11/23土 ロシアの飛行機登場 プロジェクト2025とは? マーティー・マカリー博士がトランプからFDA長官に指名





西側が次々と降参している中、最後に残るのはドイツと英国かもしれません。アメリカにはトランプ氏がいますから、国全体がロシアに反しているわけではありませんが、ドイツとイギリスは未だに”国”として見られていますからとても危険です。

ドイツとイギリスにミサイル飛んで来る前に降参して下さい!

ウクライナ戦争は終わりモードになっています。西側の支配者がどう頑張っても、戦う兵隊すらいないからです。また、ウクライナ領土は、ロシアに次々と平定されているようです。ここで降参しなければ、ウクライナ全土を失うことになります。

ブラックロックやJPモルガンは、すでにウクライナの復興に向けて、金勘定しているみたいですが、土地を失ってしまえば、全てオジャンです。今、まだ土地が残っているうちに、降参するのが、賢明だと思います。そうでなければ、近い将来、ネタニヤフのようにICCが戦争犯罪人として捕まえに行く時が来るかもしれません。

決定には”時”がとても大事です。特に神様信じていない方々にとっては。その時を逃せば、あまり良い結果にならないでしょう。どちらの戦争も終焉に向かっているように感じます。あとはどのように賢明な終焉にするのか。それが世界のリーダーの見せどころではないでしょうか?世界中が見ています。










教えてあげましょう
あなたがたは一人残らず罪の奴隷なのです
奴隷には何の権利もありません
しかし 主人の息子は別です
息子はありとあらゆる権利を持っています
だから 神の子が自由にしてあげたなら
それでほんとうに自由の身になるのです
ヨハネ8:34-36
主よ 全ての恵みに感謝いたします
私には世界の戦争の終焉が見えました
そしてその後の素晴らしい世界が見えます
それは世界中の全ての庶民が参加して作る新世界です
誰一人欠けてもその世界は成り立ちません
どうか皆でその世界を作り上げる力を与えて下さい
イエス様の御名で アーメン


#ロシアの飛行機登場 #プロジェクト2025 #マーティー・マカリー博士がトランプからFDA長官に指名

11/25月 リンジー・グラハム上院議員ウクライナ戦争の真の目的を吐露 Neuralink スタート


リンジー・グラハム米上院議員



今日リポストしたビデオにありましたが、西側がウクライナにこだわる”本音”が見えてきました。ウクライナは世界で唯一残る肥沃な土地であり、農業生産力が高く、そして今後の世界支配に欠かせない”レアメタル”が豊富な土地だとか。

ウクライナと共に発展し、正当な価格で食料や資源を買ったりするのではなく、「盗んでしまえばいい」という、不道徳な動機で、西側国民の税金を膨大に使ってきました。そのおかげで、西側国民はインフレで、働いても生活は役にならず、インフラの整備は遅れ、家のローンの支払いが難しくなっています。

一部の特権階級が自分の利益をさらに獲得するために、戦争を起し、勝手に税金を使う、このシステム全体に問題があります。それを止めない限り、我々の未来はありません。同じような状態が、アフリカの国々で起きていました。


以前コンゴ共和国の例を取り上げましたが、これは西側が(現在は中国も入りますが)世界はすでに、次世代の技術革新のために、資源獲得競争に入っています。それは私たちが本当に望んでいる事なのでしょうか?我々自らが自分の事として考える時が来ているように感じます😌



今日の重要ニュース


ウクライナ支援を名目に、バイデン・ハリス政権はウクライナを説得し、ロシアが現在占領している領土の半分だけを割譲する和平協定を破棄させました。 そして、その結果、2倍の領土を失うことになり、何万人もの罪のない命が犠牲になりました。 ドンバス地下に眠る11兆ドル相当の鉱物資源を支配するために、私たちはこんなことをしました。 ウクライナの若者たちの命をすり潰して、ロシアの戦争機械を粉砕するために、私たちはこんなことをしました。 ウクライナの肥沃な土壌と莫大な鉱物資源の権利を、まさに今、分割しているアメリカのヘッジファンドに、何千億ドルもの金をばらまくために、私たちはこんなことをしました。 真実は、アメリカはウクライナの人々の味方をしたことは一度もないということです。 それは単なる宣伝文句、広告キャンペーンであり、現地に行ったことのない人々に向けて放送され、利益のために戦争を長引かせる魅力を納税者に売り込むためのものです。 私たちはウクライナから領土を奪いました。 私たちはウクライナから子供たちを奪いました。 タカ派や銀行家はウクライナの友人ではありません。

