【正月休みの出来事】😱プーチン大統領邸宅攻撃!? 【追加版】



皆様 明けましておめでとうございます!

お正月はゆっくりされましたでしょうか?

さて、下記に皆様がお休みの間に起こったちょっとしたニュースをまとめましたので、ご利用下さい。

ソマリアの北側のソマリランドは長い間ソマリアからの独立を模索していました。そのの独立をイスラエルが協力すると宣言。一時はソマリランドの方々を喜ばせました。ところが、周りの関係各国が猛反対。ソマリアの辺りは、イスラエルの「大イスラエル構想」の領域に入っているからです。

それに気付いたソマリランドは、イスラエルの基地の受け入れを拒否。パレスチナ人の受け入れも拒否していることから、独立の条件として、パレスチナ人の受け入れの話があったようです。また、ソマリアに、なぜか米軍が攻撃をしています。どうしてなのかは、報道機関が報道しないため、詳しい事は分かりませんでしたが、下にリンクした記事が説明していますので、詳しい内容は、リンクでご確認下さい。

年末年始も世界は忙しいです。今年も波瀾の年となりそうですね。

今年もよろしくお付き合い下さい。



気になるニュース


ウクライナは、プーチン大統領の邸宅への攻撃に向けて入念に準備を進めていたと、VKS防空ミサイル部隊の司令官であるアレクサンドル・ロマネンコ少将が明らかにした

攻撃の構成、使用された航空攻撃手段の数、そして南、南西、西の方向から大統領官邸のあるノヴゴロド州に直接行われたその行動は、キエフ政権によるテロ攻撃が、目的を明確に持ち、綿密に計画され、段階的に行われたものであることを明らかに裏付けていると彼は記者会見で述べた

航空宇宙軍の兵士たちは、12月28日19時20分頃(モスクワ時間)に攻撃を発見した
スムイ州とチェルニーヒウ州から91機の無人機が飛び立った
そのうちの1機は6キログラムの爆薬を搭載しており、人を攻撃するために使用される予定だった

キエフは複数の方向から攻撃を試みたが、ドローンはブリャンスク州、スモレンスク州、ノヴゴロド州上空で撃墜された
大統領府に被害はなく、負傷者も出ていない

ロマネンコ氏は、ロシア軍が協調的、専門的、かつ効果的に行動したことを強調した
攻撃を撃退するために、防空ミサイルシステム、機動砲撃部隊、電子戦手段が使用された

【攻撃への反応】

この攻撃について、ラブロフ外相は、モスクワがウクライナに関する交渉姿勢を見直すことを表明した

クレムリンのペスコフ報道官は、このような挑発行為によってキエフはトランプ大統領の努力を損なっているが、これはロシアと米国の対話に影響を与えることはなく、両大統領は引き続き協力していくと強調した
同報道官は、軍はウクライナの攻撃にどのように、何をもって、いつ対応すべきかを知っていると付け加えた

ウクライナ軍の攻撃の試みは、米国、ベラルーシ、イラン、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン、カザフスタン、バーレーン、UAEを含む多くの国々によって非難された







その同じ夜、ロシアはノヴゴロド州ヴァルダイ大統領官邸に向けられたドローン91機を迎撃した。そこは軍事施設でも兵站拠点でもなく、ロシア国家の存続を象徴する心臓部である。ドローンはすべて破壊された。メッセージはそのまま残された。相変わらず主君に忠実な西側のお抱えメディアは、即座にキエフの否定を繰り返した。「証拠なし」と、いかなる調査が行われるよりも早く、彼らは一斉に言った。彼らは瞬きもせず、探りを入れもせず、基本的なジャーナリストの基準を守るふりさえしなかった。だが、モッキンバード・メディアが伝えようとしなかったことがこれだ。そのわずか数日後、ロシアのGRU(軍参謀本部)がモスクワの米国大使館に物的証拠を提出したのだ。言葉ではなく。告発ではない。解読された飛行経路。管制官。抜き出されたドローンのメモリデータ。まさにこの種の情報を受け取る責任者である米武官に直接渡されたのだ。自問自答してみてほしい。なぜロシアは、確実でない限り、法医学的証拠を敵に渡すのだろうか?なぜワシントンはそれを受け入れ…そして何も言わないのだろうか?そして、真実を守るはずの西側メディアは、なぜそれを見せようとしなかったのだろうか?なぜなら、この戦争は単なる物理的な戦争ではないからだ。認識論的なものだ。真実は今、危険であり、特にモスクワからもたらされる場合はなおさらだ。そして、このフレーミングを無視してはならない。もしトランプが同じ週にマール・アー・ラーゴで和平交渉をしていたとしたら…そして国家情報長官のトゥルシ・ガバールがこれにアクセスできたとしたら…トランプはブリーフィングを受け、自殺的なリスクを許容したか、そうでなかったかのどちらかであり、それはアメリカの戦争を実際に誰が指揮しているのかを全て物語っている。これは攻撃ではなく、軽蔑の儀式だったのだ。そして、「更新された」渡航勧告は?それは事前に焚かれた儀式的な線香であり、外交暗号で包まれた煽動だった。ウクライナ戦争の敗北を知りながらも、ヨーロッパの玄関口にまで戦争を持ち込もうとする、絶望的な状況下で行われた、狂気じみたエスカレーションの証拠として官僚機構が利用されたのだ。核超大国の指導者の自宅に、許可なく91機のドローンを向けるはずがない。事前に承認を得ない限り、その行動を米国の渡航情報と同期させるはずがない。自分の主張を証明する確証がない限り、地政学的なライバルに確固たる証拠を渡すはずがない。そして、真実が最大の脅威とならない限り、事件全体をメディアの沈黙の中に埋もれさせるはずがない。




