2/27金 【ヒラリー・クリントンが久しぶりに表に出た話】




皆様こんにちは!さて久しぶりにヒラリー・クリントン氏がメディアで話題に。まだご存命だったことはビックリです。エプスタインとの関係やネットで話題のおどろおどろしい話を一生懸命否定しています。

また一部のジャーナリストたちはやっと世界の国家を超える存在を話題にし始めています。大手メディアもエプスタインについて積極的に書くようになりました。これまで私たちの頭の上にあった壁みたいな重いモノが取り除かれたような気がします

それでもまだまだネット上では検閲、地上では侵略や殺害が行われています。特に検閲に関しては、AI導入からもっと精密で繊細な情報統制がされているような気がしてなりません。

「エプスタイン」情報一つにしても、「公式情報」と「インボー論情報」として分けて検索されているようです。

特に悲劇なのはガザ地区のみならず西岸地区も侵略を受けており、それについてはメディアはまだまだ無視しているような状態です。

それでも全体的に”昔よりは”明らかにされている部分は大きいです。

日本では「シオニスト」がなんであるかを学ぶ機会となったことは大きいですし、シオニストと日本の暗部がつながっていると分かりました。

黙示録の最後のラッパが鳴ると、悪魔は倒され地上に落とされ、混乱します。そして悪魔が何であるか、悪魔の地上の化身が何であるかが明らかにされます。黙示録の後半は「情報開示」が始ります。地上の混乱、情報開示で地上は少し慌てますが、最終的に悪魔・悪霊はやっつけられます。それを信じて🙏




ニュース



ビルはエプスタインの「最も親しいセレブ仲間」と評されていた。ホワイトハウスの訪問者記録には、エプスタインがホワイトハウスを17回訪れており、そのうち1994年には12回、そして3回にわたり1日に2回訪れていたことが明らかになっている。エプスタインがクリントン・グローバル・イニシアチブの創設者の一人であったこと、ビルがロリータ・エクスプレスで26回も飛行機に乗ったこと、そしてマックスウェルがチェルシーの結婚式に出席したことも忘れてはならない。ヒラリーはエプスタインを知らなかったに違いない。

















「COVID-19の陰謀を企てている、小児性愛者や悪魔崇拝者といった世界的なカルトネットワークと、この超政府がすべての中心にいることを理解すれば、トランプ氏はそのほんの一部に過ぎないことが分かるだろう」「そして、エプスタイン氏もそのほんの一部に過ぎないことが分かるだろう」「彼らはトランプ大統領よりもはるかに強力であり、実際にショーを仕切っているのだ。」




















トランプのイランにおける岐路。議会とホワイトハウスは、イスラエルの過激で好戦的で狂ったシオニスト、ビビ・ネタニヤフ、スモトリッチ、ベン=グヴィルによって支配されており、彼らはイランとの戦争を望んでいます。トランプは操り人形です。私たちが今見ているように、トランプは一言一句嘘をつき、議会は立ち上がって彼を称賛しましたが、それには理由があります。それが今、このシオニスト・ロビーがアメリカ政治に及ぼしている締め付けであり、私たちは自らの安全のためにその締め付けを打ち破る必要があります




おまけ




#ヒラリークリントン証言

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2/25水 【病気は化学物質によって起こされる?】 【ベツレヘム封鎖か?】



皆様こんにちは!さて今日のX上での注目は「CIA文書は、1952年からワクチン、食料、水を通して密かに化学物質を投与し、行動を制御(抑うつ、不安、無気力を引き起こす)する計画」だったみたいです😱

化学物質が人間に病気を引き起こすことは、日本人であれば田中正造氏の功績でご存知の方も多いはず。田中正造氏の功績については、足尾銅山事件だけではありません。それは普遍性をもった世界中の「おかしな病気」の原因を教えている、とても重要な活動だったと思います。

「病気の原因が化学物質」だと分かれば、現代医療の根源がくつがえされるのではないでしょうか?