ジェフリー・サックス教授によるロシア・ウクライナ紛争の総括その他 ・始まりは1990年 ・口先だけのペテン師アメリカ ・初代ネオコン政権(クリントン) ・NATOの拡大 ・裏切られ続けるロシア ・最初は親欧米だったプーチン ・オレンジ革命、マイダン革命 ・ウクライナの民族問題 ・ヴィクトリア・ヌーランド ・戦争回避のために動いていたプーチン ・戦争を回避しなかったジェイク・サリバン(ネオコン:バイデン政権) ・すぐに日和ったゼレンスキー ・鬼畜米英にそそのかされて和平(イスタンブール合意)を手放したゼレンスキー ・その皺寄せを一身に背負うウクライナ人たち
スペインはパレスチナへの7,500万ユーロの援助を発表。

パキスタンのイムラン・カーン氏の支持者たちがイタリア、英国、スペインなどの国々で路上に出て、同氏の釈放を要求している。


トランプ氏が米国大統領に返り咲くという圧倒的勝利により、ウクライナに対するワシントンの重要な軍事援助が打ち切られるのではないかと欧州では神経をとがらせている。


Neuralink はカナダの脳神経外科医と提携し、画期的な脳インプラントの臨床試験のために重度の麻痺を患う患者 6 名を募集。 カナダ保健省の承認を受けたCAN-PRIME研究では、ユーザーが思考でデバイスを制御できるように設計されたインプラントをテストされる。
🚨🇨🇦NEURALINK SEEKS 6 CANADIANS FOR BRAIN IMPLANT TRIAL
トゥルシー・ギャバード情報長官(予定)「ウクライナに米国が資金援助しているバイオラボが25〜30カ所あるのは否定できない事実だ、これらバイオラボは危険な病原体の研究を行っている」 「機能獲得を含む危険な研究に従事している世界中の約300のバイオラボにアメリカは資金提供している」






だから今 突然の恐れに取りつかれ 暗闇と戦慄の波にのまれるのだ 神は天や星よりも高い所にいる偉大なお方だ ところがあなたは言う 『だから神には私のしていることが見えないのだ 暗闇が覆っているのに 正しいさばきなどできるわけがない 
黒雲に取り巻かれて神には何も見えない
神ははるかかなたの空の上を のんびり散歩している だけなのだから』 昔ながらの罪の道を歩いている者は早死にし その人生の土台は押し流されることがわからないのか 
ヨブ22:10-16


主よ 全ての恵みに感謝いたします この世は公平や公正という言葉が消えてしまったほど ゆがんだ世界になってしまいました 自分の利益だけが優先される世界です 私たちは本当にこれ以上の技術革新が必要なのでしょうか? 今一度私たちに賢明な知恵と生きる道を教えて下さい 



#リンジー・グラハム上院議員ウクライナ戦争の真の目的を吐露 #Neuralink #ウクライナ
#ジェフリー・サックス教授 #アフリカ問題 #レアメタル

11/22金 第三次世界大戦への緊張高まる ネタニヤフ首相に逮捕状 各国ICCの決定に従う トランプ大統領人事波瀾続きの理由とは?


今日はニュースがいっぱいです!

さてウクライナ戦争は佳境に入って来ました!後はウクライナのバックにいる方々がいつ「あきらめるか」にかかっています。それが遅くなればなるほどウクライナ人が亡くなります。

当のウクライナ人が逃げているような戦争を、わざわざ買いに行っている、バカなイギリスの軍人たちです。イギリス庶民は「あきれてものが言えない」って雰囲気です。

完全に、世界を支配しているイギリスの支配者層と、貧乏で苦しむイギリス庶民は、乖離しています。

ここで、ロシアのミサイルが飛んでこようものなら、イギリスでは暴動が起き、ロンドン中心部は襲われてしまいますから。ロシアのミサイルよりも、イギリス庶民の方が怖い事は、支配者はご存知でしょう?


