1/9金 【ロシアがイメージする未来】【シリアで戦闘】

シリア・アレッポ


さてこちら→(https://x.com/nekousagi627372)にたくさんポストしておりますが、イランは市民の過激な反体制デモにより、政府はインターネット、電気、電話を遮断。

イランには私たちが知らなかっただけでかなりのクリスチャンが存在していることも知りました。ひょっとしたら、イスラエルよりもイランの方がクリスチャンや本当のユダヤ人が多いのではないかと思われます。私たちは中東についてあまり知らないことを今更ながら痛感します😌

世界はすでに”何か”の計画に沿って進んでいます。その一つは「不正を正す」では?例えば英米では潤沢な失業保険があるために、働いている人よりも働いていない人の方が生活が豊かでした。米国では移民が組織がらみで行われており、民主党はその移民の票により政権を持ち続けることを画策。

それが今回の米ミネソタの事件として表に現れました。もっと大きな視点からすれば、「米国の分断」です。国民が一つとならず分断すれば、その国は衰退します。米国に対し、長い事その作戦が実行されてきたのだと思います。英米の二大政党制とは民主主義の理想のように言われてきましたが、実際は単なる分断なのですね🤔

政権交代が前政権の汚職や不正を正す機能を果たさなければ、政権交代など選挙など無意味です。そんな悪い時代が長く続いてきましたから。しかしどのような素晴らしいシステムでも、人間の肉がある限り、不正はなくなりません。だからこそイエスの教えが人間に必要です😌🙏 


ギリシャでここ数日空域制限がかかっていましたが、どうもシリアのアレッポのクルド人自治区をトルコが空爆しているみたいです。シリア政府軍とトルコが協力です。一般シリア市民はクルド人攻撃を阻止するために大規模デモ行進(ちょっと動員っぽいけど)。



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#ロシアの未来 #シリアの戦闘



1/8木 【米国66の国際機関から脱退】【米2027年度防衛費1.5兆ドル】



さて今日のニュースは何といっても、アメリカが国連や国際機関、合わせて66団体から脱退を表明したことです😮国連大学やエネルギー・気候変動など。これでトランプ氏は”節税”を目指されたのかも。

その一方で2027年度の防衛予算を、現在の1兆から1.5兆ドルまで増やす事を希望しています。ロシアと同等の防衛力を持ちたいのかもしれません。

その一方で国内では内戦が起こりそうな雰囲気も。ミネアポリスでI C E (移民・民主執行局)員を車で引こうとした女性が反対に射殺されてしまい、それに対する大規模な抗議行動が怒っています。BLMを思い起させます。

西欧では近年ブラックロックなどのグローバル企業が庶民の家を買いあさり、ここイギリスでも一般人が家を買えない状態が続いていました。トランプ大統領はそれを禁止すると宣言し、ブラックストーンの株が大幅下落。これは国民にとっていいニュースではないでしょうか😀イギリスでも禁止にして欲しいです。

イランの市民革命は成功しそうです。イスラム教トップが亡命を考えていることからすでに終わっています。また背後では英米イスラエルが革命をサポートしているようです。その一方でイスラエル国内でも現政権に対する大規模デモが起こっています。両政権は市民革命で消える筋書きかもしれません😎




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(a)国連以外の組織 

 (i) 24時間365日カーボンフリーエネルギー協定

(ii)コロンボ計画評議会

(iii)環境協力委員会

(iv)教育は待てない

 (v) 欧州対抗卓越センター

ハイブリッド脅威;

(vi)欧州国道研究機関フォーラム

 (vii) フリーダムオンライン連合

 (viii) グローバルコミュニティエンゲージメントおよびレジリエンス基金

(ix)世界テロ対策フォーラム

(x)サイバー専門知識に関する世界フォーラム

 (xi) 移住と開発に関する世界フォーラム

(xii)米州地球変動研究所

(xiii)鉱業、鉱物、金属及び持続可能な開発に関する政府間フォーラム

(xiv)気候変動に関する政府間パネル

(xv)生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム

(xvi)文化財の保存と修復の研究のための国際センター

(xvii)国際綿花諮問委員会

(xviii)国際開発法機構

(xix)国際エネルギーフォーラム

(xx)国際芸術評議会・文化機関連盟

(xxi)国際民主主義・選挙支援研究所

(xxii)国際司法と法の支配研究所

(xxiii)国際鉛・亜鉛研究グループ

(xxiv)国際再生可能エネルギー機関

(xxv)国際太陽同盟

(xxvi)国際熱帯木材機関

(xxvii)国際自然保護連合

(xxviii)パンアメリカン地理歴史研究所

(xxix)大西洋協力パートナーシップ

(xxx)アジアにおける海賊行為及び船舶に対する武装強盗対策に関する地域協力協定

(xxxi)地域協力理事会

(xxxii)21世紀の再生可能エネルギー政策ネットワーク

(xxxiii)ウクライナ科学技術センター

(xxxiv)太平洋地域環境計画事務局;および

(xxxv)欧州評議会のヴェネツィア委員会。

(b)国連機関:

