備をし、警戒を怠らないでください。ソーシャルメディアや衛星メディアで私のメッセージをフォローしてください。インターネットや衛星放送に支障が生じた場合は、ラジオで連絡を取り続けます。最終的な勝利は間近です。できるだけ早く皆様のもとへ戻り、共にイランを取り戻し、再建していきたいと思います。イラン万歳。レザー・パフラヴィ




「中東紛争やその他の地域危機の現場にいる者たち、その破壊的な結果を悪用し、憎悪をまき散らし、世界中の人々を敵対させようとしている。これこそが、地政学的な傀儡師たちの真の、利己的な目的だ。」 - プーチン大統領





アメリカ合衆国は、厚かましく、挑発のない戦争を開始しました。「エプスタインのファイルに記された内容が原因かもしれない…脅迫かもしれないし、汚職かもしれない…しかし、それはアメリカの利益のためではない。」 - ジェフリー・サックス




イスラエルと米国によるイランへの攻撃は違法であり、挑発にもとづくものではなく、正当化の余地もありません。平和と外交は可能でした。しかし、イスラエルと米国は戦争を選択しました。これはならず者国家の行為であり、この壊滅的な侵略行為によって世界中の人類の安全を危険にさらしました。我が国政府は、この甚だしい国際法違反を非難し、正義、主権、そして平和に基づく外交政策を早急に推進しなければなりません。







トランプ大統領のイランへのアプローチは無謀だと論説委員会は述べている。「彼はアメリカ国民と世界になぜそうするのかを説明することなく、この戦争を始めた。」




2022年に亡くなったロシアの政治家、ウラジーミル・ジリノフスキー氏は、10年以上前に米国が最終的にイランを攻撃すると警告し、ワシントンの予想をはるかに上回る影響を予測していました。

(訳)「彼らの計画は何なのか?さらにアラブ諸国を占領し、シリアを滅ぼし、そしてイランを武力で攻撃する。そのきっかけは何なのか?イランへの圧力は実際にはどこから来ているのか?それは「武力による民主化」という旗印の下だが、実際にはエネルギー資源の支配権を握ることだ。」誰もが将来のことだと語っている危機は、すでに現実のものとなっているからだ」

「アメリカは中国を弱体化させる必要がある。イランが攻撃されれば、原油価格は1バレル200ドルに達する。中国はそれに耐えられない。EUも同様だ。イランへの攻撃は、欧州と中国の両方を一度に弱体化させる。しかし、そこにロシアがいる。どうすればロシアを弱体化させることができるだろうか?イラン難民は北へ向かうしか選択肢がない。南には親米政権が既に存在するシリアがある。南にはイラクがあり、そこでは長年戦闘が続いており、容易に事態を悪化させられる。だから、北へ向かうには、アゼルバイジャンを通るしかないのだ」


#イスラエル対イラン攻撃 #イラン報復攻撃

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2/27金 【ヒラリー・クリントンが久しぶりに表に出た話】




皆様こんにちは!さて久しぶりにヒラリー・クリントン氏がメディアで話題に。まだご存命だったことはビックリです。エプスタインとの関係やネットで話題のおどろおどろしい話を一生懸命否定しています。

また一部のジャーナリストたちはやっと世界の国家を超える存在を話題にし始めています。大手メディアもエプスタインについて積極的に書くようになりました。これまで私たちの頭の上にあった壁みたいな重いモノが取り除かれたような気がします

それでもまだまだネット上では検閲、地上では侵略や殺害が行われています。特に検閲に関しては、AI導入からもっと精密で繊細な情報統制がされているような気がしてなりません。

「エプスタイン」情報一つにしても、「公式情報」と「インボー論情報」として分けて検索されているようです。

特に悲劇なのはガザ地区のみならず西岸地区も侵略を受けており、それについてはメディアはまだまだ無視しているような状態です。

それでも全体的に”昔よりは”明らかにされている部分は大きいです。

日本では「シオニスト」がなんであるかを学ぶ機会となったことは大きいですし、シオニストと日本の暗部がつながっていると分かりました。

黙示録の最後のラッパが鳴ると、悪魔は倒され地上に落とされ、混乱します。そして悪魔が何であるか、悪魔の地上の化身が何であるかが明らかにされます。黙示録の後半は「情報開示」が始ります。地上の混乱、情報開示で地上は少し慌てますが、最終的に悪魔・悪霊はやっつけられます。それを信じて🙏




