立憲の松浦武志議員(大阪15区)は、『特別会計への道案内』という地味な本を出版しています。
日本の特別会計をなくせば、日本はそこから再生のきっかけがつかめるのではないでしょうか?
どんな企業でも、クリアな決算を求められます。私たちの家計など、一円たりともごまかすことは出来ません。それに比べ、国家の予算があまりにも大雑把すぎるのではないでしょうか?
これでは、お金がいくらあっても足りません。
日本ほど素晴らしい国にあって、国の評価が長い間低すぎたのは、何かの根本的な原因があると思います。
選挙だけではなく、国の根幹をもっと国民が知る必要がありますね。
ちょっとぼーっと生きてきたことへの反省も込めて。


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