1/29木 【日本人も愛国心を問われる時】 【パレスチナの苦難】 (訂正版)

 


皆様こんにちは!何だか遠くにやっと光が見えてきた感じです!あのままであれば、日本は国内国外からの財政的な攻撃で崩壊寸前でした。日本の支配層は自分の財産を海外に逃し、日本を捨てようとしていたことが分かります。高市政権でここぞとばかりに戦争を煽ってましたしね。😱

しかしここに天の助けが入りました!😇

日米合同で為替介入です。(本格的なものではなくその前のレートチェック)

トランプ大統領が円高容認発言をし、この円高は本物であり、日米間ですでにレートも決めているはずです。そのレートまで自動的に円高が続きます。合わせて、選挙後に消費税が廃止されれば、庶民や中小企業が一息つくのではないでしょうか?物価が下がり生活者は楽に、日本の中小企業は原材料仕入れ安。

グローバル企業は円高に苦しみ、消費税を自分たちの懐に入れていたのは終わりです。しかし円高でも大企業は、これまでのノウハウがあるはずです😌

円高ドル安は、トランプ大統領が米国内の製造業を復活させたいという強い希望にも適います。日本の戦後復興もとてつもない円安を武器にしました。中国の経済発展も同様。

円高が決まったことで、暴落していた日本の国債も落ち着きました。

絶好のチャンスですから、この機会を利用し、財政の見直し、借金減らし、無駄を省き、クリーンな感じで再スタートして欲しいと思います。

今後、世界中が混乱につぐ混乱でしょう。しかし日本だけはすでに救いの道が見えています。後は庶民がうるさく言って、その神の道にリーダーを導きましょう!神様に感謝🙏






ニュース






改めて強調しなければならないのは、イスラエルはパレスチナ領土における主権者ではないということです。この不法占領は、エルサレムを含む被占領パレスチナにおいていかなる権利も有しません。停戦の永続性と成功のためには、イスラエルがガザの将来を左右しようとする試みをやめ、同地域から完全に撤退することが不可欠です。ガザはパレスチナ領土の不可欠な一部であり、パレスチナ国民のものであり、他の誰のものでもありません。いかなる移行措置も、被占領パレスチナ領土における私たちの人々の権利と主権を完全に尊重しなければなりません。ガザ地区は、東エルサレムを含むヨルダン川西岸地区と遅滞なく再統合されなければなりません。




イサク牧師の訴え
兵士たちが一家を逮捕するために家に来た時、女性の一人が勇気と反抗の精神でドアを開けようとしませんでした。兵士たちは窓を割り、彼女に銃を突きつけました。恐怖に駆られた彼女は、その瞬間に十字を切りました。兵士たちと一緒に来た入植者の一人が、彼女がキリスト教徒だと気づき、「なぜここにいるんだ?フランスへ行け」と言いました。
私は憤慨し、怒りで胸がいっぱいです。ほとんどの場合、ヨーロッパから来た人々、まさにこの地の植民地主義者である彼らが、今になって私たちに「ヨーロッパに属するのは私たちだ」と大胆に言い放つとは、この傲慢さと歴史歪曲の度合いがあまりにも酷いのです。
私たちはこの土地の民です。どこかよそから来たのではありません。昨日到着したのでもない。ここに根を下ろしているのです。そして、おなじみの文句が続きます。「トーラーに記されている通り、この土地は私たちのものです」。
これがシオニズムです。彼らは木を根こそぎにし、家族を恐怖に陥れます。女性を襲撃し、息子を逮捕します。しかも、神の名の下に。本当に?ありがたいことに、すべてのユダヤ人が同意するわけではありません。(悲しいことに、多くの西洋のキリスト教徒は同意します。例えば、ハッカビーなど。)私は家族に、彼らが自分たちの土地と尊厳を守ってくれたことをどれほど誇りに思うかを伝えました。これらは彼らの木々です。これらは彼らの畑です。これらは彼らの人生です。彼らは、彼らが根こそぎにしようとしているオリーブの木々と同じくらい深く、ここに根を下ろしています。どうか彼らのためにお祈りください。イードの即時解除を求めます。主よ、慈悲をお与えください。
ーマンサー・イサク牧師


イスラエルのビルゼイト攻撃に関するルーテル教会の司教の声明
イードの即時解放を求める









#日本の投資家への訴え #パレスチナの現状





さらにニュースはこちらからもどうぞ→https://x.com/nekousagi627372



1/26月 【円高復活!】 【中国共産党の終焉?】 【ミネソタが今熱い】

 





皆様こんにちは!さて今週は波瀾の週となるでしょう😮

まずは日本国債の金利上昇が米国債にまで影響を受けた事で、FRBは円を買ってドルを売る1985年のプラザ合意級の為替介入を行うようです。為替介入前の「レートチェック」が入ったことで、一気に円高が進みました。円高はさらに進むと思われます。