ちょっと心配なのはなかなか解決を見ないガザとウクライナです。イスラエルはガザ地区のみならず、今度は西岸地区をも攻撃し始めています。物質を丸ごと焼いてしまうような武器による占領は残酷を極めています。欧州の大航海時代はまだ終わっていません。

当時の海賊的な行為がパレスチナの地で続いています。

また、ウクライナは膠着状態にあります。

ロシアの諜報機関はフランスとイギリスがウクライナに核兵器を投入することも計画していることを掴んだ模様。また、ウクライナ側が、黒海のトルクストリームとブルーストリームのガスパイプラインを爆破する準備をしているとの発表。欧州は権力にしがみつくために最後まで抵抗するみたいです。

ガザの惨劇は世界中の人々の心を痛めています。またウクライナ戦争ではウクライナ人のみならずロシア人兵士もかなりの数が亡くなっている様子。戦争や紛争は本当に何も生み出さないことをあらためて感じさせます。どうか紛争が止み平和への道が開かれますように🙏



ニュース



1️⃣認知障害(+137.7%)、
2️⃣うつ病(+68.3%)
3️⃣不安障害(+43.9%)、
4️⃣睡眠障害(+93.4%)、
5️⃣アルツハイマー病(+22.5%)、
6️⃣虚血性脳卒中(+44%)、
7️⃣出血性脳卒中(+50%)、
8️⃣一過性脳虚血発作(+67%)、
9️⃣脊髄炎(+165%)
🔟重症筋無力症(+71%)。

 ⚠️146の脳、脊髄、精神疾患について、CDC/FDAの安全基準(インフルエンザ予防接種と比較してPRRが2以上)を超えました。その一部には以下が含まれます。

📈クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)— 847倍の確率増加、
📈脳血栓— 3,000倍の確率増加、
📈認知症— 140倍の確率増加、
📈自殺念慮— 150倍の確率増加。
📈殺人念慮 – 25 倍の可能性高まる
📈精神病 – 440 倍の可能性高まる
📈帯状疱疹髄膜炎 – 1,200 倍の可能性高まる
📈中毒性
📈脳症– 157 倍の可能性高まる 統合
📈失調症 – 315 倍の可能性高まる うつ病 – 530 倍の可能性高まる
📈脳膿瘍 – 120 倍の可能性
📈高まる 暴力行為 – 80 倍の可能性高まる
📈認知機能の低下 – 115 倍の可能性
📈高まる 妄想 – 50 倍の可能性高まる mRNA 注射により血液脳関門が破壊され、mRNA、アミロイド形成スパイクタンパク質、および病原体が脳と脊髄に侵入できるようになります。これは現在世界中で見られる認知機能の低下の急上昇率と一致する結果です。








プロジェクト・アーティチョーク(1951-1956年)は、冷戦初期の秘密プログラムで、マインドコントロール、行動変容、高度な尋問技術に焦点を当てていた。文書から明らかになった重要な点には、人々に知られることなく行動を変えるために、日用品(食品、水、コカコーラ、ビール、酒、タバコ、さらにはワクチン接種や注射などの医療処置)に密かに混入できる化学物質/薬物を作成し配備するCIAの計画が含まれていた。研究者は、長期にわたる化合物の2つの主なカテゴリーを調査した。- 興奮作用(不安、神経過敏、緊張を引き起こす)。- 抑鬱作用(落胆、絶望、無気力を引き起こす)。この計画では、催眠術、心理テクニック、ガス/エアロゾル、酸素欠乏、そして意識を失わせながら人々の意志に反する行動(犯罪行為を含む)を強制するその他の方法も検討されました。囚人、兵士、精神病患者といった脆弱な集団を対象に、同意なしに人体実験を行うことも検討されました。アーティチョーク計画は、より悪名高いMKUltra計画(1953年に開始され、LSDや数百のサブプロジェクトを含む研究を拡大した)の直接の前身です。 























