3/1日 【イラン最高指導者殺害 テルアビブも被害 イランのミサイルがドバイ国際空港を攻撃】


3/1日のニュースで注目すべきは、イラン最高指導者ハメネイ氏の死亡。

イスラエル首都テルアビブと、ドバイの開発が進んでいる地域がかなりの被害を受けている模様。

ネタニヤフ首相はドイツに逃れ、そこで作戦本部を指揮しています。

ホルムズ海峡が封鎖のニュースが一時流れましたが、保険料が払えず通れない船舶があるようです。保険会社が船舶の保険を”戦争”に合わせ高額に設定したためです。




戦況








声明は攻撃の継続を警告し、「これまでとは異なる、厳しい報復措置」を講じると約束している。タスニム通信が拡散した画像には、イスラエル軍参謀本部ビルへの攻撃による被害が写っているとされている。










 









ロシア、中国、イランの指導者たちは、アメリカが無法地帯であることを悟った。
彼らはいかなる約束も、いかなる条約も、いかなる約束も守らない。
このような状況下では、ロシア軍はウクライナ・ナチスの残党を容赦なく殲滅するだろう。
アメリカは信頼できるパートナーではない。
ましてや、イスラエルとウクライナ・ナチスは信頼できるパートナーではない。












まさに予想通り!! ドバイは🇺🇸米国製のパトリオットとTHAADミサイル防衛システムに大きく依存しています。アラブ首長国連邦は米国の技術、訓練、そして保守・統合における米国からの支援に依存しています。すべてが外部からの支援に頼っているのであれば、防衛体制は果たしてどれほど自立しているのでしょうか? 西側諸国の先進的なシステムがあるにもかかわらず、イランのミサイル戦略が依然として圧力をかけ続けるのであれば、最高レベルの技術でさえ限界があるのでしょうか? 米国の技術でさえ失敗に終わったのでしょうか? 近代的な都市、豪華なスカイライン、経済力も、中核防衛能力が自立していなければ意味がありません。どんなに先進的に見えても、真の強さは独立した強靭な安全保障にあります! ドバイにとっての教訓です!!! 






 

イスラエルにおけるイランの極超音速ミサイル一発の攻撃による被害。




本日、我々は圧倒的な力で攻撃を開始します。バーレーン、オマーン、サウジアラビア、UAE、テルアビブ、クウェート――アメリカ軍基地があるあらゆる場所。国民の皆様には、アメリカ軍基地に近づかないようお願いいたします。 (イランタイムズ)










ネタニヤフ首相は安全保障協議を開いている。ドイツで。イスラエルではない。彼の国は燃えている。テルアビブ上空にミサイルが着弾。基地は攻撃され、指導者たちは倒れた。彼は海外から協議している。安全な場所から戦略を練り、遠くから指揮を執っている。会議と呼ぶか、調整と呼ぶか、何とでも役に立つと呼んでくれ。避難所にいる人々は、あなたのビデオ通話など気にしない。指導者は最前線から指揮を執る。海外のホテルからではない。





イスラエルは、イランのミサイルがベイト・シェメシュ市を攻撃し、多数の死傷者が出たと発表した。



イランはあまりにも多くのミサイルを発射したため、米国の迎撃ミサイルの在庫は数日で枯渇する可能性がある。THAADは1基あたり1500万ドルの費用がかかる。ロッキード社が製造するよりも速いペースで使用されている。イランは数千発以上のミサイルと無人機を備蓄している。


オマーン外相は、イランが「濃縮ウラン備蓄ゼロ」に同意したと述べた。数時間後、イスラエルはテヘランを攻撃した。


これは重大なエスカレーションです。イランは、英国空軍アクロティリ基地の要員を含む数千人の英国軍が駐留するキプロス島に向けてミサイルを発射したと報じられています。

英国国防長官はこの攻撃を確認しました。イラン革命防衛隊(IRGC)は、射程距離が最大2,000キロメートルに達する中距離弾道ミサイルを大量に保有しており、ヨーロッパの一部地域まで到達可能です。












