2/28土 【イスラエル イランを先制攻撃 イランは報復攻撃】

イランはイスラエルへの報復で
イスラエルと周辺諸国の米軍関連施設への攻撃を開始



皆様こんにちは!本当に始まってしまいました!

イスラエルがイランの首都テヘランを先制攻撃。その後、トランプ大統領もイスラエルに続きイランに軍事作戦を開始すると宣誓しました。

直前のタッカー・カールソン氏の発言では、トランプ大統領はイラン攻撃に消極的だったと発言していました。トランプ氏はイスラエルに協力せざるをえない状況だったとの報道もありました。

イランのミサイルは、イスラエルのアイアンドームをも破壊する威力があります。前回の紛争で若干の破壊がありました。

米軍は最高の軍備をそろえ、イラン周辺に全集合しているだけに(一説には5万人)、それらがイランのミサイル攻撃で、かなりのダメージを受ける可能性もあります。

現イスラエル政権も、イランの革命政権も、国民からの支持が離れていると言われています。両国間は、長い間、対立してきた経緯もあります。出来れば対話により、解決の道がなかったのかが残念でなりません。

双方の国民がこの紛争に巻き込まれないように我々は共に祈ってまいりましょう!




戦況









































































主だった方々の発言集



兄弟姉妹の皆様、イスラエル国民の皆様、つい先日、イスラエルとアメリカ合衆国は、イランにおけるテロ政権がもたらす存亡の危機を排除するための作戦に着手しました。偉大な友人であるドナルド・トランプの歴史的なリーダーシップに感謝します。47年間、アヤトラ政権は「イスラエルに死を」ペルシャ人、クルド人、アゼルバイジャン人、バルーチ人、アフワズ人など、イラン国民のあらゆる階層が、圧政の軛を振り払い、自由で平和なイランを実現する時が来ました。
イスラエル国民の皆さん、ホームフロント司令部の指示に従うよう強く訴えます。これから始まる「ライオンの咆哮」作戦において私たちは皆、強く、勇敢であることが求められます。
共に立ち上がり、共に戦い、共にイスラエルの永遠を守り抜きます。







親愛なる同胞の皆様、決定的な瞬間が目の前にあります。アメリカ合衆国大統領が勇敢なイラン国民に約束した支援が今、到着しました。これは人道介入であり、その標的はイスラム共和国、その抑圧装置、そして殺害装置であり、国や偉大な国家イランではありません。しかし、この支援が到着したにもかかわらず、最終的な勝利は我々によって達成されるでしょう。この最後の戦いで任務を完遂するのは、我々イラン国民です。街頭に戻る時が近づいています。イスラム共和国が崩壊しつつある今、この国の軍隊、法執行機関、そして治安部隊への私のメッセージは明確です。あなた方はイランとイラン国民を守ると誓ったのであり、イスラム共和国とその指導者たちを守ることではありません。あなた方の義務は国民を守ることであり、抑圧と犯罪によって祖国を人質に取った政権を守ることではありません国民と共に、安定的で安全な政権移行の実現に尽力してください。さもなければ、あなた方はハメネイ師の船と崩壊しつつある政権と共に沈没するでしょう。そして、アメリカ合衆国大統領、トランプ大統領への私のメッセージはこれです。イランの高潔な国民は、この政権による残忍な弾圧と殺害にもかかわらず、約2ヶ月間勇敢に立ち向かいました。今、私はあなた方に、民間人と私の同胞の命を守るために最大限の注意を払うようお願いします。イランの人々はあなた方の自然な同盟者であり、自由世界の同盟者でもあります。彼らは、イラン現代史における最も困難な時期にあなた方が与えてくれた支援を決して忘れないでしょう。そして、イランの親愛なる同胞の皆さんへ。この微妙な時と日々において、私たちはこれまで以上に、イランを取り戻すという究極の目標に集中しなければなりません。今は、自宅に留まり、冷静さと安全を保ってください。適切な時期には、私が連絡する最終行動のために街頭に戻る準備をし、警戒を怠らないでください。ソーシャルメディアや衛星メディアで私のメッセージをフォローしてください。インターネットや衛星放送に支障が生じた場合は、ラジオで連絡を取り続けます。最終的な勝利は間近です。できるだけ早く皆様のもとへ戻り、共にイランを取り戻し、再建していきたいと思います。イラン万歳。レザー・パフラヴィ




