12/9火 青森沖でM7.2の地震 【最新】トランプ大統領インタビュー全ビデオ


さて現在は日本の地震で大騒ぎですか?加えて今回の震源地の辺りには、青森の再処理工場があり心配されます。さっそく燃料プールからの水漏れが報告。油断ならない日が続きますね🥲通常は同じところに繰り返し地震がやって来ます。これを機会に日本の原子力発電の根本から考え直していく機会になったらいいですね。原子力発電が建てられたころの技術は現在では化石です。未来は小型化またAI制御、ついては核融合などに移行しているようです。過去の遺物をどうするか。頭痛いです。

少し良いニュースも。現在苦境に落ち分けわからなくなっているEUからの要請:凍結されているロシア資産をウクライナへの融資に充てることを、日本政府が拒否。これはロシアにとって大きな応援歌となり、日本の安全保障に貢献。防衛とは何も高額な武器買うだけではないですから。この決定は高く評価。

少し気になるニュースは、コロナの頃、医療関係者がワクチンの危険性を知っていて、人々にワクチンを推奨ていたことが問題となっていますが、さらに進んで、教会などの宗教関係者も、「ワクチン推進」のための資金を受け取っていたのではないかとの疑惑が出て来そうです。考えてみれば、当時YouTubeを発信している牧師様の中には、ワクチンを安全だ!と積極的に推進していた方もいました。この方々は今後どのように裁かれるのでしょうか?

知らないで進めていたのならともかく、「金もらって推進していた」となると・・こんなことで福音まで汚されてしまっては悲しいです🥲本当に慎重にならないと🙏→

同じように御霊も、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、何をどう祈ったらよいか分からないのですが、御霊ご自身が、ことばにならないうめきをもって、とりなしてくださるのです。ローマ8:26



この日のニュース





青森 使用済み核燃料の再処理工場 燃料プールから約650L溢水
















#青森沖でM7.2の地震 #トランプ大統領ポリティコインタビュー全ビデオ


12/8月 【ペンギンの危機】【日本の10月貿易黒字2兆8335億円】




さて現在ペンギンたちが危機状態にあるようです🐧

報告では中国のオキアミ漁業が根こそぎ魚を取り、動物たちが食べる魚がないのです。将来私たちはペンギンさえも見れない世の中になるのでしょうか?中国はあまりの傲慢な漁にアルゼンチンなどと衝突。そこで中国は漁船に軍隊をつけているようです。

しかし我らは人の事指させません。日本はこの世界不況の中「円安」を利用して大儲け。スゴイ黒字を稼いでいます。これは中国のオキアミ漁業となんら変わりません。これによって国民はペンギンのように疲弊し、儲かるのはすでに金持ちな方々だけ。

さらに日本が黒字を稼げば、その分赤字になる国もあるわけで、国家間の摩擦も生みます。

高市氏の台湾有事の発言は今や亡霊のように独り歩きし、中国はその言葉を利用し日本にちょっかいだし、米国は”日本からの要請が~”とかなんとか言って衝突をあおろうとしています。

戦争は自分たちの心が起こさなければ起こりません

現在はマスメディアだけではなくSNSも戦争煽ることできますから、我々は今こそ沈着冷静でありたいと思います😌EUは首脳陣の愚策により、今やドイツの若者を徴兵するような状態に。これが日本に起こらないようしっかりと目を見開いていきたいですね。

カタールの首相は「カタールとハマスの関係は数年前から米国政府の要請によって始まった。ガザに流入する資金は、イスラエルとモサドの全面的な関与のもとで賄われている。つまり、イスラエルが事実上ガザのテロ組織に資金を提供しており、ワシントンもそれを知っている。」と発言。これはハマスにお金を出しているのがイスラエルだということです😱

これを見抜けば現在の世界情勢がお分かりになるのではないでしょうか?イスラエルはアメリカで真理に気付いた方々が福音派の教会を離れていることを憂慮し、全米の福音派の牧師をイスラエルに集め、さらなる洗脳をしました。

米福音派の方々は神様がイエスではなく、”イスラエル”になってしまい、偶像崇拝になっていることに気が付きません。「人の振り見て我が振り直せ」私たちは敵の罠に陥らないように、主の戒めである「目を覚まして」いましょう!皆様に主のお導きとお守りが絶えずありますようにお祈りいたします🙏

エッサイの根株から新芽が生え
その根から若枝が出て実を結ぶ
その上に主の霊がとどまる
それは知恵と悟りの霊
思慮と力の霊
主を恐れる、知識の霊である
(この方は)
公正をもって地の貧しい者のために判決を下す
正義がその腰帯となり
真実がその胴の帯となる
イザヤ11:1-5抜粋
 


ニュース




重要な疑問は、英国のディープステートはどのようにして第三次世界大戦を仕掛けるのか?おそらく偽旗作戦だろう。そうでなければ、この不必要な戦争は終結するだろう。過去2回の世界大戦も、他国が必死に回避しようとしたにもかかわらず、英国によって仕組まれたものだ。