ニュース



ビルはエプスタインの「最も親しいセレブ仲間」と評されていた。ホワイトハウスの訪問者記録には、エプスタインがホワイトハウスを17回訪れており、そのうち1994年には12回、そして3回にわたり1日に2回訪れていたことが明らかになっている。エプスタインがクリントン・グローバル・イニシアチブの創設者の一人であったこと、ビルがロリータ・エクスプレスで26回も飛行機に乗ったこと、そしてマックスウェルがチェルシーの結婚式に出席したことも忘れてはならない。ヒラリーはエプスタインを知らなかったに違いない。

















「COVID-19の陰謀を企てている、小児性愛者や悪魔崇拝者といった世界的なカルトネットワークと、この超政府がすべての中心にいることを理解すれば、トランプ氏はそのほんの一部に過ぎないことが分かるだろう」「そして、エプスタイン氏もそのほんの一部に過ぎないことが分かるだろう」「彼らはトランプ大統領よりもはるかに強力であり、実際にショーを仕切っているのだ。」




















トランプのイランにおける岐路。議会とホワイトハウスは、イスラエルの過激で好戦的で狂ったシオニスト、ビビ・ネタニヤフ、スモトリッチ、ベン=グヴィルによって支配されており、彼らはイランとの戦争を望んでいます。トランプは操り人形です。私たちが今見ているように、トランプは一言一句嘘をつき、議会は立ち上がって彼を称賛しましたが、それには理由があります。それが今、このシオニスト・ロビーがアメリカ政治に及ぼしている締め付けであり、私たちは自らの安全のためにその締め付けを打ち破る必要があります




おまけ




#ヒラリークリントン証言

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2/25水 【病気は化学物質によって起こされる?】 【ベツレヘム封鎖か?】



皆様こんにちは!さて今日のX上での注目は「CIA文書は、1952年からワクチン、食料、水を通して密かに化学物質を投与し、行動を制御(抑うつ、不安、無気力を引き起こす)する計画」だったみたいです😱

化学物質が人間に病気を引き起こすことは、日本人であれば田中正造氏の功績でご存知の方も多いはず。田中正造氏の功績については、足尾銅山事件だけではありません。それは普遍性をもった世界中の「おかしな病気」の原因を教えている、とても重要な活動だったと思います。

「病気の原因が化学物質」だと分かれば、現代医療の根源がくつがえされるのではないでしょうか?

ちょっと心配なのはなかなか解決を見ないガザとウクライナです。イスラエルはガザ地区のみならず、今度は西岸地区をも攻撃し始めています。物質を丸ごと焼いてしまうような武器による占領は残酷を極めています。欧州の大航海時代はまだ終わっていません。

当時の海賊的な行為がパレスチナの地で続いています。

また、ウクライナは膠着状態にあります。

ロシアの諜報機関はフランスとイギリスがウクライナに核兵器を投入することも計画していることを掴んだ模様。また、ウクライナ側が、黒海のトルクストリームとブルーストリームのガスパイプラインを爆破する準備をしているとの発表。欧州は権力にしがみつくために最後まで抵抗するみたいです。

ガザの惨劇は世界中の人々の心を痛めています。またウクライナ戦争ではウクライナ人のみならずロシア人兵士もかなりの数が亡くなっている様子。戦争や紛争は本当に何も生み出さないことをあらためて感じさせます。どうか紛争が止み平和への道が開かれますように🙏



