7/19土 トランプ大統領 メディア王マードック氏を提訴 オバマ・ゲート





ドナルド・トランプ米大統領は、メディア王ルパート・マードック氏とウォール・ストリート・ジャーナルを金曜日に名誉毀損で提訴し、少なくとも100億ドルの損害賠償を求めている。

この訴訟は、ウォール・ストリート・ジャーナルが木曜日に、トランプ氏が2003年に性的人身売買の容疑者であるジェフリー・エプスタイン氏に、裸の女性が描かれ、共通の「秘密」について言及する、示唆に富む誕生日の手紙を書いたという記事を掲載したことを受けて起こった。

トランプ氏はこの手紙を「詐欺」であり「偽物」だと非難した。












国防総省は、2002年にイスラエル諜報機関モサドに乗っ取られた 






30カ国連合、ガザでの残虐行為終結へ動き出す。武器禁輸、金融投資撤退、訴追。ラテンアメリカ、アフリカ、アジア、ヨーロッパにまたがる30カ国連合が、ガザとヨルダン川西岸で続く残虐行為終結を目指し、国際的な取り組みを開始した。「ハーグ・グループ」連合は2025年1月に結成され、今週コロンビアのボゴタで会合を開き、パレスチナ占領地におけるイスラエルの行為に対する法的、経済的、政治的な協調行動を発表した。加盟国のうち12カ国は、世界的な武器禁輸、暴力行為から利益を得ている企業や投資家からの投資撤退、そして国内外の裁判所における責任者の捜査・訴追に向けた取り組み強化など、即時の行動を約束した。 「パレスチナは世界の意識を変え、ジェノサイドに反対する者と、それを容認する者、あるいは加担する者との間に明確な線を引いた」と、パレスチナ占領地に関する国連特別報告者のフランチェスカ・アルバネーゼ氏は述べた。「大臣たち、真実は、パレスチナはすでに革命を引き起こしており、あなた方もその一部であるということです。」



















6/16月 【イスラエルが大打撃を受ける】 被害者ぶっているけどガザへの攻撃は止めてないよ

ゆりねこ@8EDRtB276zvy1Xa


不思議だったのは、イランの軍トップや核の研究者個人を特定した精密な攻撃がどうして出来たのか?でした。今日になってイスラエルの諜報機関:モサドがトラックにドローンを積んでイランに入った情報が出てきました。ドローンでイラン国内で攻撃したようです。

今回のイランのミサイルは、イスラエルの無敵だと言われていたアイアンドームを通り抜け、テルアビブの攻撃に成功。イスラエルに200以上の死者の報告です。

世界はガザの惨劇を見ています。今回のイランのイスラエル攻撃に、スカッとした気持ちをもった人々は少なくないはずです。
しかし、イスラエルはモサドの本部や、ミサイル発射基地が民間人の家のど真ん中にあります。イランはそれらを狙ってミサイルを打っています。そのため、イスラエル側に民間人の被害を出すことになりました。イスラエル政府はイスラエル人を人間の盾に使っています。

本当に皆で気付きましょう!世界中のトップは皆つながっており、我々下々は心底騙されています。 イランにイスラエルを攻撃させたのは「トカゲのしっぽ切り」の可能性もありますから。
これまで、世界の支配者は、イスラエルのシオニストを世界支配の道具として使ってきましたが、世界がだまされなくなってきたので、切り捨てるのかもしれません。それはわかりません。支配者は私たちの反応を見て、次を決めるからです。

支配者は、庶民同志がいがみ合ってくれれば、自分たちの権力を維持できると信じ切っています。だから絶えず庶民の間に分断を作って来ました。そして分断を作ったところには米軍の爆撃のおまけつきです。
もうこんなことはやめましょう!
ネタニヤフはイランの攻撃が始まる前に国外脱出。
西側はウクライナで武器を使い果たし、イスラエル擁護は出来ず。オイルの値段が上がり、またまたロシア優勢に。未来の開発の可能性を秘めたベトナムまでBRICSに加盟しました。ロシアの作戦勝ちです。
各国、また私たちは、イランとイスラエルの分断のどちらにも加担することなく、冷静になり、闘いを激化しないように祈りましょう。ご自身の心と思考を守って下さい。だまされないようにしましょう😀



ニュース



昨日、少なくとも59人のパレスチナ人が殺害されました。そのうち17人は食料を集めようとしていました。飢えに駆られた人々は救援物資の配給拠点へと向かいますが、イスラエル軍の砲撃によって多くの人が押し戻されています。それでも彼らは被害者のように振る舞っています。



