3/18火 👀ガザ攻撃再開 台湾危機 インドネシア株安 タイも暴落 ベトナム金融スキャンダル 日本と韓国の防衛関連の株高 ドイツ新シリアに3億ドル支援 バイデンの恩赦は無効 JFKファイルは明日公開予定 





残念ながらイスラエルのガザ攻撃が再開し、300人以上の被害者。

イエメンとイスラエルとの確執で英米がイエメンを空爆。イエメンに一般人の被害も。

台湾は中国軍が常に監視。

中東での騒ぎに合わせアジアの新興国の株価が急激に下落しています。

一方で日本や韓国などは買われているようですが、今はまさしく戦争経済で世界が回っているだけって感じがします。

ウクライナや中東が収まっても、またどこかで紛争を起そうとするでしょう。私たちのお金は幻で戦争を中心に回っていただけなのだということがはっきりと見えるような時代ではないでしょうか?ここで学ばないと私たちに未来はありません

ショックだったのはドイツがシリアの新政権に多額の資金援助。シリアの民間人を殺している政府ですよ!

ヨーロッパの支配者は何考えているのかさっぱり分かりません。あの美しい欧州はすでに存在せず、どの国も移民に苦しみ、経済に苦しみ、自滅しているように見えます。しかし他国に紛争をたきつけています。

しばらくは預言の通りのカオスが続くのでしょう。しかしこのカオスに乗じてご自身の罪を重ねれば、もう救いの道は残されていません。ぜひこの時期に救いの門へ入って下さいね。我々皆で悔い改めるしか、世界を救う方法はないのだと思います😌



この日はニュースがたくさん




台湾国防省は火曜日、台湾周辺で中国機59機を確認したと発表した。これは、台湾の頼清徳総統が中国を「外国の敵対勢力」と呼んだ数日後の昨年10月の記録以来、最多の数字だ。

同省によると、午前6時(2200 GMT)までの24時間以内に、航空機59機のほか、中国の軍艦9隻と風船2個も確認された。同国防省は別の声明で、このうち54機が月曜日の「共同戦闘」パトロールに参加したと述べた。

中国外務省は、この行動は「台湾独立分離主義勢力に対する厳しい警告」だと述べた。







タイの株式市場は暴落中。誰も止められない 45億ドルの救済計画がタイの株式市場を救うはずだった。しかし、株価は今年16%下落し、世界の主要指数の中で最悪の下落となった。外国人投資家は文字通り、このリバウンドに乗ろうとはしていない。過去1年間で、彼らは東南アジアのどの国よりも多額の42億ドルを引き出している。信頼が崩れる中、アナリストたちは疑問を抱いている。さて、これからどうなるのか?





ベトナム、GDPの5%を賭けて問題のある銀行を救済 ベトナム最大の金融スキャンダルにより、サイゴン商業銀行(SCB)は260億ドルという途方もない金額の救済措置を受けることとなった。これは同国の経済生産の5%に相当する。危機は2022年にSCBを牛耳る不動産王が逮捕され、銀行取り付け騒ぎが起きたことから始まった。現在、SCBはベトナム国家銀行からの緊急融資に全面的に依存しており、サングループが主導する15年間の救済計画の14年目まで返済は見込まれていない。ベトナムが影響の封じ込めに躍起になる中、同国経済は別の脅威に直面している。それは、輸出主導の成長に打撃を与える可能性のあるトランプ大統領の関税だ。







日本最大の銀行がネットゼロ・アライアンスからの脱退の波に加わる 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、JPモルガン、バンク・オブ・アメリカ、RBCなどの大手銀行が気候変動への取り組みから撤退したことに続き、ネットゼロ・バンキング・アライアンス(NZBA)から脱退することになった。脱退は、トランプ大統領の選挙勝利が米国の気候変動政策の転換を示唆する中でのことだ。かつて世界の銀行資産の40%を占めていたNZBAは、現在、厳格なネットゼロ要件を再検討している。MUFGは脱退を公式に認めていないが、もし事実なら、変化する政治的、財政的圧力の下で銀行が持続可能性に取り組む方法に大きな変化が見られることになる。





銀行規制の緩和を支持するとみられる人物。
彼女は、2007年から2009年の世界的金融危機への国際的な対応の一環として、より厳しい銀行規制を課そうとしたマイケル・バー前副議長の試みを声高に批判してきた。