「中東紛争やその他の地域危機の現場にいる者たち、その破壊的な結果を悪用し、憎悪をまき散らし、世界中の人々を敵対させようとしている。これこそが、地政学的な傀儡師たちの真の、利己的な目的だ。」 - プーチン大統領





アメリカ合衆国は、厚かましく、挑発のない戦争を開始しました。「エプスタインのファイルに記された内容が原因かもしれない…脅迫かもしれないし、汚職かもしれない…しかし、それはアメリカの利益のためではない。」 - ジェフリー・サックス




イスラエルと米国によるイランへの攻撃は違法であり、挑発にもとづくものではなく、正当化の余地もありません。平和と外交は可能でした。しかし、イスラエルと米国は戦争を選択しました。これはならず者国家の行為であり、この壊滅的な侵略行為によって世界中の人類の安全を危険にさらしました。我が国政府は、この甚だしい国際法違反を非難し、正義、主権、そして平和に基づく外交政策を早急に推進しなければなりません。







トランプ大統領のイランへのアプローチは無謀だと論説委員会は述べている。「彼はアメリカ国民と世界になぜそうするのかを説明することなく、この戦争を始めた。」




2022年に亡くなったロシアの政治家、ウラジーミル・ジリノフスキー氏は、10年以上前に米国が最終的にイランを攻撃すると警告し、ワシントンの予想をはるかに上回る影響を予測していました。

(訳)「彼らの計画は何なのか?さらにアラブ諸国を占領し、シリアを滅ぼし、そしてイランを武力で攻撃する。そのきっかけは何なのか?イランへの圧力は実際にはどこから来ているのか?それは「武力による民主化」という旗印の下だが、実際にはエネルギー資源の支配権を握ることだ。」誰もが将来のことだと語っている危機は、すでに現実のものとなっているからだ」

「アメリカは中国を弱体化させる必要がある。イランが攻撃されれば、原油価格は1バレル200ドルに達する。中国はそれに耐えられない。EUも同様だ。イランへの攻撃は、欧州と中国の両方を一度に弱体化させる。しかし、そこにロシアがいる。どうすればロシアを弱体化させることができるだろうか?イラン難民は北へ向かうしか選択肢がない。南には親米政権が既に存在するシリアがある。南にはイラクがあり、そこでは長年戦闘が続いており、容易に事態を悪化させられる。だから、北へ向かうには、アゼルバイジャンを通るしかないのだ」


#イスラエル対イラン攻撃 #イラン報復攻撃

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2/24火 【メキシコカルテルの武器は米国製】 【トランプ間税の行方】

メキシコ麻薬カルテル地図
Cartel Watch

皆様こんにちは!🌸さて米最高裁がトランプ間税を違法と判断したため、トランプ大統領は急遽一律10%関税の暫定処置を実行(議会を通さない臨時措置)。最終的には15%になるように調整するのではと報道されています。

トランプ間税が自国の裁判所から止められてしまったことで、世界中のマーケットは少し同様し、その影響で日本の円安・金利高・株安が進みました。現在は日本は米国と運命を共にしているような感じです。

トランプ大統領とプーチン大統領は、今後どのように世界を安定させていくのか分かりませんが、どうかガザとウクライナの惨劇を治めていただきたいと思います。地上に主の摂理と祝福と恵みが絶えずありますように🙏



ニュース








彼はエル・メンチョの継子で、カルテルの武装組織「グルポ・エリート」を率いており、500万ドルの懸賞金がかけられています。彼はカリフォルニア州サンタアナ生まれで、出生はアメリカ国籍です。メキシコで最も凶悪なカルテルは現在、カリフォルニア州オレンジ郡出身のアメリカ人によって運営されていると報じられています。





























#メキシコ麻薬カルテル #トランプ間税

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2/10 【8日大雪 日本の総選挙が終わって】 【裏金&統一協会関連候補総勢156人の全リスト】  自民党が勝利したその裏側のお話 

世界中が心配している事
どうかこれが冗談でありますように


2/10コメント

皆様こんにちは!さて総選挙後の虚脱感で暗いムードが漂う日本だと思います。世界はエプスタイン話で大騒ぎ。特に英国では首相の辞任話に発展。こういった大きな流れの中での日本の総選挙だったと思います。