テヘランのシャヒード・バゲリ高速道路で、モサドと関係のある日産車がドローンを積んで追跡する様子が映っているとされる映像が見つかった。報道によると、日産車の運転手は逮捕された。







米国の情報機関は数週間前、イランが核兵器を開発していないと評価していた。「情報機関(IC)は、イランが核兵器を開発しておらず、最高指導者ハメネイ師が2003年に停止した核兵器計画を承認していないと引き続き評価している。ICは、テヘランが核兵器計画を再承認するかどうかを監視している。」 - 国家情報長官トゥルシ・ガバード、2025年3月25日



皮肉なことに、イスラエルとイランの戦争で 勝利を収めるのはロシアだ ・原油価格の高騰 ・米国の防空能力の消耗 ・ウクライナ支援の軽視 ・ MAGA 支持基盤の分裂:シオニスト対反シオニスト ・ 戦争の終結を誓ったトランプが新たな戦争に巻き込まれる ロシアはイランを密かに支援し ウクライナでの進軍を続けている





イラン外務省報道官エスマイル・バガエイ氏は、イスラエルの攻撃を非難し、民間人と核施設を標的にしていると非難し、国際法の「完全な違反」だと述べた。「国連加盟国は皆、国連憲章、法の支配、国際法、そして国際社会の集団安全保障を信じるならば、行動を起こさなければならないことを改めて認識しなければならない。安全保障理事会は必要な措置を講じるべき時だ。言葉はもうたくさんだ。行動を起こす時だ。この好戦的な行動を開始し、科学者を暗殺し、罪のない民間人を自宅で殺害したのは、シオニストの敵である。平和的な共存を信じるすべての人々、そして国際法を信じるすべての人々は、行動を起こし、これらの残忍で冷酷な犯罪に終止符を打ち、このシオニスト国家に圧力をかけ、責任を問う必要がある。」




ピーター・ティール氏は、今年の秘密のビルダーバーグ会議を退場する際に、女性から「悪魔のような悪霊の小児性愛者」と罵倒されました。パランティアの創業者で億万長者のティール氏は、10年以上にわたりビルダーバーグ・グループに関わってきました。今年の議題は、中東、ウクライナ、人工知能、さらには人口削減といったテーマにまで及んだと報じられています。








同時に、イスラエルの閣僚らは、EU諸国が二国家解決を支持し、パレスチナを承認した場合(実質的には既に承認済み)、欧州各国の首都への核攻撃を警告している。

イスラエルがイランにライジング・ライオン作戦のための支部を設置し、イランの軍指導部、科学者、主要施設を排除し、レバノンの装備を破壊し、ナスララとヒズボラの幹部を排除することに成功したのであれば、彼らが他の国々でどのような作戦を準備していたかは想像を絶する。

したがって、『サムソンの選択』作戦は真の終末をもたらす可能性がある。アメリカでは、MAGA内部で既に不可逆的な分裂が起こっている。トランプ支持者の圧倒的多数は、アメリカがイスラエル側でイランとの戦争に介入することに公然と反対している。テロリストのリンジー・グラハムのようなネオコンだけが戦争を推し進めている。アメリカ国民の大多数はこれに反対しており、今回は特に激しく反対している。イーロン・マスクでさえ、MAGAの拠点となっている自身のソーシャルメディアで、間接的ではあるが、自身も反対の立場をほのめかしている。
一方、民主党の代表者たちは政治的テロに訴え、「No Kings!」抗議キャンペーンの主催者の一人が本日、ミネソタ州選出の上院議員2名とその家族を銃撃した。全米各地の抗議参加者は「86 47」というスローガンを掲げているが、これは暗号で「第47代アメリカ大統領を殺せ」という意味だ。すべては内戦のシナリオに沿って展開している。 

同時に、パキスタンは、イスラエルがイランに核攻撃を仕掛けた場合、イスラマバードは自国の核兵器を配備し、イスラエルを攻撃するだろうと声明を発表した。一方、サウジアラビアはイランへの支持を公然と表明している。「したがって、『サムソンの選択』作戦が実行される可能性は十分に考えられる」とドゥギン氏は結論づけている。