「ボウマン総裁は連銀に入団して以来、賢明な規制・金融政策について思慮深く、原則的な意見を述べてきた人物であり、あらゆる規模の銀行が金融システムと経済において果たす重要な役割を理解している人物だ」ABA会長のロブ・ニコルズ氏




英国は世界のAIに影響力を=ディープマインド創業者

米グーグル傘下の人工知能(AI)開発企業ディープマインドの創業者、デミス・ハサビス氏は17日、英国はトップレベルの大学や豊富な人材を抱えていることなどの強みを活かし、世界のAI業界に影響を及ぼすべきだとの考えを示した。グーグルが開催したAI関連のイベントで発言した。

ハサビス氏は「われわれが国としてこうした技術の最前線に立ち、経済的にも地政学的にもこうした技術が採用され、世界中で利用されるよう影響を及ぼすことがかつてないほど重要になっている」と語った。

また、著作権で保護された資料をAIモデル開発に利用することについての国際基準を設けるべきだと訴えた。







ガザの攻撃再開


ガザ空爆による死者数は330人に上る ハマスが運営する保健省は、ガザ全域で続いている空爆で少なくとも330人が死亡したと報告している。死者の中には少なくとも50人の子供と28人の女性が含まれており、医療用品が深刻な不足に陥る中、病院は250人以上の負傷者の治療に苦慮している。



サウジアラビアの情報筋によると、イスラエルがハマスが10月7日のような別の大規模攻撃を計画していることを発見した後、イスラエル国防軍がガザで広範囲攻撃を実施しているのと同時に、イランの情報船ザグロス(SIGINT)が米軍によって撃沈されたというドラマチックな夜。首相官邸によると、ガザ停戦は正式に終了した。ロイター通信はイランのIRGC基地での弾道ミサイルの動きも伝えている。イエメンからは、フーシ派の標的に対する米国の攻撃でIRGCの上級メンバー数名が殺害されたとの報告もあった



























ああ 愛と恵みにあふれる神よ 私をあわれんで
恐ろしい罪の汚れをぬぐい去ってください どうか私を洗い この罪からきよめて もう一度 潔白な身としてください 私は 自分がどんなに恥ずべきことをしたかよく存じております そのことで夜も昼も責めさいなまれているのです
私はあなたに ただあなたに罪を犯し この恐ろしいことをしてしまいました すべてをご存じのあなたが下す判決に 誤りはありません 私は生まれながらの罪人です 母が私をみごもった時から罪人でした あなたがお喜びになるのは 徹底した正直さです ああ そのことを私に心底わからせてください
詩篇51:1-6ダビデの詩

主よ 全ての恵みに感謝いたします 地球が戦争経済で回っていたことはとても恥ずかしいです あなたには世の初めから見えていたのですね 私たちは自分たちの罪で自分の首を絞めています みっともない私たちですが 地上にはまだ正義を切望する心があります どうか私たちを憐れんで下さい



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3/17月 今週ウクライナ問題協議 ベネズエラのギャングをエルサルバドルの刑務所へ移送 ロシア経済がさらなる上昇か 米国農業も危機 南米では停電続く 電気盗まれているから気付いてね 

 
そらいろ@KkrKrd41
『永遠の命』



何が起こっているかというと、イスラエルがガザ地区の食料や電気を止めています。それに怒ったイエメンがイスラエルの商船などを爆撃。それに対して英米のイエメンへの報復空爆がありました。

一方で、イスラエルはシリアへも侵攻。シリア新政権は無実の住民を殺していますが国際社会は何も出来ません。
ガザの方々には爆撃から生き残っても、次には飢餓が襲います。最悪なのは希望を失うことでしょうか?どうかガザの方々に主のお導きがありますように。
日本のニュースも何だか人々を怒らせるようなニュースばかりですね。

ここはまずご自身の家庭や地域社会を守りましょう現在の世界の混乱は全て「お金」の混乱から来ています。神様はお金の正しい扱い方について示唆していますが、支配者がそれを無視して、富を蓄積するような方法に固執しているための混乱です。
しかし、それに対するどんな新しい解決策も、新たな混乱を生むでしょう。
私たち庶民はお金が関係ないような取引やシステムを、日常生活に少し取入れておくと良いでしょう。どんな方法かは地域・人それぞれで、様々なアイディアが考えられるのでは?
世の動きが激しい時は動かないものに 世界が騒いでいる時は静かなものに 心の焦点を合わせて行けば、自ずから道は開かれると思います😃