昨日も書きましたが今回の選挙は完全に米国に乗っ取られている可能性もあります。

世界はプーチン氏とトランプ氏で動かされているようであり、日本は米国の領域なのでしょう。ですから、トランプ氏が今後何をするかに大きく依存しています。そういった意味でもトランプ氏の計画をしっかり把握する必要がありますね。


願わくばトランプ氏が日本を深く理解し、私たちの建国の理念「和をもって尊しとなす」を理解して欲しいと思います。西欧の考えで日本を理解しようとしても理解出来ません。私たちは自然を愛し、平和を愛し、トランプ大統領が米国を愛している以上に、日本人は日本を日本の自然を愛しています。

日本人にとって日本以外は”外国”で、日本以外に住むことは考えられないのです!

しかし、その国を愛する同じ心で、他国の方々の愛国心も尊重しています。だからこその海外への支援であり、技術移転でもありました。残念ながらその気持ちを悪用されることもあったと思いますが、平和を愛する気持ちは、トランプ大統領と全く同じです。どうか世界が平和でありますように😌🙏 


2/9コメント

週末は大変でしたね。選挙結果にがっくりとされた方も多いでしょう🥲「周りに自民党支持者がいないのにどうして自民党が勝利?」今回の選挙では創価学会がポイントではないかと思います。創価学会は自民党支持に回ったのでしょう。創価学会は公明党を捨てたとも、自民党に乗り換えたとも考えられます。

メディアや公務員の中で創価学会が多い中、彼らが権力の中枢のおいしい立場をそう簡単に手放すとは思いません。また創価学会婦人部ではワクチンを自分たちに打たせたと、激怒していることがもれ伝わって来ます。その怒りは公明党切りに向かったかもしれません。

いずれにせよ、選挙開票マシーン”ムサシ”は解体された話は聞きませんし、今も大活躍となると、選挙の透明性も疑われます。そのソフトの供給減であるベネズエラの大統領は米国で囚われの身。日本の選挙も、米国の思うままにコントロールされていることが、はっきりと表れたのではないでしょうか?

自民党圧勝が、中国との戦争を煽るのではないかと、世界と日本の一般庶民は心配しています。トランプ大統領にはどうか東アジアの平和をお願い致します。それにしても、これからスチャンダルになりそうな方々がよくも当選したものです。今回の選挙は「ジミントウ」が獣の刻印だったのでしょう😌🙏


2/7コメント

エプスタインの話は海外の要人の変態志向だけではなく、話は日本人にまで及んでいます。

欧州は苦しさのために、すでに裏ルートでロシアとの交渉に入っているみたいです。元はと言えば米国が始めたウクライナ戦争なのに、トランプ大統領がはしごを外すような形となり、欧州貴族が苦境に立たされ、その権力を失いかけています。

米国も欧州も一般庶民にとっては「なんでウクライナなんかにちょっかい出すのか?」てな感じでしょう。自分たちのリーダーが「何でそんなことするのか?」と感じることに、私たちは鈍感すぎました。

自民党の政治家は、昔から毎晩金持ちの家に入りびたり、芸者呼んでどんちゃん騒ぎ。個人の金持ちが破綻すると、今度は大きな会社の金で同じことを。大企業が苦しくなると、国民の金で同じことをしてきたのだと思います。人の性格や欲望はそう簡単には変わりませんから。

権力とは「芸者呼んでどんちゃん騒ぎ」を思い存分したい方々が目指す場所。だから聖書には「この世は悪魔によって支配されている」と書いてあるのです。なぜならそれは永遠の真理だから。悪魔の最後を祈り、真の神につながっている方々が、真のリーダーとなる世を目指して我々は祈ってまいりましょう🙏


2/6コメント

いよいよ投票日が。あさってですか?今回は期日前投票をする方も多くいたようです。日曜日に働いている方も多いですから。ちなみにイギリスでは投票日は週中に行われます。皆仕事を抜け出して投票にいきます。大体木曜日が多い感じです。

