皆様こんにちは!さてトランプ大統領の打ち出した「平和委員会」に真っ先に署名した国もあれば、互いに顔色伺って渋っている国、署名しないと宣言している国々。マクレガー大佐が畳み掛けるように、「NATOは終わりで、これからは経済だ!」と発言。
退役軍人(今はおそらくチーム・トランプで作戦を遂行)が「戦争終わり、経済をもっと豊かに」と叫んでいるのですから、世界は本当に戦争がない時代がやって来るかもしれません。ウキウキしますね。現在「平和委員会」に署名を渋る国は「戦争もっとしたい」と自ら宣言しているようなものかしら🙂🙃
世界は戦後の日本の繁栄を驚きを持って見つめていたと思います。しかしそれは江戸時代の戦争のない時代が培った経済の下地があってこその繁栄です。当時の商人たちは「金融工学」という世界がないままで、何とか工夫してお金を回していたのです。その時代からまだ続いている商売もあります。
世界はこれまでの暴力的な金融工学が消えようとしており、新しい経済スタイルを模索するでしょう。その時に、江戸時代の商人の知恵、選択、成功物語、庶民の生活のあり方、庶民中心の市場の復活など、世界に良い教科書となるでしょう。まずは日本人の私たちがその知恵を継承していきましょう!
1/21日はトランプ大統領がダボスで大暴れした感じでした😄特に新しい事を言っているわけではなく、彼はある意味”有言実行”です。彼の演説は去年11月に発表された「米国国家安全保障戦略」そのまま。
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アメリカ国家安全保障戦略2025 (全文翻訳) ≪リンクへ 画像をクリック≫ |
グリーンランドはおそらくすでに交渉が進んでおり、米国になるはずです。となれば次のターゲットはカナダでしょう。
ダボス会議議長:ブラックロックのCEO、ラリー・フィンク氏は完全にトランプ側につき、次の金勘定している感じ。どうも彼らは「デジタル通貨」に意欲的です。このあたりはちょっと不気味な感じがします。まあ、WEF内の方々は、まだまだ信用なりません。
国家安全保障戦略書にも書かれてありましたし、トランプ大統領も演説で指摘していましたが、欧州の没落ぶりはひどいです。「自滅」そんな言葉が浮かびます。
それに加えて、浮かび上がってきたのはロシアの賢さ。トランプ氏が全世界を招待している「平和委員会」ですが、ロシアも参加を表明。参加費用の10億ドルは現在米国で凍結されているロシア資産で当てると宣言。
日本にもロシア並みの政治家が欲しいところです・・・。
とにかく我々らは、次に何が起こりそうなのかを、せっかく戦略書があるのですから読んでおきましょう😀
この人類歴史の終わりは「悪魔の最後」です。
悪魔の最後にご興味ある方はこちらからどうぞ↓
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聖書の黙示録で描かれる悪魔の最後 ≪リンクへ 画像をクリック≫ |
そのことに安心し、我らは未来に来る裁きに備え、目を覚ましていましょう!目の前のカオスは、そこから主の再臨に備えるための印です。より一層の祈りを持って、この難関を乗り越えたいと思います。心強く共に励みましょう😀🐱🐨🦁🐰🐧🌻
ちなみに、ダボス会議に”日本代表”として参加しているのは、ビング・チョムプラソッブ氏で、タイ系のアメリカ人?のようです。 日本代表がもう日本人ですらないとネットでは話題でした。
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動画には、ビル・ゲイツが車で走り去る際に、群衆が彼に群がり、「ビル・ゲイツを逮捕しろ」と連呼し、「殺人者」と呼び、「お前の手には血がついている」と叫ぶ様子が映っている。世界中で、人々が怒りを爆発させている。ワクチン。食料。デジタルID。人口抑制。新世界秩序。すべてが一度に沸騰している。こうして始まる
同じテーマを「トランプ大統領のグリーンランド」というプリズムを通して見てみよう。つまり、NATO、AUKUS、そして西側諸国の安全保障体制全体の政治的状況を劇的に変化させ得る国境見直しのシナリオである。AUKUSは、米国、英国、オーストラリアの3か国による防衛・技術パートナーシップであり、主に海洋分野における軍事力と技術統合を促進することを目的としている。
アルワリード・ビン・タラール王子とサウジ王室のナエフ派は、オバマとヒラリーをはじめとする多くの西側諸国の政治家を操っていた。
サウジは操り人形師であり、西側諸国の政治家は操り人形なのだ。だからこそ、トランプは2017年に大統領として最初の訪問先としてサウジアラビアを選び、トランプがサウジアラビアを去った直後に指導部が交代し、史上最大の汚職一掃が行われたのだ。
サルマン国王はナエフから王冠をはく奪し、トランプの盟友であるムハンマド・ビン・タラールに王冠を与えた。そして数ヵ月後、ナエフとアルワリード・ビン・タラール王子はリヤドのリッツ・カールトンで逆さ吊りにされ、反逆罪で起訴された。公式発表とは異なり、トランプと米軍軍事委員会は、2017年11月のサウジアラビアの著名人の汚職一掃と逮捕に関与していた。他の誰にもできなかっただろう。
マドゥロに対して行ったのと同じことを、彼らはサウジの傀儡指導者たちにも行ったが、この作戦は秘密裏に、サルマン国王とムハンマド・ビン・サルマン皇太子の協力を得て行われた。
トランプと米軍軍事委員会は、すでに2017年にディープステートの傀儡指導者たちを無力化しており、それ以来、ディープステートのネットワークを一掃し続けている。
今、トランプと米軍軍事委員会は、サウジアラビアで行われたような汚職一掃に向けて米国を準備させているが、今回は傀儡を一掃するためだ。だからこそ、民主党は必死になって反乱法の発動を望んでいない。彼らは、米軍軍事委員会が米国領土で自由に法執行に従事し、サウジアラビアで行ったような大規模な汚職一掃を米国で行うことを望んでいないからだ。それがゲーム全体の秘密だ。アメリカは、政治家を買収した外国の利権勢力によって内側から征服され、トランプはその汚職を片付けている。腐敗した体制側はあらゆる手段を使って彼を阻止しようとしている。サウジアラビアで起こったことは、ここでも起こるだろう。敵はそれを知っている。(引用)
ー国際指名手配者って大変ですね😎
ー気付くの遅かったね。でも気付かないよりはいいかも😎
欧州議員ブチ切れ
「トランプ氏が何をしているのか理解する必要がある。彼は狂っているわけではない。非常に明確な戦略を持っている。彼の最終的な目標は中国であり、私たちではない。そして、このグリーンランド問題において、彼が狙っているのは、中国が利用するであろう、グリーンランド上空を通過するルートだ。彼らはグリーンランドに陣取ろうとしている。ベーリング海峡は領海が接しているからだ。パナマであり、アデン海峡であり、ホルムズ海峡の入り口であり、彼らの境界線は少しずつ確立されている。そして、彼らが成功する前に、ヨーロッパとラテンアメリカを屈服させなければならない。ヨーロッパでは抵抗があり、ラテンアメリカでも抵抗がある。しかし、それがどれくらい続くかは誰にも分からない。」
日本のニュースも
ーこういう若者がリーダーとして活躍できる国だったらいいのにね
#ダボス情報 #平和委員会 #ニュー・ガザ #統一教会も創価学会もカルト宗教 #ダボスでゲイツ氏抗議を受ける