【11月前半のニュース】なんとNYにイスラム教徒の市長誕生!




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アメリカには米福音派と呼ばれるグループの中に、「イスラエルバンザイ」みたいな極端な神学=クリスチャン・シオニズムと呼ばれる教えを信じている層があり、その数5千から7千万人とも言われ、共和党支持者に多く存在していました。

だからトランプ大統領は、この福音派の支持がなければ大統領に当選出来なかったのです!そこで、トランプ氏は異常にネタニヤフとシオニストに接近。世界の政治家はシオニストに反すれば殺されますから暗殺を免れるためにも好都合。

トランプ氏は米国内の福音派の信者とシオニストを上手く丸め込んで選挙を勝ち抜きました。

しかしガザの惨劇が人々の目を覚ましました。シオニストって本当にユダヤ人のためになっているのだろうかと?正統派ユダヤ人はシオニスト≠ユダヤ人を言いつつけてきましたがそれにも注目が集まりました。

世界中が気付いてしまったのです!イスラエル国家≠ユダヤ人国家であることを!つまり、「第二次世界大戦中、ナチスに殺されたユダヤ人たちのための国家」であったはずのイスラエル国家は、単に世界の支配者が世界を支配するための道具として使われていたのです!長い間人々がそれについて語ることはタブーでした。

ところがイスラエル国家のガザへの容赦ない攻撃は、世界中の人々の目を覚ましました。

チーム・トランプは、今度は、米国内の福音派・クリスチャンシオニズムの方々の洗脳を解く事を始めました。それがチャーリー・カークの暗殺事件です。

カーク氏は元はシオニストでしたが、ガザの惨劇を目にし、ネタニヤフに反するようになりました。カーク氏への団体へのイスラエルからの資金援助を拒否。そして暗殺されました。

この事件を元に、チーム・トランプは、人々の洗脳を解こうとしていますが、ちょっと苦戦しています。「洗脳を解く」とはそれほど難しい事です。

それは同様に、日本における「統一教会信者」の洗脳を解くのが難しいのと同じです。教祖が犯罪者として韓国本国で捕まっても、信者がいなくなったわけではありません。それどころか今度は地方選挙に出ようとしています。宗教=洗脳であれば、その宗教は間違った宗教です。

ですから、あなたがたは心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストが現れるときに与えられる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。ペテロⅠ 1:13


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さて昨日は米国におけるシオニストのお話をしましたが、その続きです。とりあえずトランプ大統領は”シオニスト側”として大統領になりましたから、シオニストの国であるイスラエルには逆らえません。

しかし、皆様ご承知の通りイスラエルの現首相ネタニヤフは国際的な犯罪者で、逮捕状が出ています。トランプ大統領がネタニヤフを逮捕したら、トランプ大統領の命はありません。

しかし今回NY市長にイスラム教徒のマムダニ氏が当選。彼は堂々とネタニヤフを逮捕すると言っています。国連本部はNYにありますから、ネタニヤフは今後国連に参加出来ません。それほどシオニストは追い詰められている状況です。

その一方でアメリカは政府の封鎖を続けており、ひょっとしたらこのまま政府を封鎖し、トランプの大統領令で全てを解決していく可能性もあります。そうなった時に、トランプ氏がどのような人物であるかはとても重要です。

彼の中で悪魔👹が勝てば、ドル防衛のために”麻薬撲滅の名目で”ベネズエラ、”クリスチャンを助ける名目で”ナイジェリアに攻撃を仕掛けます。
日本と中国、イスラエルとイランに紛争を起こす可能性もありますから、我々はしっかりと手綱閉めていきましょう!

反対にトランプ大統領が真の善き神✝️につながれば、このまま政府封鎖をし、新しい国と新しいドルを立ち上げる事でしょう。新アメリカ誕生です。そしてトランプ大統領は新アメリカの第一代目の大統領となるのでしょう。ドルの借金は「ゼロ」ですから、これまでアメリカを使ってぼろ儲けしてきた金持ちは終わります😌

しかし、どちらのシナリオが進んでも、世界は難しい局面を迎えます。

ベネズエラはまた再び過去の超インフレが始り、国内では通貨が意味をなさなくなっています。日本は国連の指標で「飢餓国」にランクインされているのをご存知でしたか?

日本はそれでも比較的インフラもあり、優秀な人材にあふれ、規律正しい国民なので、戦争さえしなければ生き延びると思います。

しかし、世界は今後大変です。特に政治的に汚職がはびこっている国、リーダーのいない国、内戦だらけの国はきっと自滅するでしょう。

この混乱期に向けて、神は「神の秩序を保て」と教えて下さいました。神の秩序を守る方は大丈夫です😀

小手先でお金を何か効率の良い投資をしようとしたり、食料を備蓄したりしても生き残れません。「終わりの時代」といわれているこの時期に生き残れる人は、善なる神につながっている人です。それはイエスにつながっている人です。

イエスにつながることは実はとても大変です😅振り落とされそうになりながら、「しっかりと救いを握りしめている感じ」でしょうか?😄

しかしその安心感は何物にも代えられません。この終わりの時代の本当の終わりに、ぜひ皆様に、最高の善なる神、創造主であるイエス・キリストにつながっていただき、用意された恵みと祝福と救いを受け取って頂きたいと思います。