トランプ大統領の関税戦略の下、米国の財政赤字はたった1年で53%も減少した。2024年11月:3670億ドル、2025年11月:1930億ドル。これはいわゆる「専門家」たちの予想をことごとく覆すものだ。
















財務省が8日発表した10月の国際収支統計(速報)によると、海外とのモノやサービスなどの取引状況を示す経常収支は2兆8335億円の黒字だった。黒字幅は前年同月から15.5%増加し、10月単月では過去最大だった。外国との投資のやり取りを表す第1次所得収支の黒字幅が拡大した。

経常収支は第1次所得収支のほか、輸出から輸入を差し引いた貿易収支や、旅行収支を含むサービス収支などで構成する。

海外投資に伴う利子や配当の収支を表す第1次所得収支は3兆4646億円の黒字で、前年同月から8.6%増えた。10月では過去最大を更新した。海外子会社からの配当金が増え、直接投資収益が拡大した。

貿易収支は983億円の黒字(前年同月は1527億円の赤字)だった。輸出額の増加が輸入額の増加を上回り、黒字に転じた。

輸出額は2.8%増の9兆6570億円だった。アジアや欧州連合(EU)向けがけん引した。半導体などの電子部品や原動機が伸びた。輸入額は0.1%増の9兆5586億円だった。米国からの航空機などが増加した。

サービス収支は2946億円の赤字だった。赤字幅は3.4倍となった。クラウドサービスやオンライン会議システムの利用料などが含まれる「通信・コンピューター・情報サービス」への支払額が増加した。

サービス収支のうち、旅行収支の黒字額は11.5%減の5303億円だった。日本から海外への旅行客数が増えた。(引用より)





隠された手:ロスチャイルド家とロックフェラー家はいかにして連邦準備制度を通じてアメリカのマネーサプライを掌握したか

12/5金 【米国国家安全保障戦略 2025】全文リンクと概要・まとめ

 

ゆりねこ

中国が「サンフランシスコ講和条約は無効」を急に言い出したのは「沖縄欲しさ」であったようです。旧満州や台湾まで日本に戻って来ることは見逃してしまったのかな?😄毛沢東も「沖縄から革命を起こさせ日本人同士を殺し合う計画」を昔立てていた話もあり、近年では石油を奪いたい、米軍追い出したいなどいろいろ頭使って考えているのでしょうね。

私は沖縄の女性たちとサンゴの心配しています。日本人として戦闘の最前線で闘った沖縄の方々の魂を無視した発言や行為には、日本の政治家も非難の声を上げていただきたいです。

その一方で「米国国家安全保障戦略」が発表されX上で流れています。

昔の米国は「ロシアが敵」でしたが今後は「中国が敵」に戦略変更。そうなると沖縄を手放すどころか、戦略的な重要地域となる可能性もあり、沖縄の方々には眠れない日々が続きます。どうか皆で沖縄の方々のために祈りましょう!🙏

欧州はウクライナ戦争に負けてしまいどうしていいか分からないでいます。

英国のチャールズ国王がヨーロッパ諸国の貴族を集め会食し「英国はロシアの侵略から国を守る」「英国とドイツの連携強化」などと表立って強気を見せていました。しかし、事務方レベルでは敗戦後の賠償金よりも、このままだらだら戦争続けた方が”安上がり”という声も聞こえてきました。なんとも情けない話。

しかし欧州も意見が必ずしも一致しておらず、フランスやイタリアなどカトリック系の国々はロシアや中国と繋がっていたいでしょうし。プロテスタント系の国々は最後まで闘いでしょうし。

早くこんなこと止めて、皆でゆっくり楽しいクリスマスを過ごしたいものですね🎄😀

各国の良い点を引き出し協力し合えば、もっともっと素晴らしい世界になるでしょう。互いの文化を尊重し、知恵や技術を分け合い、緑豊かで、人々が生きているのが楽しくて、子供たちも屈託なく笑い遊び、争いがない幸福を絵にかいたような世界です🦁🦌

そんな世界を夢見て🙏

あなたは、頑なで悔い改める心がないために、神の正しいさばきが現れる御怒りの日の怒りを、自分のために蓄えています。神は、一人ひとり、その人の行いに応じて報いられます。忍耐をもって善を行い、栄光と誉と朽ちないものを求める者には、永遠のいのちを与え、利己的な思いから真理に従わず、不義に従う者には、怒りと憤りを下されます。

ローマ2:5-8




AIに概要をまとめていただきました

2025年12月4日、トランプ政権は新しい国家安全保障戦略(National Security Strategy: NSS)を公表しました。

この文書は、約33ページにわたり、米国の外交・安全保障政策の指針を示すもので、「アメリカ・ファースト」を核心とする現実主義的なアプローチを強調しています。従来のNSSが民主主義の推進やグローバルなリベラル秩序の維持を重視したのに対し、本戦略は米国の経済的繁栄と国家利益の保護を最優先とし、過度な介入主義を避ける姿勢を明確にしています。