戦争リスク引受業者は、エピック・フューリー作戦開始の数時間後には、海峡通過に関する保険契約のキャンセルを始めた。ファイナンシャル・タイムズは、保険料が50パーセント急騰していることを確認した。基本的な戦争リスクは船体価格の0.25パーセントである。1億ドルのタンカーの場合、1回の航海につき25万ドルとなる。ピーク時のエスカレーションでは、1回の通過につき100万ドルとなる。アメリカやイスラエルの権益に関係する船舶は、完全に保険をかけられなくなりつつある。価格がない。保険契約がない。航行できない。



#イラン最高指導者殺害 #テルアビブ被害 #イランのミサイルがドバイ国際空港を攻撃

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2/28土 【イスラエル イランを先制攻撃 イランは報復攻撃】

イランはイスラエルへの報復で
イスラエルと周辺諸国の米軍関連施設への攻撃を開始



皆様こんにちは!本当に始まってしまいました!

イスラエルがイランの首都テヘランを先制攻撃。その後、トランプ大統領もイスラエルに続きイランに軍事作戦を開始すると宣誓しました。

直前のタッカー・カールソン氏の発言では、トランプ大統領はイラン攻撃に消極的だったと発言していました。トランプ氏はイスラエルに協力せざるをえない状況だったとの報道もありました。

イランのミサイルは、イスラエルのアイアンドームをも破壊する威力があります。前回の紛争で若干の破壊がありました。

米軍は最高の軍備をそろえ、イラン周辺に全集合しているだけに(一説には5万人)、それらがイランのミサイル攻撃で、かなりのダメージを受ける可能性もあります。

現イスラエル政権も、イランの革命政権も、国民からの支持が離れていると言われています。両国間は、長い間、対立してきた経緯もあります。出来れば対話により、解決の道がなかったのかが残念でなりません。

双方の国民がこの紛争に巻き込まれないように我々は共に祈ってまいりましょう!




戦況









































































主だった方々の発言集



兄弟姉妹の皆様、イスラエル国民の皆様、つい先日、イスラエルとアメリカ合衆国は、イランにおけるテロ政権がもたらす存亡の危機を排除するための作戦に着手しました。偉大な友人であるドナルド・トランプの歴史的なリーダーシップに感謝します。47年間、アヤトラ政権は「イスラエルに死を」ペルシャ人、クルド人、アゼルバイジャン人、バルーチ人、アフワズ人など、イラン国民のあらゆる階層が、圧政の軛を振り払い、自由で平和なイランを実現する時が来ました。
イスラエル国民の皆さん、ホームフロント司令部の指示に従うよう強く訴えます。これから始まる「ライオンの咆哮」作戦において私たちは皆、強く、勇敢であることが求められます。
共に立ち上がり、共に戦い、共にイスラエルの永遠を守り抜きます。







親愛なる同胞の皆様、決定的な瞬間が目の前にあります。アメリカ合衆国大統領が勇敢なイラン国民に約束した支援が今、到着しました。これは人道介入であり、その標的はイスラム共和国、その抑圧装置、そして殺害装置であり、国や偉大な国家イランではありません。しかし、この支援が到着したにもかかわらず、最終的な勝利は我々によって達成されるでしょう。この最後の戦いで任務を完遂するのは、我々イラン国民です。街頭に戻る時が近づいています。イスラム共和国が崩壊しつつある今、この国の軍隊、法執行機関、そして治安部隊への私のメッセージは明確です。あなた方はイランとイラン国民を守ると誓ったのであり、イスラム共和国とその指導者たちを守ることではありません。あなた方の義務は国民を守ることであり、抑圧と犯罪によって祖国を人質に取った政権を守ることではありません国民と共に、安定的で安全な政権移行の実現に尽力してください。さもなければ、あなた方はハメネイ師の船と崩壊しつつある政権と共に沈没するでしょう。そして、アメリカ合衆国大統領、トランプ大統領への私のメッセージはこれです。イランの高潔な国民は、この政権による残忍な弾圧と殺害にもかかわらず、約2ヶ月間勇敢に立ち向かいました。今、私はあなた方に、民間人と私の同胞の命を守るために最大限の注意を払うようお願いします。イランの人々はあなた方の自然な同盟者であり、自由世界の同盟者でもあります。彼らは、イラン現代史における最も困難な時期にあなた方が与えてくれた支援を決して忘れないでしょう。そして、イランの親愛なる同胞の皆さんへ。この微妙な時と日々において、私たちはこれまで以上に、イランを取り戻すという究極の目標に集中しなければなりません。今は、自宅に留まり、冷静さと安全を保ってください。適切な時期には、私が連絡する最終行動のために街頭に戻る準備をし、警戒を怠らないでください。ソーシャルメディアや衛星メディアで私のメッセージをフォローしてください。インターネットや衛星放送に支障が生じた場合は、ラジオで連絡を取り続けます。最終的な勝利は間近です。できるだけ早く皆様のもとへ戻り、共にイランを取り戻し、再建していきたいと思います。イラン万歳。レザー・パフラヴィ