毒麦を蒔いた敵は悪魔であり、収穫は世の終わり、刈る者は御使いたちです。ですから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終わりにもそうなります。人の子は御使いたちを遣わします。彼らは、全てのつまずきと、不法を行う者たちを御国から取り集めて、火の燃える炉に投げ込みます。マタイ13:39-42




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写真は全てを物語る
左:マムダニ氏がジョージ・ソロス氏の息子さんと一緒の写真
右:ライバルのクオモ氏はネタニヤフとご一緒




公式発表によると、35日目を迎えたこの閉鎖は、米国史上最長記録に並び、いまだに終息の兆しは見えない。連邦政府の食糧支援は遅れ、医療保険料は急騰し、航空管制官は無給で勤務する一方で、全米各地でフライトの遅延が相次いでいる。サンフランシスコでは、ゴールデンゲート・ハーフマラソンでさえ、連邦公園へのアクセスが遮断されたため、ルート変更を余儀なくされた。政治的対立として始まった閉鎖は、今や国家危機へと発展し、生活必需品を圧迫し、国民の信頼を失墜させ、米国政府がいかに脆弱になっているかを露呈している。出典:ブルームバーグ、AP通信















80年にわたる非人間知的生命体の世界的な隠蔽と、非人間起源の高度な技術をリバースエンジニアリングするために主要国間で繰り広げられた秘密戦争を暴きます。アメリカ政府、軍、諜報機関の関係者34名の証言を収録した本作は、人類の未来にとっての重大な利害を浮き彫りにします。このタイムリーなドキュメンタリーは、未確認異常現象(UAP)とUAP開示法案に関する歴史的な超党派の議会公聴会の最中に公開されました。この公聴会は、シューマー、ラウンズ、ギリブランド各上院議員が主導し、UAPと非人間知的生命体について政府が何を知っているかについて透明性を求めています。2025年のSXSW映画祭でのプレミア上映が成功した後、Variety誌は「『エイジ・オブ・ディスクロージャー』、そしてそれが生み出す議論が世界を変える可能性があると言っても過言ではない」と報じ、オリバー・ストーンは本作を「記念碑的…一世代に一度あるかないかの文化的発火点」と呼びました。



出演者: マルコ・ルビオ国務長官、キルステン・ギリブランド上院議員、マイク・ラウンズ上院議員、ジム・クラッパー将軍、デイブ・フレイバー司令官、アレックス・ディートリッヒ少佐、ルー・エリゾンド、ジェイ・ストラットン、クリストファー・メロン、アンナ・ルナ下院議員、アンドレ・カーソン下院議員、ティム・バーチェット下院議員、ダン・クレンショー下院議員、ティム・ギャロデット海軍提督、ブレット・フェダーセン、マイク・ゴールド、ジム・セミバン、クリス・ミラー、カール・ネル大佐、マイク・ギャラガー、ジェフリー・ヌチェテリ、チャズ・キング、ライアン・グレイブス中尉、ギャリー・ノーラン博士、ハル・パトホフ博士、エリック・デイビス博士、トラビス・テイラー博士、他。






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 とりあえず『エイジ・オブ・ディスクロージャー』という映画が公開予定で『宇宙人はいる』世界の話に広める予定。

「携挙」が起こり、もし本当に、物理的にクリスチャンが地上からいなくなった場合「宇宙人が連れ去った!」みたいなオチを今から準備しているのでしょう。

私自身は「携挙」とは、イエス再臨の時にクリスチャンが空中で主と会う事を信じている派です。しかし、患難前携挙説を信じている方々を否定しません。彼らが地上からいなくなったら「患難が来た!」と逆に分かりやすくていいなあと思っています😊

「竹中平蔵の旭日大綬章の受章」😱はネット大炎上で皆が怒りに打ち震えているみたいですから、これが天皇や政府への怒りや不審に変わるかもしれませんのでご注意を。日本がどのような国であるかを示す良い例かと思います。

ベネズエラ攻撃が阻止され、トランプ大統領はナイジェリアのクリスチャンを助ける名目で、今度はアフリカへ目を向けています。その影で、現在スーダンが攻撃されていることはあまり報道に上がりません。なぜスーダンのような貧しい国が攻撃されているのかと言えば、「石油」だといわれています。

「ドイツでの在宅介護費用補助」の情報を読んだのですがこれはとても良いアイディアだと思いました。日本でも介護に移民を使うのではなく、家庭介護に手当を支給する方法も並行して行うのが良いと思いました。介護のために仕事を止める方も多いですから😀

「バフェット氏が持ち株を減らし現金保有」は世界のAIブームを少し冷まし、人々を落ち着かせるかもしれません。

また西欧社会ではクリスマス休暇を楽しむために、12月に金融危機を起さないため、11月中に”安全資産”に変えておく傾向があると思います。そういった意味で11月はいろいろな投資が反転する傾向があるようです😎ま、貧乏人の私には関係のない事ですけどね😄

見よ、わたしは戸の外に立ってたたいている。だれでも、わたしの声を聞いて戸を開けるなら、わたしはその人のところに入って彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。
勝利を得る者を、わたしとともにわたしの座に着かせる。黙示3:20-21


#NYにイスラム教徒の市長誕生



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