(i)経済社会省

(ii)国連経済社会理事会(ECOSOC)—アフリカ経済委員会

 (iii) ECOSOC — ラテンアメリカ・カリブ海経済委員会

(iv)ECOSOC — アジア太平洋経済社会委員会

 (v) ECOSOC — 西アジア経済社会委員会

(vi)国際法委員会

(vii)刑事裁判所のための国際残余メカニズム

(viii)国際貿易センター

(ix)アフリカ担当特別顧問事務所

(x)武力紛争下の児童に関する事務総長特別代表事務所

 (xi) 紛争下の性的暴力に関する事務総長特別代表事務所

(xii)子どもに対する暴力に関する事務総長特別代表事務所

(xiii)平和構築委員会

(xiv)平和構築基金

(xv)アフリカ系の人々に関する常設フォーラム

(xvi)国連文明間同盟

(xvii)開発途上国における森林減少及び森林劣化に由来する排出削減に関する国連協力計画

 (xviii) 貿易開発に関する国連会議。

(xix)国連民主主義基金

(xx)国連エネルギー

(xxi)ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関

(xxii)国連気候変動枠組条約

(xxiii)国連人間居住計画

(xxiv)国連訓練調査研究所

(xxv)国連海洋局

(xxvi)国連人口基金

(xxvii)国連通常兵器登録簿

(xxviii)国連システム最高責任者調整委員会

 (xix) 国連システムスタッフカレッジ。

(xxx)国連水

(xxxi)国連大学




 - ドナルド・J・トランプ大統領























おまけ

1993年の「60 Minutes」では、CIAがベネズエラを経由してコロンビアから1500kgのコカインを密輸した様子が報じられました。CIAは虚偽の口実でベネズエラ国家警備隊の協力を得ていました。国家警備隊は、秘密作戦に協力していると信じ込まされていました。これはチャベスやマドゥロが登場するずっと前のことです。マドゥロは、ノリエガと同様に、CIAによる歴史的な犯罪で訴追されています。



#米国66の国際機関から脱退  #米2027年度防衛費1.5兆ドル




1/7水 【文春 統一教会と自民の関係暴露】【韓国警察 統一教会の政策工作 本格捜査開始!】【イラン市民革命】



さて世界はスゴイ勢いで動いています😱

今度はイランとイスラエルです。現在どちらの国の国民も激しいデモが起こっています。

イランでは政権の中枢にいるイスラム過激派を追い出し、アブダナン市は国民が完全掌握。おそらくこのデモのきっかけは英米が画策したものだと思われますが、国民の政権に対する不満がそれに拍車をかけたかもしれません。さらに英米はイランへの本格的な軍事攻撃に備えている様子が伺えます。

一方のイスラエルでも大規模デモです。イスラエルでは金持ちはすでに国外脱出しているでしょう。残ったのはおそらく貧乏人の良心的な人々です。ネタニヤフの汚職事件を担当していた判事が事故死に見せかけ殺されており、国民は黙ってはいません。

世界の支配者はイランとイスラエルの戦争を長い事画策してきましたが、どちらの政権も国民の力で倒されるかもしれません。

元々はイランとイスラエルの政権上部はつながっていることが、両国の国民が理解すれば、戦争は起きません。しばらく独裁的な政権は倒されるような落ち着かない時期が続くのかもしれません。それにしてもスゴイ年の幕開けです😌🙏


【追加】日本では文春が統一教会と自民党の関係を詳しくレポート。韓国では統一教会の本格捜査が開始されます。後半はそのニュースを。

今回のベネズエラの大統領捕獲スタイルは、今後世界に広がりそうです。中国はこれはいい方法だと思ったのか、台湾に同じ方法を仕掛けるかもしれません。全国民を攻撃しなくても、国民に人気ないトップを捕獲すれば国民から喜ばれます。新しい戦争のスタイル?

米国では次々と国の補助金詐欺みたいな事件が暴かれ、関係者の逮捕が続いています。補助金ないと生きれない企業も日本には印刷業界や土建屋を中心に多いはずです。しかし補助金が多ければその分税金も増えます。どうするのか?決断の時ですね。世界は金がない時代がやって来るからです🐱🌿



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トランプ米政権の高官は7日、ベネズエラから米国への原油供給が直ちに開始され、初回出荷は約3000万─5000万バレルになる見通しだと述べた。また米国への原油供給は無期限に継続されるとロイターに語った。
同高官はまた、ベネズエラ産原油および石油製品の世界市場への供給と取引を促進するため、米国による対ベネズエラ制裁を部分的に緩和すると述べた。


ロシアはこのほど、大西洋でアメリカ軍に追跡されている原油タンカーを護衛するため、海軍の艦艇を展開した。BBCがアメリカで提携するCBSニュースが6日、報じた。
このタンカーは現在、何も積載していないが、過去にはヴェネズエラ産の原油を輸送していた。6日時点で英スコットランドとアイスランドの間にいるとみられていた。
米軍が追跡中のタンカー「ベラ1」は最近「マリネラ」に名称を変更した。
写真は昨年3月撮影



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