「中東紛争やその他の地域危機の現場にいる者たち、その破壊的な結果を悪用し、憎悪をまき散らし、世界中の人々を敵対させようとしている。これこそが、地政学的な傀儡師たちの真の、利己的な目的だ。」 - プーチン大統領





アメリカ合衆国は、厚かましく、挑発のない戦争を開始しました。「エプスタインのファイルに記された内容が原因かもしれない…脅迫かもしれないし、汚職かもしれない…しかし、それはアメリカの利益のためではない。」 - ジェフリー・サックス




イスラエルと米国によるイランへの攻撃は違法であり、挑発にもとづくものではなく、正当化の余地もありません。平和と外交は可能でした。しかし、イスラエルと米国は戦争を選択しました。これはならず者国家の行為であり、この壊滅的な侵略行為によって世界中の人類の安全を危険にさらしました。我が国政府は、この甚だしい国際法違反を非難し、正義、主権、そして平和に基づく外交政策を早急に推進しなければなりません。







トランプ大統領のイランへのアプローチは無謀だと論説委員会は述べている。「彼はアメリカ国民と世界になぜそうするのかを説明することなく、この戦争を始めた。」




2022年に亡くなったロシアの政治家、ウラジーミル・ジリノフスキー氏は、10年以上前に米国が最終的にイランを攻撃すると警告し、ワシントンの予想をはるかに上回る影響を予測していました。

(訳)「彼らの計画は何なのか?さらにアラブ諸国を占領し、シリアを滅ぼし、そしてイランを武力で攻撃する。そのきっかけは何なのか?イランへの圧力は実際にはどこから来ているのか?それは「武力による民主化」という旗印の下だが、実際にはエネルギー資源の支配権を握ることだ。」誰もが将来のことだと語っている危機は、すでに現実のものとなっているからだ」

「アメリカは中国を弱体化させる必要がある。イランが攻撃されれば、原油価格は1バレル200ドルに達する。中国はそれに耐えられない。EUも同様だ。イランへの攻撃は、欧州と中国の両方を一度に弱体化させる。しかし、そこにロシアがいる。どうすればロシアを弱体化させることができるだろうか?イラン難民は北へ向かうしか選択肢がない。南には親米政権が既に存在するシリアがある。南にはイラクがあり、そこでは長年戦闘が続いており、容易に事態を悪化させられる。だから、北へ向かうには、アゼルバイジャンを通るしかないのだ」


#イスラエル対イラン攻撃 #イラン報復攻撃

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2/24火 【メキシコカルテルの武器は米国製】 【トランプ間税の行方】

メキシコ麻薬カルテル地図
Cartel Watch

皆様こんにちは!🌸さて米最高裁がトランプ間税を違法と判断したため、トランプ大統領は急遽一律10%関税の暫定処置を実行(議会を通さない臨時措置)。最終的には15%になるように調整するのではと報道されています。

トランプ間税が自国の裁判所から止められてしまったことで、世界中のマーケットは少し同様し、その影響で日本の円安・金利高・株安が進みました。現在は日本は米国と運命を共にしているような感じです。

トランプ大統領とプーチン大統領は、今後どのように世界を安定させていくのか分かりませんが、どうかガザとウクライナの惨劇を治めていただきたいと思います。地上に主の摂理と祝福と恵みが絶えずありますように🙏



ニュース








彼はエル・メンチョの継子で、カルテルの武装組織「グルポ・エリート」を率いており、500万ドルの懸賞金がかけられています。彼はカリフォルニア州サンタアナ生まれで、出生はアメリカ国籍です。メキシコで最も凶悪なカルテルは現在、カリフォルニア州オレンジ郡出身のアメリカ人によって運営されていると報じられています。





























#メキシコ麻薬カルテル #トランプ間税

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