以下に、主なポイントをまとめます。

1. 導入部:アメリカ戦略の再定義目的: アメリカを「世界で最も強く、豊かで、成功した国」として維持するための明確で焦点を絞った戦略を策定。外国政策の唯一の目的は「核心的国家利益の保護」と位置づけ、民主主義の輸出や「永久的なアメリカ支配」などの過去の目標を「望ましくなく不可能」と批判。

過去の誤り: 冷戦後の米国の戦略が逸脱したと指摘し、トランプ大統領の第1期政権がこれを修正した成功例を挙げています。経済成長を促進し、2030年代までに30兆ドル規模の経済を40兆ドルに拡大することを目標に据えています。

2. 原則と優先事項原則: 「平和を通じた強さ(Peace through Strength)」を基調とし、非介入主義を強調。他国に民主主義や社会変革を強要せず、「平和的な商業関係」を求める。連合国は「道具」として位置づけ、負担分担(Burden-Sharing)を要求。

5つの優先事項:大規模移民の時代終了: 国境安全保障の強化と移民流入の抑制。
核心的権利と自由の保護: アメリカ市民の「神から与えられた自然権」を守る。
負担分担と負担移転: 米国が世界秩序を単独で支える時代は終わり、同盟国に責任を転嫁。
経済的繁栄の推進: 私的セクターとの連携を強化し、米企業が海外で競争・成功するよう大使館を活用。

技術・産業覇権の維持: エネルギー、量子技術、産業基盤の優位性を確保。

3. 手段の強化軍事・技術面: 先進的な核抑止力、ミサイル防衛システム「ゴールデン・ドーム」の開発、量子技術の推進。国防生産の加速と「DEI(多様性・公平性・包摂)などの差別的慣行」の排除による「能力主義文化」の復活を強調。
国内改革: 政治システムの柔軟性を活かし、米国の強みを最大化。

4. 地域別戦略西半球(米大陸地域): 最優先事項。「トランプ補遺(Trump Corollary)」としてモンロー・ドクトリンを更新し、米国の優位性を確保。移民・麻薬流入の阻止、敵対勢力(例: 中国やロシアの影響)の排除のため、海軍・沿岸警備隊の増強とカルテルへの武力行使を含む展開を計画。中南米諸国との協力・投資を促進。

インド太平洋: 中国を「主要な戦略・経済競争相手」と位置づけ、軍事・技術的優位を維持。台湾海峡での紛争抑止を優先し、同盟国(日本・オーストラリアなど)に負担増を求める。経済的つながりを保ちつつ、影響力拡大を封じ込め。

ヨーロッパ: 同盟国を「文明的衰退」と批判し、NATO負担のさらなる増大を要求。ロシア・ウクライナ戦争の停戦・安定化を支持するが、欧州への米軍配備を削減し、欧州の「内部脅威(価値観の退廃)」への抵抗を促す。

中東・アフリカ: 相対的に言及が少なく、貿易ルートの確保と資源アクセスを重視。アフリカ政策では「リベラルイデオロギーの押しつけ」を拒否し、実利的な協力にシフト。中東では軍事プレゼンスを縮小し、イスラエル支援を継続。

全体の特徴と影響このNSSは、トランプ政権の外交を「実用的で非イデオロギー的」と自負し、グローバルな覇権追求から「選択的関与」へ転換します。中国への厳しい姿勢は継続しますが、欧州批判や西半球重視は同盟関係に緊張を生む可能性があります。専門家からは「短期的な実利は得るが、長期的に米国の孤立を招く」との指摘もあります。 


以下は他の方がまとめたものも参考に

対中国の位置づけ
アジア章(Section B. Asia)で中国を「核心的競争相手」と明確に位置づけ
”中国に市場を開放し投資を促せば国際秩序に同化するという誤った楽観に終止符を打った。”
つまり米国は、中国を競争相手、体制上の挑戦者と認識し、
経済・技術・軍事の3軸で長期競争に臨む戦略を明確に掲げています。

対中国戦略の主目標
1.  経済面:公平性と相互主義の確保
・不公正貿易/国家補助金/ダンピングの排除
・知財窃取・産業スパイへの対抗
・フェンタニル原料輸出の阻止
・米市場の防衛と産業回帰

2. グローバルサプライチェーンの脱中国
・半導体
・レアアース
・医薬品・医療資材
・重要インフラ部品
・ドローン・電池・EV

3. 軍事抑止:台湾と第一列島線
・米国は台湾を地域秩序とシーレーンの要衝と位置づけ、軍事抑止の中心とする。
・第一列島線全域で侵略を阻止できる軍を構築する

4. インド太平洋における技術ブロックの構築
・軍事競争の主戦場はAI・量子・宇宙・自律兵器・エネルギーに移行
しており、米国は技術覇権=勝利条件と規定。

戦略的アプローチ:衝突回避と抑止の統合
米国の対中方針は、
「戦争を避けながら勝利する(win without war)」
という戦略思想に転換していることが読み取れる。

日本との関係における示唆
・安保の主軸は「第一列島線における共同拒否能力の構築」
・防衛費5%の要求
・台湾有事=日本の安全保障の中心課題
日本は、単なる同盟国ではなく抑止態勢の最前線として位置づけ。


#米国国家安全保障戦略 2025