1/26月 【円高復活!】 【中国共産党の終焉?】 【ミネソタが今熱い】

 





皆様こんにちは!さて今週は波瀾の週となるでしょう😮

まずは日本国債の金利上昇が米国債にまで影響を受けた事で、FRBは円を買ってドルを売る1985年のプラザ合意級の為替介入を行うようです。為替介入前の「レートチェック」が入ったことで、一気に円高が進みました。円高はさらに進むと思われます。

今の生活の苦しさに円高は歓迎すべきです。これを機会に庶民の生活や製造業の中小企業の救いとなって欲しいです。くれぐれも土地の投機などでバブルのような事を起さないように慎重に行きたいものですね🙂

アメリカは今週はスゴイ流れになります。

ミネソタは州を上げてトランプ大統領に反発。今月末、米国は再び政府封鎖が始まるとされており、それに合わせ「サンクチュアリ管轄区」と呼ばれる、民主党支持層が多く、移民も多く、不正な生活保護を受け取っていると、トランプ氏が判断している州へのお金の支給が止まります。

すると、おそらくそれらの州では、今以上の大規模抗議行動が行われるでしょう。それに合わせ、大統領が「反乱法を施行」するとバノン氏は前の動画で語っています。

つまり、暴動が起こるのは織り込み済みです。そしてそれを機会に使い、一気に民主党支持基盤をつぶし、連邦政府のお金も節約みたいです。


同時に、中国共産党内では幹部が次から次へと粛清されているようです。毛沢東も自分の後任を粛清した時に終わったと言われており、同じような状況で、中国共産党も終わるのではと言われています。

日本にとって少し良いニュースは、福井知事に石田氏初当選したこと。現知事の中で最年少35歳。こういった普通の感覚を持った若い優秀な方が、もっと地域のリーダーとして出て欲しいと思いました。保守の基盤で自民党内の分裂ぶりが表に出たような選挙。自民党の終わりを象徴するかのようです。

いずれにせよ新しい時代が始まろうとしています🙏



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彼らの仕事は、ヨーロッパがアメリカの意向から独立した発言権を持たないようにすることだ。ヨーロッパが発展し、民主主義国家になるためには、NATOを解体しなければならない。なぜなら、NATOの目的はただ一つ、ロシアを攻撃し、南シナ海でアジアの勢力となり、中国も攻撃することだからだ。NATOは侵略的な攻撃国家なのだ」と、マイケル・ハドソン教授はポッドキャストの最新エピソードで述べている。














#円高 #中国共産党幹部粛清 #ミネソタの抗議活動と反乱法


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