この日の注目ニュース


トランプ氏とプーチン大統領、今週ウクライナ問題で「協議」へ:米国特使


トランプ大統領が司法省で演説。「我々の前任者たちは司法省を不正の省に変えた。しかし私は今日、皆さんの前に立って、そのような時代は終わった、そして二度と戻ってくることはないと宣言する。」


ドナルド・トランプ大統領が戦時法を発動して移民追放を決定したことを受け、米国はベネズエラのギャングのメンバーとされる200人以上をエルサルバドルに空輸し、投獄したと、ナジブ・ブケレ大統領が日曜日に発表した。


セルビアで政権が音響兵器を使用 - ヨーロッパで初めて公開された音響兵器: - 今日の抗議活動中、今夜、市民がノヴィ・サドの鉄道駅で亡くなった人々に敬意を表すために完全に沈黙し、平和に過ごしていたとき、セルビアの政権はデモ参加者に音響兵器を使用しました。


投資家たちは、トランプ大統領とプーチン大統領の和解により、ロシア経済に資本の波が戻ってくると期待し、制裁の影響を受けないロシア国債とルーブルに賭けている。米国が制裁を緩和すれば、ロシアの資産は急騰する可能性がある。

















あなたがたは神の子どもなのですから 神に従いなさい 何も知らず 欲望のままに生きた昔の生活に舞い戻ってはいけません かえって あなたがたを招いてくださったきよい神にならい あらゆる点できよい者とされなさい 主みずから 「わたしはきよい者であるから あなたがたもきよくなければならない」
(レビ19:2)と言われました Ⅰペテロ1:14-15


主よ 全ての恵みに感謝いたします 世が騒がしければ静かな心に 世の動きが激しければ動かない聖書に 世の変化の時にこそ永遠に変わらない神に しっかりと焦点を合わせる御力を与えて下さい どうか私たちを憐れんで下さい 永遠の天のお父様 主イエス・キリストの御名で祈ります アーメン


#今週ウクライナ問題協議 #ベネズエラのギャングをエルサルバドルの刑務所へ移送 #ロシア経済がさらなる上昇か #米国農業も危機 #南米では停電続く #電気盗まれているから気付いてね 

3/16日 緊急投稿:イエメン空爆



そこで、米国、英国、イスラエルの軍用機はイエメンとフダイダ港の石油精製施設を爆撃してきた。その口実は「イスラエルを守るため」だ。言い換えれば、イスラエルがパレスチナ人を大量虐殺し飢えさせる権利を守るためだ。今、彼らはイエメンでアラブ人をさらに殺戮しようとしている…。






















ドナルド・トランプ大統領は土曜日、イエメンのフーシ派反政府勢力による紅海の船舶への脅威を終わらせるため、米国は「断固とした強力な軍事行動」を開始したと述べた。

トランプ大統領は、フーシ派メディアがイエメンの首都サナアへの攻撃を報じた後のソーシャルメディアへの投稿で、イランは反政府勢力への支援を「直ちに」停止しなければならないとも警告した。

「我々は目的を達成するまで圧倒的な殺傷力を使用するつもりだ」と彼は語った。

フーシ派が支配するサヌアでは、AFP特派員が遠くで爆発音が聞こえたと伝え、アル・マシラテレビは「米英軍の攻撃でシューブ地区の住宅街が襲撃された」と伝えた。

米国の新たな攻撃は、フーシ派が紅海、アラビア海、ババ・エル・マンデブ海峡、アデン湾のすべてのイスラエル船舶を標的にすると発表した直後に行われた。

彼らの脅迫は、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの援助封鎖に対する抗議として出されたものだった。

トランプ大統領の声明はイスラエルをめぐる紛争には言及せず、フーシ派が過去に米国や外国の軍艦や商用タンカーを攻撃したことに焦点を当てた。

「フーシ派テロリスト全員、あなたたちの時間は終わりました。今日からあなたたちの攻撃をやめなければなりません。そうしなければ、あなたたちが今まで見たこともないような地獄があなたたちに降りかかるでしょう!」と彼は言った。