2億9100万ドルのプログラムを構築し、モデナに最初の助成金を交付したダン・ワッテンドルフは、2016年にゲイツ財団に移った。DARPAの生物技術局を設立したジェフ・リングは、2017年にエプスタインが宛てた作業計画書にバイオテクノロジーの共同創設者として登場し、「私の友人」と評された。すべてエプスタイン宛てだ。3つの文書。1年間。防衛技術を開発した人々は、エプスタインが既に潜伏していたインフラへと直行したのだ



ロックフェラー、ゲイツ、DARPA、WEF、ニューロテック&ブレイン評議会、​​WHO、世界銀行、アメリカ医師会、ワシントン大学。エプスタインとの25年以上の気軽な関係の話ではありません…彼女はすべての鍵を握っています。コンピューターサイエンス-脳外科医







これで彼がロスチャイルド家の代表者と呼ばれる理由がお分かりいただけたでしょう!
エプスタイン家はプラハで最も古く、最も権力を握った一族の一つでした。
彼の本名はジェフリー・リッター・フォン・エプスタインです!


#病気は化学物質によって起こされているかも #ベツレヘム閉鎖の報道 

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【Behind The Sheen】 エプスタイン特集 NO3 


ハッカーの国際イベント「DEFCON(デフコン)」は18日、エプスタイン氏との関係を報じられている日本人を含む3人の参加を禁止すると発表した。

 千葉工業大学学長で米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ元所長の伊藤穣一氏のほか、ハッカー兼発明家のパブロス・ホルマン氏、起業家のビンチェンツォ・イオッツォ氏の3人。デフコンは、公式サイトの参加禁止個人リストに3人を記載した。(引用)




ジェフリー・エプスタイン氏は、ビル・クリントン氏が金融機関に対し、票を得るために移民への融資を強制したと述べています。エプスタイン氏は、ビル・クリントン氏が銀行に、信用力の低い外国人にも住宅ローンを提供させたと述べています。「ビル・クリントン氏はこれらの人々から票を獲得したかったからです。彼は彼らに、家を借りる代わりに、これまで家を買う余裕がなかったこれらの地域社会の皆さんに道を示してあげよう、という考えを売り込みました。道を示してあげるのは、皆さんの票を獲得できると確信しているからです。正直に言って、皆さんの信用力は良くありません。」





彼女はエプスタインに何千通ものメールを送り、その中には「少女たちとのビデオを受け取りましたか?」という内容のものもあったと?彼女は2021年に、「子供たちを守り、耳を傾け、助ける」ことを使命とするOPEJバロン・エドモン・ド・ロスチャイルド財団の理事長に就任したと?そして、彼女の事件について何の捜査も行われていないと?


これは、米領バージン諸島とニューヨーク州における「違法薬物および/または売春行為」に関連する電信送金に関する、ジェフリー・エプスタインに対する5年間にわたる連邦捜査の詳細だ。2010年に開始され、2015年現在も継続中のこのメモは、スイス、フランス、ケイマン諸島、ニューヨーク州の口座への約5,000万ドルの不正送金を追跡した。メモには、他に14人の標的が記されている(衝撃的!)。エプスタインに関連する新たな捜査が明らかになった。ウェストパームビーチ、ラスベガス、パリでのICE(移民税関捜査局)の捜査に加え、2006年から2015年まで進行中だったFBIの事件だ。さらに驚くべき展開:2019年にエプスタインを逮捕したSDNYの検察官は、このDEAの捜査について全く知らなかったと主張している。ウェブはさらに深くなった。









左:市民革命時のチャールズ1世 右:現代のアンドリュー元王子








《そもそもモンサント社(現バイエル傘下)とは、米国政府と非常に密接な関係を持つ軍事企業》 これまでに軍事関連の契約や政策で政府と一体となり深く関わっていた。ベトナム戦争で猛毒のダイオキシンを含む枯れ葉剤を製造。 [政府・規制当局との「回転ドア(revolving door)」現象]










