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| ベネズエラの国旗 |
皆様!新年明けましておめでとうございます🎍🌲🌿
今年もよろしくお願い致します😀🐱🐻
さて皆様もうご存知の通り今年はベネズエラで幕開けでしたね😌
実は去年の年末、ロシアのプーチン大統領宅が襲撃される事件が起こり、なんだかその流れの続きのようです🤔
世界は一気に動きます
今回のベネズエラ作戦は計画に数か月を要したと実行部隊の長が説明。大きな戦争にならないように周到に準備し、大統領夫妻だけを逮捕する非常に上手な(?)作戦でした。ベネズエラ国民は大喜びで祭りさわぎ。ロシアや中国から征服されるより米国に征服された方が良さそうと考えているのでしょう。
トランプ大統領は今回の作戦は「米国の取分の石油の権利を取り戻す」とはっきり述べていました。しかし、その裏では、不正選挙・南米麻薬組織の解体、そしてそれに米国の議員の関与などを調べるためと裏情報ではありました。きっとどっちもなのだと思います。
世界中はトランプ大統領に一斉に非難。
各国トップは今回の「国のトップだけ拉致」を非常に恐れました。なぜならここ英国を始め(日本でも?)「わが国でもやってくれ!」と内心思った方が多く、SNSで流れました。各国トップはいつ自分にやって来るか分からないと震えた事でしょう😱物分かりの良いリーダーは”わざと”トランプ支持を宣言。
ベネズエラは石油産業で成り立っていますが、その石油はほぼ全て中国へ行っています。トランプ大統領は中国へプレッシャーをかけているとも考えられます。また、ベネズエラだけではなく、キューバやコロンビア、メキシコなど、麻薬で国が成り立つような国々をこの際一緒に片づけたいようです。
さらにトランプ大統領はグリーンランドの所有を宣言。大航海時代の「教皇線」(地球をスペインとポルトガルで勝手に半分にした)がよみがえり、スペイン領であったアメリカ大陸とその関連全土を治めることをトランプ氏は目指します。
この動きと同時にイラン国内では激しい暴動が起こっており、イランの最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師はモスクワに逃げる話が出ています。今世界中で一気に事が起こされるようで、しばらく目が離せません。専門家は今回のベネズエラの作戦は国内で協力者がいただろうと。
またロシアがベネズエラを守るための防衛線を外していました。
直前まで中国官僚は、ニコラス・マドゥロ大統領と会見し、掛け軸などを献呈しており、大統領の居場所を特定することに協力(?)する形となりました。
最後になぜか今回の作戦後の会見で、トランプ大統領は「私はプーチンを恐れていない」とわざわざ発言。また「CIAがどこにでもいる」などと、魚は海にいるみたいなおかしな発言をしており、今年は年明けから複雑で壮大な作戦が始まったことを示唆するものではないかと考えられます。
今年はジェットコースターに乗るような感じになりそうですね。その一方で、中国に石油が止まれば戦争もできません。それは少し我々に良いニュースだったかもしれませんね😉
ベネズエラ関連
トランプ大統領は、「安全で適切かつ賢明な政権移行」が行われるまで、米国が「ベネズエラを統治する」つもりであると発表した。
トランプ大統領は、移行期間中、米国がベネズエラの完全な統治権を握ると発表した。目標は指導部を全面的に刷新し、次期ベネズエラ大統領がニコラス・マドゥロとは全く異なる人物となることだと述べている。「我々が国を運営するのだ。」

今朝、マルコ・ルビオ国務長官は複数のニュース番組に出演し、起訴された麻薬テロリストであり、非合法なベネズエラの元独裁者ニコラス・マドゥロの逮捕に成功したトランプ政権の断固たる作戦について議論しました。ルビオ長官は、西半球が麻薬密売人、イランの代理勢力、あるいは国家安全保障を脅かす敵対政権の安全な隠れ家となることを阻止するというドナルド・J・トランプ大統領の揺るぎない決意を強調し、弱腰の時代は終わり、米国はこれらの脅威を我が国の裏庭から根絶するためにあらゆる手段を講じると宣言しました。
「戦争なんかじゃない。我々は麻薬密売組織と戦っているのだ。ベネズエラとの戦争ではない。」
「ベネズエラには米軍は駐留していません。マドゥロ氏を捕らえるために出向いた時、彼らは地上に約2時間駐留していました…大統領の言っていることは非常にシンプルです。つまり、アメリカ合衆国大統領として、自分が何をしないかを国民に言いふらすつもりはないということです。」
「ここは西半球です。ここは私たちが住む場所です。そして、西半球をアメリカの敵、競争相手、ライバルの拠点にすることは許しません。」
「まず第一に、米国の国益とベネズエラ国民の利益を確保すること、そしてまさに今、私たちが注力しているのはまさにそれです。麻薬密売はもう終わりにし、イランやヒズボラの存在ももう終わりにし、世界中の敵対勢力を豊かにするために石油産業を利用することももう終わりにしなくてはなりません。」