まずはトランプ情報
トランプ氏の作戦?かもしれません。初めの閣僚人事は???な方が多く、人々に失望させていましたが、選挙協力した問題ありのシオニストを持ち上げておいて、1月までにスチャンダルが出れば、その方は自動的に退陣するので誰も文句は言えません。

そうやって、最終的にクリーンな方々が、閣僚になるのかな?(そうであって欲しい)


イスラエル情報イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相、ヨアヴ・ギャラン元国防相、ハマスの指導者アル=マスリに国際刑事裁判所ICCから逮捕状が出ました

それに呼応するように、ヨーロッパ各国は、次々と彼らが自国に入国した場合逮捕すると宣言しています。カナダのトルドーまでです!

これにより、ネタニヤフは世界の支配者層から見放され、孤立していることが分かります。ガザの様子はあまり報道されていないと思いますが、本当にひどいです。


次にウクライナ情勢です
ウクライナが米国、英国の長距離ミサイルをロシア領内に撃ったことで、ロシアはウクライナに反撃。その反撃はそれほど大きなものではありませんでしたが、プーチン大統領の声明がとても怖いです。西側はこれを真剣に聴く必要があると思います。

ロシアの怒りは、ここ数十年単位ではなく、おそらく数百年単位ですから・・・。

ロシア側では北朝鮮軍が戦っています。ロシアが勝てば、朝鮮半島における北朝鮮の立場は大きくなるに違いありません。

世界が2つの戦争で心痛めている時に、ブラックロックとJPモルガンはウクライナ再建のために”ちゃっかり”150億ドルの投資ファンドを支援しています。結局彼らにとっては金儲けです😌



今日の重要ニュース

トランプ大統領関連

民主党は、退任する裁判官を急進左派で最高裁判所に詰め込もうとしている。共和党の上院議員は立ち上がり、方針を貫く必要がある。就任式の日までにこれ以上裁判官を承認させないのだ!


トランプ次期米大統領が司法長官に指名していた共和党強硬派のゲーツ元下院議員は21日、指名を辞退すると表明した。過去の未成年女性への買春疑惑が物議を醸し、指名承認に必要な上院共和党議員からの反対に直面していた。



米カリフォルニア州モントレー市は20日夜、トランプ次期大統領が国防長官に指名した元FOXニュース司会者ピート・ヘグセス氏の性的暴行疑惑に関する警察報告書を公表した。




米連邦通信委員会(FCC)の次期委員長に指名されたブレンダン・カー氏

米連邦通信委員会(FCC)の次期委員長に指名されたブレンダン・カー氏は21日、FCCは米実業家イーロン・マスク氏が率いる宇宙企業スペースX傘下の衛星通信サービス「スターリンク」に対する8億8850万ドルの補助金を復活させることは想定していないとの見解を表明した。(引用)




ネタニヤフ首相関連

















プーチン大統領関連



ロシアがウクライナに向けて新型弾道ミサイルを発射したとプーチン大統領が発表

ロシアは21日、米国と英国がキエフに対し西側諸国の最新兵器によるロシア領土攻撃を許可したことへの報復として、ウクライナの都市ドニプロに向けて極超音速中距離弾道ミサイルを発射した。これにより、33カ月に及ぶ戦争がさらに激化した。

ロシアのウラジミール・プーチン大統領はテレビ演説で、モスクワが「オレシュニク」(ハシバミ)と呼ばれる新型中距離極超音速弾道ミサイルでウクライナの軍事施設を攻撃したと述べ、さらに攻撃が行われる可能性があると警告した。また、このような兵器によるさらなる攻撃の前には民間人に警告すると述べた。