#エプスタイン関連情報
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2/24火 【メキシコカルテルの武器は米国製】 【トランプ間税の行方】

メキシコ麻薬カルテル地図
Cartel Watch

皆様こんにちは!🌸さて米最高裁がトランプ間税を違法と判断したため、トランプ大統領は急遽一律10%関税の暫定処置を実行(議会を通さない臨時措置)。最終的には15%になるように調整するのではと報道されています。

トランプ間税が自国の裁判所から止められてしまったことで、世界中のマーケットは少し同様し、その影響で日本の円安・金利高・株安が進みました。現在は日本は米国と運命を共にしているような感じです。トランプ大統領に頑張って頂かないと、日本も危ないです。すでに日米運命共同体?

トランプ大統領とプーチン大統領は、今後どのように世界を安定させていくのか分かりませんが、どうかガザとウクライナの惨劇を治めていただきたいと思います。地上に主の摂理と祝福と恵みが絶えずありますように🙏



ニュース








彼はエル・メンチョの継子で、カルテルの武装組織「グルポ・エリート」を率いており、500万ドルの懸賞金がかけられています。彼はカリフォルニア州サンタアナ生まれで、出生はアメリカ国籍です。メキシコで最も凶悪なカルテルは現在、カリフォルニア州オレンジ郡出身のアメリカ人によって運営されていると報じられています。





























#メキシコ麻薬カルテル #トランプ間税

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2/23月 【メキシコ仁義なき戦い】 麻薬カルテルのトップ メキシコ軍に殺害

ネメシオ・オセゲラ・セルバンテス 


皆様こんにちは!さてメキシコでは麻薬カルテルのリーダーがメキシコ軍に殺されたニュースが。メキシコの麻薬組織「ハリスコ新世代カルテル(CJNG)」の最高指導者、通称エル・メンチョ(本名:ネメシオ・オセゲラ・セルバンテス )が、2026年2月22日に殺害。

その報復としてCJNGカルテルのメンバーが、メキシコ中でガソリンスタンドで火をつけたり、空港や町で大暴れしているようです。

麻薬カルテルといっても、映画で見るような地元のギャングレベルではなく、最高装備を備えた軍隊のような組織です。闘う国軍はそれこそ死ぬ覚悟ですが、これが解決しない限り、メキシコに未来はないのでしょう。

エプスタイン・ファイルは大手メディアでも報道を始めました。世界の支配者層は悪魔を崇拝してきており、悪魔の存在が表に現れました。黙示録の7番目のラッパが鳴ると、悪魔がその様相を表に表し、世界は混乱します。

メキシコの混乱、世界の混乱を見るにつけ、天では悪魔が倒されたか、倒れつつあり、素晴らしい世界がやって来る前、イエス再臨の直前は、悪がやっつけられ、地上では裁きが行われ、混乱に次ぐ混乱となります。しかし、混乱の後には素晴らしい世界が用意されると語られます。混乱の中にあっても心静め、素晴らしい未来を祈ってまいりましょう🙏



ニュース

























トランプ大統領は日曜日に、「もしメキシコが麻薬カルテル対策への協力を求めるなら、我々は喜んで介入するだろう」と発言した。また、シャインバウム大統領は魅力的な女性だが、カルテルを恐れており、まともに考えられないと指摘した。