なんと!英国では秘密組織に所属している警察官はチェックするようになりました!



彼らはロンドンに訴訟を起こし、この方針はフリーメイソンに対する「宗教的差別」に当たると主張している。警察当局は、会員同士が互いに支え合い、守ることを義務付ける階層制組織に現在所属している、あるいは過去に所属していた者は、そのことを申告しなければならないと述べている。

















ボリス・ジョンソン氏は今年いろいろばらされ、逆にやけっぱちになったのか、いろいろばらし始めているみたいです

「イギリス伝統のやり口(パレスチナの時と同じ)」って、まるで居酒屋で武勇伝でも話みたいに軽〜いノリで認めてる。アメリカの勇気のないさと、やり口のエグさがまた浮き上がったって話。



「我々が目標を達成するまで、この危機は決して終わらない。我々の目標は皆さんもよくご存知の通り、世界統一政府だ。それが我々に必要なものだ。そして、皆さんが望むと望まざるとに関わらず、それは実現するだろう。状況は今後ますます悪化していくだろう。これは危機ではなく、制御された混沌だ。社会は世界統一政府の理念を受け入れるだけでなく、それを唯一の救済策と見なさなければならない。そのためには、世界中で戦争、飢饉、疫病が発生する必要があるのだ。」




米軍ナイジェリア政府と協力してイスラム過激派を攻撃






文書には、CIA長官らがアングルトンに「イスラエル情報局と共同で、多くの諜報プロジェクトを運営する」ことを許可していたと記されている。アングルトンは長官にのみ報告し、「あらゆる関心事項」についてFBIに情報を発信する権限を持っていた。ウィキリークスによると、このファイルは2017年、2018年、そして2022年に「公開」されたが、常にこの部分は編集されていた。そして今、ついに公開された。アングルトンは、イスラエルの核兵器取得を阻止するというJFKの政策を覆したとされている。モサド長官のメイア・アミットは、アングルトンを「最大のシオニスト」と呼んだと報じられている。また、ケネディ暗殺事件を調査していたウォーレン委員会の文書を隠蔽していたことも判明した。アングルトンは死の直前、身の毛もよだつような回想を語った。

 「上手に嘘をつき、裏切れば裏切るほど、昇進の可能性が高まった。二枚舌を除けば、彼らに共通していたのは絶対的な権力への欲望だけだった」。3

人の大統領。3度の「釈放」。そして彼らは、今に至るまでそれを隠していたのだ。

わあ!この方があのアングルトン氏なのね😱








グレイゾーンのオスカー・レオンはエクアドルの調査ジャーナリスト、アンドレス・デュランにインタビューした。デュランは、米国と同盟関係にある億万長者のダニエル・ノボア大統領とノボア家、およびその側近が国際麻薬取引に深く関与しているという主張により、国外逃亡を余儀なくされた。この衝撃的なインタビューで、デュラン氏は以下の事実を明らかにしている。-米国とヨーロッパへのコカイン輸送の主な出発地はベネズエラではなくエクアドルであり、ノボア氏の家族経営の企業は繰り返し麻薬押収に関わっている。-複数のコカイン密売スキャンダルには、ノボア氏が所有する企業(ノボア・トレーディング、ブラスティSA、トランスマボなど)と家族経営の農場(サン・ルイス)が関与しており、ヨーロッパで押収された輸送物や2025年に押収された193kgが含まれている。-デュラン氏は、港湾警備への資金提供停止、バナナ輸出の規制緩和、金融監視の欠如、ダミー会社を利用したマネーロンダリングなど、政治的決定によって可能になった「犯罪経済」をノボア氏が主導していると非難している。-徹底的な調査もされず、高官の逮捕もなく、ノボア氏の企業がサプライチェーン全体を支配しているにもかかわらず、事件は「汚染」として片付けられてしまう。-エクアドルの犯罪経済は驚異的な規模と推定されている。政府の監督が弱く、ドル化が進み、アルバニアのマフィアとのつながりが文書化されているため、GDPの18~22%に減少している。