さて、海外のニュースでエプスタイン以外に大きなニュースは、米ロ間の条約:核軍備管理条約「新戦略兵器削減条約(新START)」が昨日失効したことでしょうか。




この条約は、世界第一と第二の核兵器所有国である米露が、互いを牽制し合う抑止力を持ってきた条約でもあり、ロシアは律儀にもこの条約を大切に考えていた節があります。今回のウクライナ戦争でも危険な状況でも核は使いませんでした。しかし、それが失効したことで、世界は緊張状態にあります。

米露間はトランプ氏とプーチン氏の話し合いが進んでいますから問題ないと思いますが、条約の更新に中国も入れようという話になっているようです。中国の軍事力も無視できない状態ですから。中国は嫌がっているようです。

日本人から見ると、宗教とは「カルト宗教」のイメージが強く、「宗教=怖い」と感じる方が多いです。しかし、世界では逆に、宗教を待たない方が「怖い人」と見なされます。海外では「神」は「良心」と同意語です。信仰を持たない人は「何するか分からない人」のイメージが強いでしょう。

だから神を無視した中国共産党は、新世界の指導者にとって消したいものかな😌🐰


2/4日コメント

世界では、キリスト教を禁止している国もあります。聖書はあるうちに読まなければ、いつかは禁止されます。信仰の自由も戦わなければ奪われます。そんなことを考えていました。

高市政権はヤクザそのものであり、日本を戦争に導こうと生活を疲弊させ、日本全体をつぶし、北朝鮮並みになっていることに、国民が気付かなければ、日本はよくなりません。ブログにも書きましたが、「獣の刻印」は今皆様の目の前に存在します。

311の時は、迫りくる波にのまれながら、亡くなった方々は世の終わりだと思ったはずです。
コロナやワクチンの騒ぎの中で亡くなった方は、今が世の終わりだと思ったはずです。「世の終わり」はそれぞれにやって来ます。獣の刻印も何度もやって来るのです。今皆様の目の前にもつきつけられています。その刻印を受けない方法も聖書には書いてあります。どうか最後まで耐え忍び悪に勝ちましょう😀


2/2日コメント

それにしても、”問題ある議員156人”が堂々と選挙に出ること自体が、国民をバカにしています。国民が何も知らないと思っているのか、国民はそれでも自分に票を入れると思っているのか?

または”不正選挙・不正開票マシーン”があるから、選挙の結果なんてどうにでもなると思っているのか?大手メディアでは早々と「自民・統一教会勝利」のニュースが流れバカ丸出し。

どなたかポストしていましたが「韓国では犯罪者、日本では首相😱」日本人がカルト宗教に対してあまりにも無防備すぎます。



1/31日コメント

日本では「絶対投票しなければ!でも誰に入れていいか分からない?」とお悩みの方が多いのでは?😄とりあえず「統一教会から金もらっていない、裏金議員のリストに上がっていない、悪いことしていない方」を選らんだらいかがでしょうか?えっ!そんな人いない⁈

そのような選挙区はそもそもハズレの地域に住んでいたのかも😅ま、次の新政権もスキャンダルだらけで、また解散となるでしょうから。普通の日本人が普通に政治家になるまで、選挙は続くでしょう。



ニュース

8日の投票日は雪に





選挙当日の自民党の広告が選挙違反である可能性





選挙は儲かるみたいです











本当の聖書は3000円 カルトの偽物本が3000万円!





多くの日本人の懸念事項




トランプ大統領から高市首相への激励

(訳)偉大な国日本は、2026年2月8日(日)に非常に重要な参議院選挙を迎えます。この選挙結果は日本の将来にとって極めて重要です。高市早苗首相は、既に力強く、賢明で、そして真に祖国を愛する指導者であることを証明されています。3月19日に高市首相をホワイトハウスにお迎えすることを楽しみにしています。日本訪問において、私だけでなく全ての議員は、高市首相に深く感銘を受けました。国家安全保障に加え、米国と日本は、両国に大きな利益をもたらす非常に実質的な貿易協定の締結に向けて緊密に協力してきました。高市首相とその連合が行っている仕事は、高く評価されるべき人物であり、アメリカ合衆国大統領として、高市首相と、高く評価されている連合が代表する理念を全面的に支持することを光栄に思います。彼女は日本国民を失望させません!
大切な日曜日の投票、頑張ってください。
ドナルド・J・トランプ大統領





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