メキシコの上院議員が FOX ニュースに出演し、すべてを暴露した。- メキシコ大統領はカルテルのために働いている - 彼女自身もカルテルから資金提供を受けている - 大統領だけではなく、「麻薬政治家」と呼ばれるメキシコの政治家のグループがいる - メキシコは「麻薬国家」である - メキシコ国民は、メキシコ政府とカルテルの同盟を恐れている - モレナ (政党) はカルテルから資金提供を受けており、それで選挙で当選する - 当選したら、メキシコ政府がカルテルを保護するという取り決めがある - メキシコのクラウディア・シャインバウム・パルド大統領はこの情報が漏れることを望んでいない - カルテルから買収されていないメキシコ国民と政治家は、ドナルド・トランプがカルテルに対処するのを手助けすることを望んでいる。このすべてを暴露したメキシコの上院議員は、発言したために投獄すると脅迫されていると述べ、「大統領は私を刑事訴追で訴えると脅迫している「フォックスニュースのこの欄で私が言ったから上院から追放して私を刑務所に入れろ」そして今度は、カルテル批判者のウルアパン市長カルロス・マンゾが暗殺された…カルテルはメキシコ政府を運営している

 #麻薬カルテルのトップCJNGメキシコ軍に殺害



【Behind The Sheen】 エプスタイン特集 NO2 


これほど美しい方がエプスタインと関係しているなんて
世の中って本当に表面だけでは分からないものね















その大きな理由・・・






 
エプスタイン文書でフランス元文化相が去りました。
仏元文化相ラング氏、IMA理事長辞任 エプスタイン資料公開で(AFP=時事)




























ーエプスタイン・ファイルの公開はウクライナ戦争を止める材料にも


#エプスタイン関連





2/13金 エプスタイン特集 NO1 【世界はエプスタイン・ファイルで騒然】  同時にイスラエルの資料も多いです つながっているので切り離すことができませんでした


2/5日コメント

皆様こんにちは!さてエプスタイン話は、米国よりも英国で大きな騒ぎに。エプスタインの友人であるマンデルソン氏を駐米大使に任命したスターマー首相は、辞任の危機に直面しています。特にマンデルソンは国家機密を外国に漏らしていたようで、その詳しい内容が英国では評判の高いチャンネル4ニュースが詳しく報道。


貴族や金持ちグループの性的な偏向犯罪のみならず、「国家機密を漏らした」という職務上の犯罪となると、刑事裁判に発展するのではないかと思われます。

エプスタインファイルが公表されても米国では誰一人捕まっておらず、X上で情報が公開され、英国議会ではイーロンへの感謝まで議論される中、米国では完全に第三者扱い。エプスタイン問題は、イギリスから切り崩されていくのかもしれません。

その大本をたどれば、イギリスが原因でもありますからね。エプスタインや似たような変な人物は英国王室まで出入りしており、これまで陰謀論とされて無視されてきた世界が、一般の人々の前にさらされようとしています。

王族や政治家や大企業のトップなど、一般庶民が日頃会って話をする方々ではないだけに、私たちにとって、関係ない世界の関係ない悪事を認識するのは非常に困難です。

「信じられない!」ってな感じですね。しかし、黙示録でも最後は全て暴かれていきます。神は人類歴史の最後で、裁きを行う前に、すべての悪を暴き、人々に目を覚ましているように警告し、その上で、すべての方に裁きを行うのではないかと思います。主のご計画であれば、主の摂理に信頼して🙏



2/13コメント

皆様こんにちは!今日は13日の金曜日ですね👹世界がエプスタイン話で湧いていますが、その影響はイギリス王室や政府、ヨーロッパに向かっています。欧州は全体的に社会主義的な文化を持つ社会です。新支配層は共産主義撲滅と同時に社会主義的な要素も取り除きたいのでしょう。

これまでの支配層による悪魔的な犯罪や、一握りの家族だけによる支配は止めて欲しいと思います。また、社会的弱者に対する善意が悪用され、汚職や横領の温床となってきたことをトランプ大領領が裁きを入れたい気持ちは分かります。

その一方で、社会には社会的な助けを真に必要とする方もいます。

エプスタインの悪事は、結局はイスラエルにつながり、そのイスラエルはイギリスのロスチャイルド家につながります。世界の金融を支配するための悪魔崇拝であり、そのための”システム”であったのでしょう。