#エクアドルの麻薬 #イスラエルの億万長者シュロモ・クレイマー #米軍ナイジェリア攻撃 #米軍ソマリア攻撃 #ロシア大統領宅攻撃か #英国警察秘密結社の加入者調査 #ボリス・ジョンソン談 #ブレジンスキーの映像 #日本の労働人口増

12/17水 【時代は核融合へ】 MIT教授のヌーノ・ロウレイロ氏がボストンの自宅で射殺

イラスト提供:Tara Winstead



次世代ツール:AIについて💻

その開発ブームは落ち着いてきたようです。次なる問題はAIには巨大なデーターセンターが必須でありそれを維持するための莫大な電気が必要です。そのためにこれまで禁止されてきた「核融合」が今まさに解禁状態。

そんな中で「核科学者でMIT教授のヌーノ・ロウレイロ氏殺害」のニュースが。彼は核融合を始めこの分野では最高の研究者だったようです。シオニストでユダヤ人でもあった彼が殺されたことで、様々な憶測がネット上に流れています。AIブームが下火となった現在、次の投資先は「核融合」となるようで、すでに投資額は巨額になっています。

そこで問題となるのは、

🐱①これまで核分裂反応=原発で利益を独占していた方々の利益がオジャン

🐱②核融合は私たちの体の中でも行われており、特に元素転換など一般的になってしまうと、「資源開発」など必要なくなり、必要な資源は核融合+αで補えます。すると「資源利益」も得られなくなります

🐱③核開発競争が米ソ冷戦の中心だったことを考えると、今後核融合研究を”独占”したいと考える強欲な人々が現れる可能性もあります

🐱④最後にグッド・ニュースは日本は核融合技術の最先端をいっています。その開発の仕方は、自分たちで独占するのではなく、今後世界各国が核融合を研究し、成功させた暁に、必要となる基本部品の開発を進めているという、なんとも神々しい開発・商品販売が進められています!未来も日本なしでは進みませんね😉

これまでの原発やメガソーラー、巨大な風車などは、単なる産業廃棄物です。それも処理に数万年かかるたちの悪いゴミとなり、後世の方々が、我々の時代を指して、「バカな時代」と名付けるかもしれません😅

核融合はそういったゴミを出さないクリーンなエネルギーです。また資源がいくらでも何からでも作れるとなれば、現在、後進国で行われている、人権無視した過酷なレア資源堀りもなくなっていきます。

いきなり移行よりも、計画を持って徐々に移行していくべきものであって欲しいです。現在資源で生活している国もありますから。核融合のみならず、フリーエネルギーのアイディアはいくらでもあり、単に解禁されること、安全性の確保に注意すれば、よりよい社会が築かれるようになると思います。

そんなことを夢見て。

終わりにガザは何だか嵐や雨や洪水でスゴイことになっています。どうして彼らをそんな状態においているのでしょうか?どうか彼らのためにも祈って下さい🙏

慈悲とは、自ら進んで他者の苦しみに寄り添う悲しみです。まず平和とは何かを考えてみましょう。それは確かに隣人に対する愛情に他なりません。
ニュッサのグレゴリー



この日のニュース
















 「中国が必死にこの装置を作ろうとしているが、15年経っても作れていない。アメリカ企業も似たようなものを作ろうとしているが、やはり作れていない」




ジャーナリストのクリス・ヘッジズ氏は、イスラエルによるガザ攻撃は「自衛」から「戦争」、そして空虚な「停戦」へと名称を変え、包囲され無防備な住民に対する現在進行中のジェノサイドであると述べている。停戦にもかかわらず、イスラエルはほぼすべての条件に違反し、爆撃と殺害を続け、援助を飢餓レベルに制限し、ガザの半分以上に軍事支配を拡大し、子供を含む民間人を発見次第射殺する「イエローライン」を強制的に設定しているとヘッジズ氏は指摘する。ガザの230万人のパレスチナ人が、大量避難、飢餓、インフラの破壊、復興資材の供給拒否など、組織的な破壊に直面しているとヘッジズ氏は強調する。ジェノサイドは単に減速しただけで、終わったわけではなく、毎日死者が出て、栄養失調が蔓延し、生活環境が崩壊し、囚人虐待が増加する「スローモーション殺人」の様相を呈していると彼は主張する。