真の分断は、イスラエルを支持する人とイランやパレスチナを支持する人の間にあるのではない。真の分断は、暴力を軽々しく煽る人と、それを阻止しようとする人の間、つまり好戦主義者と平和主義者の間にある。好戦主義者とは誰だろうか?今日ドナルド・トランプに電話をかけ、イランとの戦争への空爆やその他の米軍の直接介入を要求している人たちが含まれる。そのリストには、ショーン・ハニティ、マーク・レヴィン、ルパート・マードック、アイク・パールマッター、ミリアム・アデルソンなどがいる。いずれ彼らはこの件について責任を取らされることになるだろうが、今から彼らの名前を知っておくべきだ。







第二次世界大戦以降、アメリカが爆撃してきた国々を見てください









「プーチン大統領が今朝電話をくれ、私の誕生日をとても親切に祝ってくれた。 しかしより重要なのは、彼がよく知るイランについて話し合ったことだ。 長時間にわたって議論した。 (ロシアとウクライナの)計画されていた囚人の交換が行われている。 双方から大量の囚人が即座に交換される 。電話は約1時間続いた 彼は私と同じく、イスラエルとイランの戦争は終わるべきだと感じており、それに対し私は彼の戦争も終わるべきだと説明した。」


トランプ氏、イスラエルのハメネイ師殺害計画を却下=米当局者


イラン、IAEAとの協力を正式に停止、核施設、データ、査察、通知へのアクセスを遮断。


イラン大統領は、同国は核兵器を開発する意図はないと発言。



イランのミサイル攻撃がイスラエルのハイファ製油所を直撃。



これを見てください。問題となっているのはただ一つの国です。


アダム



今 私たちは鏡にぼんやり映るものを見ていますが その時には顔を顔とを合わせて見ることになります 今 私は一部分しか知りませんが その時には 私が完全に知らされているのと同じように 私も完全に知ることになります こういうわけで いつまでものこるものは信仰と希望と愛です
その中で一番すぐれているのは愛です Ⅰコリント13:12-13

主よ 全ての恵みに感謝いたします 私たちはだまされません あなたが警告して下さったからです 私たちは仲良くします あなたが命令して下さったからです 私たちは神の秩序を守ります あなたが与えて下さったからです どうか私たちを憐れんで下さい 永遠の主イエス・キリストのお名前で祈ります

#イスラエルが大打撃を受ける #被害者ぶっているけどガザへの攻撃は止めてないよ






6/14土 【イランの反撃】 もう世界は国家を超えた権力の存在に気付いてしまった


時雨@consolatio_101
大天使聖ミカエル、我らを守り給え。
天軍の総帥、悪魔を退け給え。天地の大戦に巻き込まれたる
弱き我らを助け給え。天主の御旨に適うべく
常に我らを導き給え。アーメン

さてネット上にはイスラエルとイランとの、闘いの映像がたくさんあります
インフルエンサーたちは寝ずに情報発信をしているようで、ありがたい事です🙏 イスラエルに何かあると、私のこの細々とした発信へのアクセスが急激に増えます。 何か聖書的な読みを期待しているのかもしれませんが、私は預言者ではありませんので、 皆様のご期待には応えられないかもしれません。

ただ世の動きと聖書をこっそり照らし合わせることは、自分の中だけでしています。最近気付いた事の一つに黙示録11:8がありました。終わりの時のエルサレムの様子です。「あのいまわしいソドムやエジプトと並び称される都エルサレム」。終わりの時はエルサレムはソドム並みのレベルになっているのです。

今まさしくその預言の成就を見ているような気がします。1948年の人間の手によるイスラエル建国は「荒らす憎むべき者が聖なる場所を汚す」だと思いませんか?

神は必ず裁きを行うと思います。 それでは今日も皆で平和を祈ってまいりましょう!

一方で、不思議に思いませんか?中東の戦争には英米は地中海の島:キプロスを拠点に活動します。しかし、イランがキプロスにミサイル飛ばしたとは聞いたことがありません。

また、ネタニヤフはイランの戦闘が始まる前に国外へ脱出。脱出先まで知られているのに、イランはそこは攻撃しません。

結局、全ての戦争は”ヤラセ”です。

闘っている両国とも上の方ではつながっていると読み取った方が賢明ではないでしょうか?私たちはだまされないように、冷静でありましょう!