日本はこのシステムに上手に乗って成功してきた国でもあります。社会には法がありますから
法に従って裁かれるのは当然でしょう。しかし、法を犯さなくとも、悪の世に順応してきた私たち自身も、自らを振り返る時でもあると思います。どうして私たちはだまされてきたのか、どうして私たちは悪を見過ごしてきたのか。「生きるのに精一杯だった」と言えば全てが許されるものではないような気がします。

自身を振り返れば、その中には欲にまみれたどろどろした、見たくないものが存在します。

それを清められるただ一つの方法が、イエス・キリストです。イエスが自身の命を持って、私たち全ての罪をあがなって下さったからです。そのあがないにすがり悔い改めただけで私たちは赦しを受けるのです。

これまで隠れていた悪が表に現れてきたことによって、その恩恵期間も終わりが近い事を示されていると思います。恩恵期間の終わりには、私たちは全員、神の裁きを受けます。その裁きで私たちを擁護して下さるのは、大祭司イエス・キリストしかいません。どうかこの恩恵期間が終わる前に、皆様がイエスに出会えますように🙏



2/2日コメント

「エプスタイン関係書類の開示」が行われ、次から次へと驚きの内容がXで流れています。英米の政治家や貴族的な階級の方々が、子供相手に自分の欲求を満たし、その行為により脅迫を受けていたことが判明。

エプスタインはイスラエルの諜報機関:モサドのメンバーであり、つまり、イスラエルは脅迫でアメリカの政治家やリーダーをコントロール。またイスラエルロビーを通して政治にお金の力で、イスラエルに有利な政治を行わせ、合わせて米国の主要なポストにはイスラエルとの二重国籍の人物が就任。米国は完全にイスラエルに乗っ取られているシステムが見えてきます。

ここでイスラエルが、どうしてそれほど力を持ち、何を目的にそんなことしているのか?と言う疑問をお持ちになるでしょう。その疑問を解くカギが、「イスラエル建国」を誰が推進したか?その推進者は誰の支持に従っているか?今回の情報開示に見事に現れて来たのではないでしょうか。私たちの情報を整理する絶好のチャンス😌



1/31日コメント

さて米国ではエプスタイン・ファイルが新たに追加公開され、その内容はこれまでの憶測を証明するようなスゴイ内容😱。児童養護施設やおそらく移民プログラムから子供をかっさらい、その子供を使って世界中のエリートをエプスタインが島に招待し、その招待記録を恐喝に使っていた状態が明るみに出ました。

加えて世界の”リーダー”と言われれる方々は同性愛者が多いようで、そのことも恐喝の一つと利用され本当に悲しい話です。

世界が恐喝によって統一されていたとは。ここ数日書いていますが、米軍はイランに攻撃を準備しています。本当に攻撃するかどうかは分かりませんが、おそらくその目的はおととい書いた内容ですから、はっきりと表には出ないでしょう。世界ユダヤ人会議」議長ロナルド・ローダー氏の娘婿が連邦準備制度理事会(FRB)の新議長のポストに名前が挙がっており、これはイランへの攻撃に合わせているような感じです。

トランプ大統領はいずれFRBをつぶすか国有化するか何かをするはずですから。現在のFRBは崩壊する時まで「ドルを守る」トランプ氏の言うことを100%実行する方を選ぶはず。

日本の政治もトランプ氏の行動に合わせ右往左往するでしょう。しかし日本には道が見えています。

しばらく落ち着かない日々が続きますが、心強く、主の守りを信じ祈ってまいりましょう🍀



1/30日コメント

トランプ大統領は現在イランには軍事攻撃を準備、キューバへは制裁、同時にパナマ運河から中国を押い出すことに成功しています。

トランプ大統領はドル安容認発言をしたことで、トランプ氏はドルをつぶすのでは?と憶測が流れ、世界中はちょっとパニック。特に大金持ちは「ドル資産」で金持ちでだからです。ところが昨日になって金や株市場が暴落しました。これでドル暴落を恐れる方々の心を少し安心させたかもしれません。