「これは議会の承認を必要とする行動ではありませんでした。実際、これは侵略ではないため、議会の承認を必要とすることはできませんでした。これは長期的な軍事作戦ではありません。議会の承認を必要とする行動については、議会の承認を求めます。そうでなければ、議会に通知することになります。」
「外交政策の組織全体が、すべてがリビア、すべてがイラク、すべてがアフガニスタンだと考えている。ここは中東ではなく、私たちの使命は全く異なる。ここは西半球なのだ。」
「最も差し迫った変化は、アメリカ合衆国の国益にかかわるものです。だからこそ私たちはここに関与しているのです。それがどのように適用され、アメリカ合衆国に直接的な影響を与えるかが重要なのです。」
「世界中の敵対勢力がアフリカをはじめとするあらゆる国から資源を搾取し、搾取しているのを私たちは見てきました。彼らは西半球で同じことをするつもりはありません。トランプ大統領の下では、そんなことは起こりません。私たちの国家安全保障戦略を読んでみてください。彼は真剣に取り組んでいます。」
「我々が反応するのは非常に単純です。何をするかです。公に何を言っているかではなく、何が起こるかです。麻薬の流入は止まるのか?変化は起こるのか?イランは追放されるのか?ヒズボラとイランはもはやベネズエラから我々の利益に反して活動できなくなるのか?」
「これは政策を遂行するものです。この件に関する政策です。私たちはベネズエラが特定の方向に進むことを望んでいます。それはベネズエラの人々にとって良いことだと考えているだけでなく、私たちの国益にもかなうからです。」
「今回の襲撃、逮捕、拘束以前に私たちが持っていた選択肢はすべて、変更が行われるまで保持されます。」
「バイデン政権では、マドゥロ氏の逮捕に2500万ドルの懸賞金がかけられていた。では、我々は彼の逮捕に懸賞金をかけているのに、それを執行しないのか?そこがトランプ大統領と他の人たちの違いだ…トランプ大統領はそれについて何らかの行動を起こしたのだ。」
彼らが(問題に)対処しない限り、彼らはこの石油検疫措置に直面し続けることになるでしょう。彼らは米国からの圧力にさらされ続けるでしょう。麻薬密輸船が米国を目指して逃走しようとした場合、我々は引き続きその標的とします。裁判所命令により制裁を受けている船舶は引き続き拿捕します。必要な問題が解決されるまで、こうした措置を継続し、場合によっては他の措置も講じるつもりです。…私たちが最も大切にしているのは、米国の安全、安心、幸福、そして繁栄です。
「マドゥロは起訴された麻薬密売人というだけでなく、非合法な大統領でした。国家元首ではありませんでした。メディアの報道では、彼を『マドゥロ大統領』や『国家元首』と呼んでいますが、彼は国家元首ではありませんでした。」
ドミニオン&スマートマティック選挙不正操作システムサイバーセキュリティ専門家
—フィル・ウォルドロン大佐:
「2020年の総選挙で我々が明らかにした裏切り行為の1つは、5つの重要な州がすべて、これらの重要な激戦州で同時に投票の集計を停止したことです。これらはすべて、ドミニオンのマシン、ES&Sのマシン、およびスマートマティックソフトウェアが使用されていた場所です。そのため、投票の集計が停止したとき、そしてこれは他の国でも指摘されていますが、トランプ大統領が大幅にリードしていました。報告と集計が再開されると、ジョー・バイデンに有利な大幅な急増が発生しました。」
ベネズエラの共産主義独裁者ニコラス・マドゥーロは、ドミニオン–スマートマティックの不正操作システムを使用してベネズエラ政府を転覆させました。出口調査では35ポイント差で敗北すると示されていました。政権を握ると、選挙結果を受け入れない人々を投獄し始めました。聞き覚えがありますか?
ーなるほど!😁
考察:米国はマラッカ/ホルムズ海峡/紅海海峡を封鎖し、イラン/ベネズエラ/ガイアナを圧迫して中国の輸入を枯渇させる可能性がある(ロシアへの打撃が最も大きい)。ベネズエラの重質原油は、北京の茶壺にとって重要な割引生命線だった。現実:確かに、ベネズエラは世界最大の埋蔵量(約3030億バレル)を保有しているが、生産量は約100万バレル/日(輸出量は約50万バレル、主に捕獲前は中国向け)。マドゥロ追放後(2026年1月3日):混乱+米国の潜在的支配 → 中国へのベネズエラからの原油流入は短期的に断たれる可能性が高い(制裁は維持/強化、新政権は西側諸国と足並みを揃える)。しかし長期的には? 政権交代+投資 → 全体的にバレル数増加(原油安)。主な推進力は、トランプ大統領による麻薬テロ容疑と「独裁者」の終焉。地政学は常にエネルギーを織り込む。突飛な説だが、中国の代替案(ロシア、中東)は今のところまだ流れている。
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