今の生活の苦しさに円高は歓迎すべきです。これを機会に庶民の生活や製造業の中小企業の救いとなって欲しいです。くれぐれも土地の投機などでバブルのような事を起さないように慎重に行きたいものですね🙂

アメリカは今週はスゴイ流れになります。

ミネソタは州を上げてトランプ大統領に反発。今月末、米国は再び政府封鎖が始まるとされており、それに合わせ「サンクチュアリ管轄区」と呼ばれる、民主党支持層が多く、移民も多く、不正な生活保護を受け取っていると、トランプ氏が判断している州へのお金の支給が止まります。

すると、おそらくそれらの州では、今以上の大規模抗議行動が行われるでしょう。それに合わせ、大統領が「反乱法を施行」するとバノン氏は前の動画で語っています。

つまり、暴動が起こるのは織り込み済みです。そしてそれを機会に使い、一気に民主党支持基盤をつぶし、連邦政府のお金も節約みたいです。


同時に、中国共産党内では幹部が次から次へと粛清されているようです。毛沢東も自分の後任を粛清した時に終わったと言われており、同じような状況で、中国共産党も終わるのではと言われています。

日本にとって少し良いニュースは、福井知事に石田氏初当選したこと。現知事の中で最年少35歳。こういった普通の感覚を持った若い優秀な方が、もっと地域のリーダーとして出て欲しいと思いました。保守の基盤で自民党内の分裂ぶりが表に出たような選挙。自民党の終わりを象徴するかのようです。

いずれにせよ新しい時代が始まろうとしています🙏



ニュース






































彼らの仕事は、ヨーロッパがアメリカの意向から独立した発言権を持たないようにすることだ。ヨーロッパが発展し、民主主義国家になるためには、NATOを解体しなければならない。なぜなら、NATOの目的はただ一つ、ロシアを攻撃し、南シナ海でアジアの勢力となり、中国も攻撃することだからだ。NATOは侵略的な攻撃国家なのだ」と、マイケル・ハドソン教授はポッドキャストの最新エピソードで述べている。














#円高 #中国共産党幹部粛清 #ミネソタの抗議活動と反乱法


1/23金 【もっとダボス情報】  【平和委員会】  【ニュー・ガザ!?】  【統一教会も創価学会もカルト宗教】



写真提供:The White House



皆様こんにちは!さてトランプ大統領の打ち出した「平和委員会」に真っ先に署名した国もあれば、互いに顔色伺って渋っている国、署名しないと宣言している国々。マクレガー大佐が畳み掛けるように、「NATOは終わりで、これからは経済だ!」と発言。

退役軍人(今はおそらくチーム・トランプで作戦を遂行)が「戦争終わり、経済をもっと豊かに」と叫んでいるのですから、世界は本当に戦争がない時代がやって来るかもしれません。ウキウキしますね。現在「平和委員会」に署名を渋る国は「戦争もっとしたい」と自ら宣言しているようなものかしら🙂🙃

世界は戦後の日本の繁栄を驚きを持って見つめていたと思います。しかしそれは江戸時代の戦争のない時代が培った経済の下地があってこその繁栄です。当時の商人たちは「金融工学」という世界がないままで、何とか工夫してお金を回していたのです。その時代からまだ続いている商売もあります。

世界はこれまでの暴力的な金融工学が消えようとしており、新しい経済スタイルを模索するでしょう。その時に、江戸時代の商人の知恵、選択、成功物語、庶民の生活のあり方、庶民中心の市場の復活など、世界に良い教科書となるでしょう。まずは日本人の私たちがその知恵を継承していきましょう!


1/21日はトランプ大統領がダボスで大暴れした感じでした😄特に新しい事を言っているわけではなく、彼はある意味”有言実行”です。彼の演説は去年11月に発表された「米国国家安全保障戦略」そのまま。


アメリカ国家安全保障戦略2025 (全文翻訳)
≪リンクへ 画像をクリック≫



グリーンランドはおそらくすでに交渉が進んでおり、米国になるはずです。となれば次のターゲットはカナダでしょう。

ダボス会議議長:ブラックロックのCEO、ラリー・フィンク氏は完全にトランプ側につき、次の金勘定している感じ。どうも彼らは「デジタル通貨」に意欲的です。このあたりはちょっと不気味な感じがします。まあ、WEF内の方々は、まだまだ信用なりません。

国家安全保障戦略書にも書かれてありましたし、トランプ大統領も演説で指摘していましたが、欧州の没落ぶりはひどいです。「自滅」そんな言葉が浮かびます。

それに加えて、浮かび上がってきたのはロシアの賢さ。トランプ氏が全世界を招待している「平和委員会」ですが、ロシアも参加を表明。参加費用の10億ドルは現在米国で凍結されているロシア資産で当てると宣言。