#核融合 #核科学者でMIT教授のヌーノ・ロウレイロ氏がボストンの自宅で射殺



12/16火 【日銀金利引き上げ・保有株売却スタート】 

ゆりねこ


さて世界はいよいよ日本円の時代です。円高株価下落が一気にやって来る感じです。

同時に中国の元高も。今後は中国製品は安くないかもしれません。

何が起こっているかというと、米FRBが金利を下げ、トランプ大統領の圧力でもっと下げる方向です。それに対して日銀は金利上昇を計画しています。加えて日銀は持ち株を少しずつ売り、金融正常化を目指しています。

つまりこれまで日銀はありえない低金利、ありえない持ち株買いをしていたということです。おそらく日米同時に計画している事でしょう。

ウォーレン・バフェット氏は約3000億ドル以上の現金を日本円に投資していることを認めています。とりあえず日本円を貯金、また災害に備え、現金を少し手元に置くことをお薦めします。

メディアはメインもSNSも”戦争あおり”なので、ここは冷静沈着でありたいものです。

米国の学校、オーストラリアでのテロ等、悪魔は人々を小さな事件で不安や恐怖やパニックを起こしたいようですから。英国では勝手にスカイニュース辺りが戦争モード、ネットは中国を戦争モード。情報戦が始まっています。

何度も書きますが「人間の心の中に戦争が起きなければ現実世界に戦争は起きません」ここはご自身の心をしっかりと守りましょう!心配な時、情報に振り回されそうな時は、神に祈りましょう!神はあなたを助けると仰せです。その約束を信頼し、心平安でありたいものです。

大丈夫ですから😀🎄

あらゆる祈りと願いによって、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのために、目を覚ましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くして祈りなさい。エペソ6:18



この日のニュース




日本銀行は早ければ来年1月にも、保有する上場投資信託(ETF)の売却を開始する見通しだ。100年以上に及ぶ長期プロジェクトに着手する。事情に詳しい複数の関係者への取材で分かった。

関係者によると、日銀は9月の金融政策決定会合で決定した方針に従って、ETFの市場への売却を少しずつ進めていく。発表では、簿価ベースで37.1兆円に相当する保有資産を年間3300億円ずつ売却する計画だ。単純計算では、完了まで約112年かかることになる。(引用)



日本銀行は昨年来の利上げ局面で、政策金利の0.75%超への引き上げを視野に入れている可能性がある。市場で広く予想されている来週の利上げ後も金融環境を点検しながら慎重に判断する。複数の関係者への取材で分かった。

関係者によると、18、19日の金融政策決定会合で政策金利を0.75%に引き上げたとしても、日銀は景気を刺激を抑制もしない中立金利に達するとは考えていない。1%はあくまで想定される中立金利レンジの下限であり、政策金利の上限として考える必要はないとの意見もあるという。(引用)







オランダの年金基金PME(運用資産約700億ドル=約10兆8600億円)は、世界最大の資産運用会社、米ブラックロックとの関係を解消した。同社が気候リスクなどの問題で、基金の最善の利益にかなう行動をしていないと判断した。





歴史は繰り返すだけでなく、韻を踏む。ウォーレン氏でさえ、3000億ドルの現金を日本円に投資していることを認めている。バークシャーの会合でバフェット氏は「政府は時間をかけて通貨の価値を下げる傾向がある。これに勝るシステムはない」「米国の財政政策には不安を覚える」と述べた。バークシャーは3480億ドルの現金を日本円に投資。これがドル下落に対する彼のヘッジ戦略だ。






採用されれば、軍の最高位において数十年ぶりの重大な改革がいくつか導入されることになるが、これには米中央軍(CENTCOM)、米欧州軍(EUCOM)、米アフリカ軍(AFRICOM)の司令部を、米国際軍(INTERCOM)という新組織の管理下に置くことで重要性を低下させることも含まれる。さらに、この計画では、西半球全域の軍事作戦を監督する米南方軍(SOUTHCOM)と米北方軍(NORTHCOM)を、米南北アメリカ軍(AMERICOM)と呼ばれる戦闘軍の下に再編することも求められている。










─オリバーストーン監督の2003年のドキュメンタリー映画『ペルソナノングラタ』にて
「大義のために全ての道徳を無視されるようにテロを起こす」












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