トランプ大統領は、イエメン沖で国際船舶を定期的に妨害しているフーシ派に対する措置を発表したほか、同派の支援者に厳しい警告を発した。

「イランへ:フーシ派テロリストへの支援は直ちに停止されなければならない!」と彼は述べた。

「アメリカ国民、アメリカ大統領、あるいは世界中の航路を脅かさないでください。もし脅かしたら、注意してください。アメリカはあなた方に全面的に責任を負わせるでしょうし、私たちはそれに対して優しくはしません!」

ガザ地区でのハマスとイスラエルの戦争が始まって1か月が経った2023年11月以来、フーシ派はパレスチナ人との連帯を理由に船舶に対するキャンペーンを展開している。

彼らは、イスラエル、米国、英国と関係のある船舶を標的にしているとして、アデン湾と紅海の主要水路で無人機やミサイルによる船舶攻撃を行っている。

1月にガザで停戦が宣言された後、フーシ派はイスラエルと関係のある船舶のみに攻撃を限定すると述べた。

この攻撃により、貿易に極めて重要な地域での商業輸送が混乱し、外貨をスエズ運河に依存している資金不足のエジプトに多大な損失をもたらした。

今月初め、米国はフーシ派を「外国テロ組織」に再分類し、イエメンの広範囲を支配する同組織との米国のあらゆる交流を禁止した。(引用より)



イエメン空爆をホワイトハウスから生中継で見守るドナルド・トランプ米大統領の姿が公開された。











最後にAIにまとめて頂きました!

米軍によるイエメン空爆は、主にイランが支援するフーシ派(Houthi)と呼ばれる反政府武装組織を標的として行われています。2025年3月16日時点で、米軍はフーシ派の拠点や兵器施設を攻撃しており、これが最近の状況に関連しています。以下に概要を説明します。
背景
フーシ派は、イエメン内戦(2015年から続く)の中で勢力を拡大し、イランの支援を受けて紅海やアデン湾で船舶への攻撃を繰り返してきました。これらの攻撃は国際的な海上貿易や航行の自由を脅かすとされ、特に2023年11月以降、紅海で約100隻以上の船舶が標的にされたと報告されています。米軍や同盟国は、これに対抗するため軍事行動を取ってきました。
最近の空爆(2025年3月)
2025年3月15日、米軍はイエメンの首都サヌアやその他の地域で空爆を実施しました。この作戦は、第2次トランプ政権下で発足後初のフーシ派に対する攻撃とされています。目的は、フーシ派による船舶攻撃を阻止し、イランへの圧力を強めることにあります。報道によると、米軍は紅海に配備された空母「ハリー・S・トルーマン」から戦闘機やドローンを展開し、さらに関連する基地からも航空機を使用しました。
フーシ派側は、この空爆で民間人を含む死傷者が出たと主張しており、少なくとも21人が死亡したとの発表があります。一方、米軍は攻撃対象をフーシ派の指揮統制施設、ミサイルや無人機の生産・保管施設などに限定したと説明しています。
これまでの経緯
米軍のイエメン空爆は2024年にも複数回行われており、例えば:
  • 2024年10月16日: ステルス爆撃機「B-2スピリット」を初めて使用し、フーシ派の兵器保管施設を攻撃。
  • 2024年12月31日: フーシ派のボート3隻を沈没させ、紅海での商船攻撃を阻止。
  • 2025年1月: 米中央軍がフーシ派の先進兵器施設を標的に。
これらの作戦は、米英共同や単独で行われ、フーシ派の軍事力を削ぐとともに、イランへの間接的な警告とされています。
影響と反応
  • イエメン国内: 空爆によりインフラや民間人に被害が及ぶケースが報告され、フーシ派は報復を宣言しています。
  • 国際社会: 米国は「航行の自由を守る」と主張する一方、ロシアなどは米英の行動を非難し、国連安保理での議論を求める動きも過去に見られました。
  • トランプ大統領の発言: 2025年3月の空爆後、トランプ氏はSNSで「攻撃をやめなければ地獄が降り注ぐ」とフーシ派を警告し、イランにも支援停止を求めました。
米軍のイエメン空爆は、中東情勢の緊張をさらに高める要因となっており、今後の展開が注目されます。



#イエメン空爆