ニュース



1️⃣認知障害(+137.7%)、
2️⃣うつ病(+68.3%)
3️⃣不安障害(+43.9%)、
4️⃣睡眠障害(+93.4%)、
5️⃣アルツハイマー病(+22.5%)、
6️⃣虚血性脳卒中(+44%)、
7️⃣出血性脳卒中(+50%)、
8️⃣一過性脳虚血発作(+67%)、
9️⃣脊髄炎(+165%)
🔟重症筋無力症(+71%)。

 ⚠️146の脳、脊髄、精神疾患について、CDC/FDAの安全基準(インフルエンザ予防接種と比較してPRRが2以上)を超えました。その一部には以下が含まれます。

📈クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)— 847倍の確率増加、
📈脳血栓— 3,000倍の確率増加、
📈認知症— 140倍の確率増加、
📈自殺念慮— 150倍の確率増加。
📈殺人念慮 – 25 倍の可能性高まる
📈精神病 – 440 倍の可能性高まる
📈帯状疱疹髄膜炎 – 1,200 倍の可能性高まる
📈中毒性
📈脳症– 157 倍の可能性高まる 統合
📈失調症 – 315 倍の可能性高まる うつ病 – 530 倍の可能性高まる
📈脳膿瘍 – 120 倍の可能性
📈高まる 暴力行為 – 80 倍の可能性高まる
📈認知機能の低下 – 115 倍の可能性
📈高まる 妄想 – 50 倍の可能性高まる mRNA 注射により血液脳関門が破壊され、mRNA、アミロイド形成スパイクタンパク質、および病原体が脳と脊髄に侵入できるようになります。これは現在世界中で見られる認知機能の低下の急上昇率と一致する結果です。








プロジェクト・アーティチョーク(1951-1956年)は、冷戦初期の秘密プログラムで、マインドコントロール、行動変容、高度な尋問技術に焦点を当てていた。文書から明らかになった重要な点には、人々に知られることなく行動を変えるために、日用品(食品、水、コカコーラ、ビール、酒、タバコ、さらにはワクチン接種や注射などの医療処置)に密かに混入できる化学物質/薬物を作成し配備するCIAの計画が含まれていた。研究者は、長期にわたる化合物の2つの主なカテゴリーを調査した。- 興奮作用(不安、神経過敏、緊張を引き起こす)。- 抑鬱作用(落胆、絶望、無気力を引き起こす)。この計画では、催眠術、心理テクニック、ガス/エアロゾル、酸素欠乏、そして意識を失わせながら人々の意志に反する行動(犯罪行為を含む)を強制するその他の方法も検討されました。囚人、兵士、精神病患者といった脆弱な集団を対象に、同意なしに人体実験を行うことも検討されました。アーティチョーク計画は、より悪名高いMKUltra計画(1953年に開始され、LSDや数百のサブプロジェクトを含む研究を拡大した)の直接の前身です。 























2億9100万ドルのプログラムを構築し、モデナに最初の助成金を交付したダン・ワッテンドルフは、2016年にゲイツ財団に移った。DARPAの生物技術局を設立したジェフ・リングは、2017年にエプスタインが宛てた作業計画書にバイオテクノロジーの共同創設者として登場し、「私の友人」と評された。すべてエプスタイン宛てだ。3つの文書。1年間。防衛技術を開発した人々は、エプスタインが既に潜伏していたインフラへと直行したのだ



ロックフェラー、ゲイツ、DARPA、WEF、ニューロテック&ブレイン評議会、​​WHO、世界銀行、アメリカ医師会、ワシントン大学。エプスタインとの25年以上の気軽な関係の話ではありません…彼女はすべての鍵を握っています。コンピューターサイエンス-脳外科医







これで彼がロスチャイルド家の代表者と呼ばれる理由がお分かりいただけたでしょう!
エプスタイン家はプラハで最も古く、最も権力を握った一族の一つでした。
彼の本名はジェフリー・リッター・フォン・エプスタインです!