最近のイランの革命騒ぎで一般庶民が殺されましたが、イランの政権幹部がロシアに亡命しようとしています。ところが今回はロシアは受け入れないだろうと言われています。つまりイランの現政権をつぶすことは、米露で同調済みのようです。

マクレガー元大佐は「極力無駄な闘いを避ける」を訴えています。このことから、政権幹部が粛清されイランが”普通の国”になったら、戦争は回避されるかもしれませんが。私は何となく一波瀾あるような気がしているのは、昨日書いた通りです。

FRB議長をケビン・ウォーシュ氏にする情報が。彼は化粧品大会社エステ・ローダの会長:ロナルド・ローダー氏の娘婿。ローダ氏は「世界ユダヤ人会議」の議長を務めておりバリバリのシオニスト。

ワクチン被害者への重要な情報として、米アリゾナ州は、法案 HB 2974 :「改変 mRNA 注射を州法の下で生物兵器および大量破壊兵器に指定し、その製造、所持、配布をテロ行為と分類し、死亡事故が発生した場合には終身刑以下の刑罰」の州法を発令


今後数々の裁きが行われると予想されます。さて日本ではどうなるでしょうか?加えて米政府は再び政府封鎖の予定です。

週末また一波瀾あるでしょう。フランスでは消防士たちの激しいストライキと抗議行動が。国の根幹をなしている方々が反旗を翻したら、その国の政府は終わりですね🙏



1/29日コメント

世界は目まぐるしく動いており私は目が回りそうです😵‍💫

日本は救いの道が見えましたが、世界は今後一波瀾ありそうです。

注意:ここからはあくまで私の推測にすぎませんから、話半分で聞いておいていただき、本当に事が始ったら冷静に見ていただくようにお願い致します。

米国ではこれまで「イスラエルロビー」と言われる方々が米国の議員たちを買収しイスラエルのための政治をするように圧力をかけてきました。ここに来て、その”ロビーからの圧力”という名目で米国がイラン攻撃を開始するかもしれません。

ところがもし米国がイランを攻撃したら、イランは真っ先にイスラエルを攻撃します。これまでの紛争で、イスラエルはイランの武器にかなわないことがはっきりしていますし、ネタニヤフは珍しく米国はイランへの攻撃をしないでくれと言っています。

・・・総合するともし今回、米国がイランを攻撃するとなったら、それはイラン崩壊を目指すのではなく、おそらくイランにイスラエルを攻撃させ、イスラエルを崩壊させるのかもしれません😌

最近発表された「ニュー・ガザ計画」は何だかウソっぽく、シオニストたちを騙すための情報だったように見えます。

いずれにせよ、何があっても我々は沈着冷静に物事を捕らえ、共に祈りたいと思います。主はこの混乱を預言していますが、私たちに出来ることは混乱やカオスがあれば「目を覚まし主の再臨が近い事を緊張感を持って祈る事」でしょう。世界はまだまだ忍耐の日々が続きそうです🙏



エプスタイン関連ニュース


CIAがJFKを殺害
新型コロナウイルスは米国の生物兵器
アンソニー・ウィーナーのラップトップ暴露
ウクライナを通じた巨額のマネーロンダリング
米国政府がノルドストリームを爆破
エプスタインのファイルが史上最大の犯罪を暴露
何も起こらなかったかのように人生は続く

































エプスタイン告発に関する不都合な真実があります。私たちがそれを道徳的に非難されるべきだと判断するのは、キリスト教があるからです。キリスト教が広まる以前、「文明化された」ギリシャ・ローマのエリート層は、未成年の性奴隷を公然と誇示していました。これは普通のことでした。ハドリアヌス帝は、愛する少年を称えるために都市を建設しました。キリスト教は道徳的進歩の障害であると何十年も言われてきましたが、西洋からキリスト教の道徳的基盤を弱めれば、文化は異教の規範に逆戻りしてしまいます。










