プーチン大統領は、ジョー・バイデン大統領政権の承認を受けて、ウクライナは11月19日に米国製ATACMS6発でロシアを攻撃し、11月21日には英国製ストームシャドウミサイルと米国製HIMARSでロシアを攻撃したと述べた。
「あの瞬間から、西側諸国が以前引き起こしたウクライナの地域紛争は、世界的な性格を帯びるようになった」とプーチン大統領は、モスクワの午後8時(グリニッジ標準時17時)以降に国営テレビで放送された国民向け演説で述べた。

(ロシアがIRBMをウクライナに、ウクライナ側はICBM)

プーチン: 我々の「フロンティアミサイル」はヨーロッパ全土を攻撃できる ロシアは、ウクライナがロシア領土でストームシャドウを含む米国と英国製のミサイルを使用したことへの報復として、ヨーロッパのどこにでも攻撃できるRS-26「フロンティア」ミサイルの配備を準備している。プーチンは最近、核兵器配備に関する法律を緩和しており、クレムリン当局はウクライナの重要インフラへの攻撃を警告している。RS-26は射程距離3,600マイル、標準的なクレムリン爆弾の3倍のペイロードを持ち、紛争の大きなエスカレーションとなる。出典: デイリーメール






北海ブレント先物は0007GMT(日本時間午前9時07分)時点で0.14ドル(0.2%)上昇し、1バレル=74.37ドル。米WTI先物は0.17ドル(0.2%)高の70.27ドル。
プーチン大統領は21日、テレビ演説し、ウクライナが西側諸国から供与された長射程兵器を使用してロシアを攻撃したことへの報復として、ウクライナの軍事施設を新型の極超音速中距離弾道ミサイルで攻撃したと表明した。
プーチン氏は、ウクライナが19日に米国製長距離地対地ミサイル「ATACMS」6発でロシアを攻撃し、21日に英国製の長距離ミサイル「ストームシャドー」と米国製の高機動ロケット砲システム「ハイマース」を使用した攻撃を行ったと指摘した。(引用)


ロシアのウラジミール・プーチン大統領の演説 結論:「ロシアは世界大戦の準備ができており、世界大戦に参加するすべての国を標的にするだろう。」


ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は木曜日、ウクライナ紛争は「世界的」戦争の性格を持つとし、西側諸国への攻撃の可能性を排除しないと述べた。


英国はすでにウクライナの軍事行動を公然と指導している 英国はウクライナ戦争に積極的に参加し続けている。 ウクライナ軍の黒海戦闘計画の主著者であるイギリス国防総省のラダキン参謀総長がキエフに到着した。 彼はゼレンスキー大統領とストームシャドウを使った新たな戦争戦略について協議する予定だ。



核弾頭を搭載した「オレシュニク」ミサイルは、広島原爆200発に匹敵する被害をもたらす可能性がある。 軍事専門家アナトリー・マトビチュク氏によると、「オレシュニク」ミサイルは破片爆発物か核爆弾のいずれかを搭載できる。 「ミサイルは大幅に改良され、品質も良く、射程距離は約6000キロ、6個または8個のユニットで構成可能な多弾頭を搭載しており、各ユニットは数百キロトンの弾頭を搭載可能で、広島と長崎に投下された弾頭の総量の100~200倍を上回る。これは核兵器を搭載できるダミーのデモンストレーションだった。おそらく『オレシュニク』はすでに戦闘任務に就いているだろう。」と彼は言った。


ブラックロックの金融市場諮問グループには、JPモルガン・チェースのスタッフとともに5名のメンバーがこのファンドに携わっている。両機関はサービスを無料で提供している。
先月、世界銀行と他の組織は、ロシアの侵攻後のウクライナの復興にかかる総費用を約5000億ドルと見積もった。





その他のニュース









平和をつくり出す人は幸いです
そういう人は神の子どもと呼ばれるからです マタイ5:9

主よ 全ての恵みに感謝いたします 戦争を拡大しようと悪魔は画策しています どうか平和の君なるあなたの力が必要です どうか私たちを憐れんで下さい 私たちは自分の罪深さを悔い改めます どれだけの罪をあなたにあがなっていただいたのかを省みます どうか私たちの未熟さをお赦し下さい



#トランプ人事 #非核大陸間弾道ミサイル(ICBM) #第三次世界大戦 #ネタニヤフに逮捕状 #プーチン声明