#病気は化学物質によって起こされているかも #ベツレヘム閉鎖の報道 

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【Behind The Sheen】 エプスタイン特集 NO3 


ハッカーの国際イベント「DEFCON(デフコン)」は18日、エプスタイン氏との関係を報じられている日本人を含む3人の参加を禁止すると発表した。

 千葉工業大学学長で米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ元所長の伊藤穣一氏のほか、ハッカー兼発明家のパブロス・ホルマン氏、起業家のビンチェンツォ・イオッツォ氏の3人。デフコンは、公式サイトの参加禁止個人リストに3人を記載した。(引用)




ジェフリー・エプスタイン氏は、ビル・クリントン氏が金融機関に対し、票を得るために移民への融資を強制したと述べています。エプスタイン氏は、ビル・クリントン氏が銀行に、信用力の低い外国人にも住宅ローンを提供させたと述べています。「ビル・クリントン氏はこれらの人々から票を獲得したかったからです。彼は彼らに、家を借りる代わりに、これまで家を買う余裕がなかったこれらの地域社会の皆さんに道を示してあげよう、という考えを売り込みました。道を示してあげるのは、皆さんの票を獲得できると確信しているからです。正直に言って、皆さんの信用力は良くありません。」





彼女はエプスタインに何千通ものメールを送り、その中には「少女たちとのビデオを受け取りましたか?」という内容のものもあったと?彼女は2021年に、「子供たちを守り、耳を傾け、助ける」ことを使命とするOPEJバロン・エドモン・ド・ロスチャイルド財団の理事長に就任したと?そして、彼女の事件について何の捜査も行われていないと?


これは、米領バージン諸島とニューヨーク州における「違法薬物および/または売春行為」に関連する電信送金に関する、ジェフリー・エプスタインに対する5年間にわたる連邦捜査の詳細だ。2010年に開始され、2015年現在も継続中のこのメモは、スイス、フランス、ケイマン諸島、ニューヨーク州の口座への約5,000万ドルの不正送金を追跡した。メモには、他に14人の標的が記されている(衝撃的!)。エプスタインに関連する新たな捜査が明らかになった。ウェストパームビーチ、ラスベガス、パリでのICE(移民税関捜査局)の捜査に加え、2006年から2015年まで進行中だったFBIの事件だ。さらに驚くべき展開:2019年にエプスタインを逮捕したSDNYの検察官は、このDEAの捜査について全く知らなかったと主張している。ウェブはさらに深くなった。









左:市民革命時のチャールズ1世 右:現代のアンドリュー元王子








《そもそもモンサント社(現バイエル傘下)とは、米国政府と非常に密接な関係を持つ軍事企業》 これまでに軍事関連の契約や政策で政府と一体となり深く関わっていた。ベトナム戦争で猛毒のダイオキシンを含む枯れ葉剤を製造。 [政府・規制当局との「回転ドア(revolving door)」現象]










#エプスタイン関連情報
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2/24火 【メキシコカルテルの武器は米国製】 【トランプ間税の行方】

メキシコ麻薬カルテル地図
Cartel Watch

皆様こんにちは!🌸さて米最高裁がトランプ間税を違法と判断したため、トランプ大統領は急遽一律10%関税の暫定処置を実行(議会を通さない臨時措置)。最終的には15%になるように調整するのではと報道されています。

トランプ間税が自国の裁判所から止められてしまったことで、世界中のマーケットは少し同様し、その影響で日本の円安・金利高・株安が進みました。現在は日本は米国と運命を共にしているような感じです。トランプ大統領に頑張って頂かないと、日本も危ないです。すでに日米運命共同体?

トランプ大統領とプーチン大統領は、今後どのように世界を安定させていくのか分かりませんが、どうかガザとウクライナの惨劇を治めていただきたいと思います。地上に主の摂理と祝福と恵みが絶えずありますように🙏



ニュース








彼はエル・メンチョの継子で、カルテルの武装組織「グルポ・エリート」を率いており、500万ドルの懸賞金がかけられています。彼はカリフォルニア州サンタアナ生まれで、出生はアメリカ国籍です。メキシコで最も凶悪なカルテルは現在、カリフォルニア州オレンジ郡出身のアメリカ人によって運営されていると報じられています。





























#メキシコ麻薬カルテル #トランプ間税

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