#エプスタイン特集 #イスラエル #エプスタインとノルウェー




2/12木 【エプスタインの話は世界のエリートへ】 日本では「伊藤穣一」氏の名前


皆様こんにちは!日本は連休明けですか?こんな時のお仕事って辛いですよね。

さて世界はエプスタイン話でスゴイ事になっています。アガ・ハン4世というイスラム世界では教祖様のような方の名前、日本では伊藤穣一という米在住の元”エリート研究者”の名前があがっています。

この二人の履歴を検索していただけるとお分かりですが、世界の王族・エリート・宗教関係者・麻薬や人身売買・金融・政治家・官僚・貴族・学者などは、全てつながっています。そのつながりは「結婚」です。ネットワークの中だけで結婚を繰り返し、世界の支配層は一家族をなしており、その結束により支配を強固にしていたと考えられます。

さらに、権力を強固なものにするために、かれらは「悪魔崇拝」をしています。これは聖書に記述があり、悪魔崇拝は一般的にバアル崇拝で子供を生贄にします。神様が一番嫌われる宗教でした。

しかし”神の民”とされたイスラエルの民はこの悪魔崇拝がやめられず、結局神に滅ぼされてしまったのです。それほど悪魔崇拝とは魅力的な宗教だったのでしょう。

これを打ち破るべく登場したのがイエス・キリストでした。私たち人間レベルではとうてい悪の誘惑には勝てません。だからこそのキリストの存在です。悪魔は人間の飽くなき欲望に付け込みます。きっとその欲望も無制限に満たすようなものなのでしょう。

しかし、世の終わりに悪魔は滅ぼされます。それに気付かずに悪魔を拝んでいても、悪魔崇拝者たちは、これまでの利得を得られないことに気付き、あわてるでしょう。この世の現象を見るにつけ、悪魔はすでに弱っているか、滅ばされたのかもしれません。

聖書には、悪魔が滅ぼされた後も、地上には災いが続きます。これまでの権力秩序が崩れていくことによる災いなのだと思われます。それは黙示録で描かれる「第三のわざわい」だと私は考えブログに書いております。


現在はそのあたりに入りつつあるのでしょう。全ては神のご計画の内。我々は神につながり安心していたいと思います🙏




関連ニュース






































岸信介・笹川良一に命じられ
日本に進出して来たのだ
反共産主義の為に
自民党とは切るに切れない関係
笹川良一は「国際反共連盟」を構築する、







しかし、ロスチャイルド家とは一体何者なのでしょうか?ジェイコブ・ロスチャイルドと公然と悪魔崇拝者であるマリーナ・アブラモヴィッチは、1797年の有名な絵画「軍団を召喚するサタン」の前で並んで立っています。彼らが正体を明かしたら、信じてください。また、映画『アイズ・ワイド・シャット』のように、パーティーや舞踏会を開いていることでも知られています。この映画は、これらのエリートたちの非公開パーティーの様子を垣間見せています。フィリピンのバロネス・ド・ロスチャイルドは、特に世界的な公の場では、常に「角のあるヤギ」、つまり悪魔の神である「バフォメット」を首から下げています。彼らが正体を明かしたら、信じてください。もうパターンに気づき始めていますか?これらの一族は、何世紀にもわたる深い悪魔的なルーツを持ち、常に彼らの真の姿を私たちに見せつけています。さあ、今、そのパターンについて考えてみましょう。エプスタイン事件以降、人々はようやく、権力の最高レベルに悪が潜み、私たちを支配しているという事実に気づき始めています。ただ、それが真実だとは思っていなかっただけなのです。





#伊藤穣一 #森ビル #アガ・ハーン4世 #エプスタインファイル #パム・ボンディはなぜジェフリー・エプスタインの顧客を誰も起訴しないのか #在日米軍沖縄基地PFAS汚染源 #アンドリュー元王子機密をエプスタインに漏らした可能性 #勝共連合 #悪魔崇拝