日本にもロシア並みの政治家が欲しいところです・・・。

とにかく我々らは、次に何が起こりそうなのかを、せっかく戦略書があるのですから読んでおきましょう😀

この人類歴史の終わりは「悪魔の最後」です。


悪魔の最後にご興味ある方はこちらからどうぞ↓


聖書の黙示録で描かれる悪魔の最後
≪リンクへ 画像をクリック≫


そのことに安心し、我らは未来に来る裁きに備え、目を覚ましていましょう!目の前のカオスは、そこから主の再臨に備えるための印です。より一層の祈りを持って、この難関を乗り越えたいと思います。心強く共に励みましょう😀🐱🐨🦁🐰🐧🌻

ちなみに、ダボス会議に”日本代表”として参加しているのは、ビング・チョムプラソッブ氏で、タイ系のアメリカ人?のようです。 日本代表がもう日本人ですらないとネットでは話題でした。




週末のニュースまとめて













バーレーン
モロッコ
アルゼンチン
アルメニア
アゼルバイジャン
ブルガリア
ハンガリー
インドネシア
ヨルダン
カザフスタン
コソボ
パキスタン
パラグアイ
カタール
サウジアラビア
トルコ
アラブ首長国連邦
ウズベキスタン
モンゴル





動画には、ビル・ゲイツが車で走り去る際に、群衆が彼に群がり、「ビル・ゲイツを逮捕しろ」と連呼し、「殺人者」と呼び、「お前の手には血がついている」と叫ぶ様子が映っている。世界中で、人々が怒りを爆発させている。ワクチン。食料。デジタルID。人口抑制。新世界秩序。すべてが一度に沸騰している。こうして始まる









同じテーマを「トランプ大統領のグリーンランド」というプリズムを通して見てみよう。つまり、NATO、AUKUS、そして西側諸国の安全保障体制全体の政治的状況を劇的に変化させ得る国境見直しのシナリオである。AUKUSは、米国、英国、オーストラリアの3か国による防衛・技術パートナーシップであり、主に海洋分野における軍事力と技術統合を促進することを目的としている。




アルワリード・ビン・タラール王子とサウジ王室のナエフ派は、オバマとヒラリーをはじめとする多くの西側諸国の政治家を操っていた。

サウジは操り人形師であり、西側諸国の政治家は操り人形なのだ。だからこそ、トランプは2017年に大統領として最初の訪問先としてサウジアラビアを選び、トランプがサウジアラビアを去った直後に指導部が交代し、史上最大の汚職一掃が行われたのだ。

サルマン国王はナエフから王冠をはく奪し、トランプの盟友であるムハンマド・ビン・タラールに王冠を与えた。そして数ヵ月後、ナエフとアルワリード・ビン・タラール王子はリヤドのリッツ・カールトンで逆さ吊りにされ、反逆罪で起訴された。公式発表とは異なり、トランプと米軍軍事委員会は、2017年11月のサウジアラビアの著名人の汚職一掃と逮捕に関与していた。他の誰にもできなかっただろう。

マドゥロに対して行ったのと同じことを、彼らはサウジの傀儡指導者たちにも行ったが、この作戦は秘密裏に、サルマン国王とムハンマド・ビン・サルマン皇太子の協力を得て行われた。

トランプと米軍軍事委員会は、すでに2017年にディープステートの傀儡指導者たちを無力化しており、それ以来、ディープステートのネットワークを一掃し続けている。

今、トランプと米軍軍事委員会は、サウジアラビアで行われたような汚職一掃に向けて米国を準備させているが、今回は傀儡を一掃するためだ。だからこそ、民主党は必死になって反乱法の発動を望んでいない。彼らは、米軍軍事委員会が米国領土で自由に法執行に従事し、サウジアラビアで行ったような大規模な汚職一掃を米国で行うことを望んでいないからだ。それがゲーム全体の秘密だ。アメリカは、政治家を買収した外国の利権勢力によって内側から征服され、トランプはその汚職を片付けている。腐敗した体制側はあらゆる手段を使って彼を阻止しようとしている。サウジアラビアで起こったことは、ここでも起こるだろう。敵はそれを知っている。(引用)




ー国際指名手配者って大変ですね😎




ー気付くの遅かったね。でも気付かないよりはいいかも😎



欧州議員ブチ切れ
「トランプ氏が何をしているのか理解する必要がある。彼は狂っているわけではない。非常に明確な戦略を持っている。彼の最終的な目標は中国であり、私たちではない。そして、このグリーンランド問題において、彼が狙っているのは、中国が利用するであろう、グリーンランド上空を通過するルートだ。彼らはグリーンランドに陣取ろうとしている。ベーリング海峡は領海が接しているからだ。パナマであり、アデン海峡であり、ホルムズ海峡の入り口であり、彼らの境界線は少しずつ確立されている。そして、彼らが成功する前に、ヨーロッパとラテンアメリカを屈服させなければならない。ヨーロッパでは抵抗があり、ラテンアメリカでも抵抗がある。しかし、それがどれくらい続くかは誰にも分からない。」




日本のニュースも







ーこういう若者がリーダーとして活躍できる国だったらいいのにね

#ダボス情報 #平和委員会 #ニュー・ガザ #統一教会も創価学会もカルト宗教 #ダボスでゲイツ氏抗議を受ける