昨晩タッカー・カールソン氏のジェフリー・サックス教授のインタビューをチェックしました。(昨日の記事を参照)

なんだかとても恐ろしい事を語っていました。戦争屋を誰もコントロール出来ない状況にあるようです。特に米国の諜報機関は米国ではコントロール出来ないのです。各国の諜報機関も同じことです。まあ皆すでに気付いている事ですが、国家を超えた力が存在し、意味のない計画に従って多くの国を”リスト”に従って破壊させていきます。その計画を推進している当事者たちが、どうしてそんなことをしているのか分かっていないのです。本当に恐ろしい事だと思いました。

まるで魔法にかかっているような状態ですね。ここは神の力が必要です😃



ニュース








イランは、イスラエルとの長期紛争への備えを示唆する新たなビデオを公開した。この映像は、テヘランが相当な長距離ミサイル能力を保持しており、イスラエル領土の奥深くへの攻撃を継続できることを示唆している。



ここはガザじゃない。ここはイスラエルだ。






モサドの本部は「テルアビブの人口密集地域」にある。西側諸国の論理では、これは人間の盾であり、テルアビブの住民全員が「正当な標的」または「巻き添え被害」となる。つまり、イランには真の攻撃を行う権利がある。イスラエルがこれを始めたのだ。




イスラエルのテルアビブに対するイランのミサイル攻撃の余波。









米国がイランに対し前例のない警告を発令。「ホルムズ海峡を閉鎖しようとすれば、核兵器で対応する」





1️⃣イスラエルは史上初めて、イランの核インフラへの直接攻撃を開始した。それも代理拠点ではなく、国内の主要施設、ナタンズ、フォルドゥ、エスファハーンへの攻撃だ。IRGCの将軍や核科学者数名が死亡した。これは、1981年のイラク・オシラク原子炉爆撃以来、イスラエルにとって最も重要な作戦である。メッセージは明確だ。イスラエルはイランの核兵器取得を許さず、先制攻撃を公然と、そして大規模に行う用意がある。

2️⃣イランはこれに対し、150発以上の弾道ミサイルと100機以上のドローンを発射した。そのほとんどは迎撃されたが、一部はテルアビブとエルサレムに到達し、住宅地を襲い、民間人に負傷者を出した。これは、過去1年間でイランがイスラエル領土に直接攻撃を行った3回目となるが、これまでで最も激しく、破壊的な攻撃となった。

3️⃣状況は地域紛争へと発展する恐れがある。ヒズボラ、パレスチナの各派閥、そしてイラク民兵が動員されている。米国はすでにミサイル迎撃と緊急避難に取り組んでいる。イラン、イラク、イスラエルの上空は封鎖され、原油と金の価格は急騰している。2003年のイラク戦争以来初めて、中東は核問題を含む国家間の紛争の瀬戸際に立たされている。




イランのミサイルがテルアビブを直撃



イランが姿を消せば、イスラエルは中東、スエズ運河、紅海、ペルシャ湾を支配し、石油、天然ガス、その他多くの資源を支配することになるだろう。



イランメディアが公開した漏洩文書によると、国際原子力機関(IAEA)のラファエル・グロッシ事務局長はイスラエルと全面的に連携し、その指示を実行していたことが明らかになった。これらのファイルは、イランが最近イスラエルから押収した機密情報の一部である。




ベンヤミン・ネタニヤフ大統領の専用機「シオンの翼」は今朝11時22分(現地時間)にテルアビブを離陸し、午後1時6分にギリシャのアテネに着陸した。ギリシャはイランへの攻撃を開始したばかりの戦争犯罪逃亡者をかくまっているのだろうか?


ある試算によれば、イランは最大で1日あたり原油2000万バレルの出荷に影響を及ぼす可能性があり、市場関係者らは、イランが報復としてペルシャ湾を通る原油輸送を妨害する事態を懸念している。



メディアが被害者として描くのは誰だと思いますか。




神はわれらの避け所また力 苦しむときそこにある助け それゆえわれらは恐れない たとい地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも たといその水が立ち騒ぎあわだっても その水かさが増して山々が揺れ動いても 詩篇46:1-3

どうかイランとイスラエルの庶民を助けて下さい ガザやウクライナ、ロシアや他の戦闘地域の 普通の生活をお守り下さい 世界の指導者が賢明になり この困難を平和に導くことが出来ますように 今週も皆様に主のお恵み豊かに降り注ぎますように 父と子と聖霊の御名により祈ります アーメン

主よ 全ての恵みに感謝いたします 私はあなたの声を聴く事から始めたいです 一日を始める時も 仕事をする時も 家事や買い物をする時も どこかへ出かける時も 誰かと話をする時も とかく自分で突っ走ってしまう私を どうか正しい道にお導き下さい 全てをご存知の主イエス・キリストの御名で祈ります


#イランとイスラエルの戦争