10/5土 レバノンはすでに戦場

 

写真提供:BBC


私が生まれてからずーっと、中東で戦争が止むことがありませんでした。私は子供ながらに、どうして人々は戦争するのか?誰が畑を耕すのか?人々はどんな生活をしているのか?と心配していました。

今になって戦争を画策し、戦争で金儲け、戦争で自分の利益獲得なのだと分かり、人間の醜さを知りました。あまりの醜さに、その方々の事を「宇宙人」や「人間ではなく別の血統」や「悪魔に取りつかれた人々」と世間ではいいます。人間の常識ではちょっと考えられないからです。

しかし、その方々に従えば、私たちも同じ穴のムジナです。ここはしっかりと抵抗し、悪の”宇宙人”たちの回心を願い求めていきたいと思います。

レバノンはあっという間に戦場になっています。

イスラエルは戦争を起すべくして、建国され、そして今まさに最終戦争に向かっているようです。ここは宗教的な読みから少し離れ、客観的に物事を判断したいと思います。「ハマスがイスラエル政府が援助して作った組織」という事を手掛かりにすれば、現在中東で起こっている戦争の原因が良く見えてくるのではないでしょうか。

これは”おそらく”ですが、どちら側の指導者も、支配者同士は、きっと横でつながっているのでは?と思わせる感たっぷりです。

しかし被害に会うのはいつも一般庶民です。戦争を強硬している国の指導者は、何かの作戦ー世界統一政府へ向けた行動なのかもしれません。

これは別に聖書を読み解かなくても、支配者たちが昔から宣言していることですし、どんな形になるかは、状況判断で行われるのでしょう。今、私たちに出来ることは、「賢明であること」なのだと思います。

一般庶民は、”人間としての常識”を持っているはず。その常識が、どんな時に崩されるのか、どんな時にパニックになるのか、どんな不安や心配を抱えているのか、自分の心の動きを客観的に見る目を養うことーそれが、今後の私たちの生きる武器となります。

自分を客観的に見る目を養えば、一時の感情や、思い付きで行動するのではなく、しっかり考え、毅然とした秩序を保てると思います。庶民だからこそ出来る、人間らしい常識的な行動です。

そうすれば、主は必ずや道を開いて下さいます。


この日の注目ニュース


現在のレバノンベイルートの状況


中国とインド投資で浮き彫りになる「大きな間違い」
投資家は新興国市場に対して2つの大きな誤りをしている。まず、国内総生産(GDP)成長に魅了されてしまうこと。経済が拡大しても株式市場のリターンと正の相関があるという証拠はない。次に、バリュエーション(投資尺度)に信頼を置いてリターンを予想してしまうことだ。2008年のリーマン・ショックに始まる世界的な金融危機以降のインド株の推移を見ると、中国株よりも堅調なパフォーマンスを示しており、経済成長率とバリュエーションに依拠した投資手法がいかに間違っているかが鮮明になる。 


イスラエルによる親イラン武装組織ヒズボラの拠点への攻撃が続くレバノンで、死者数が2000人超に上ることが分かった。レバノン政府は過去1年の死者数として公表したが、そのほとんどは過去2週間に殺害されたという。
死者に数十人の女性や子どもが含まれていることを指摘し、レバノンはイスラエルが民間人を標的にしていると非難している。民間人とヒズボラ戦闘員の人数の内訳は明らかにしていない。
国連のデュジャリック報道官は民間人の死亡は「全く受け入れられない」とした。
一方、イスラエルは、攻撃はヒズボラの軍事拠点を標的にしており、民間人への被害リスクを軽減する措置を講じていると主張している。イスラエルは、ヒズボラやパレスチナのイスラム組織ハマス構成員が民間人の中に隠れていると非難しているが、両組織ともこれを否定している。







アラビア海の空母USSエイ米海軍のE-2Dアドバンスト・ホークアイAWACS
ブラハム・リンカーン(CVN-72)からアメリカ海軍のE-2DアドバンストホークアイAWACSが初めて姿を現した。E-2Dアドバンストホークアイは、巡航ミサイルを含む脅威を追跡できる世界最先端の空中レーダーを搭載している。 


ロシア・ウクライナ戦の状況
ディフェンス・エクスプレスによると、ロシア軍は、以前ウグレダル周辺で使用した側面包囲戦術を、今度はポクロフスクへの進軍にあたりセリドヴェの町で繰り返している。ディフェンス・エクスプレスのディレクターは、セリドヴェ周辺の状況も同様に展開しており、ロシア軍は側面の強化に集中していると述べた。セリドヴェはロシア軍がポクロフスクへ進軍する上で極めて重要であり、現在は国家親衛旅団「カラ・ダグ」によって防衛されている。しかし、ロシア軍はこの地域でも側面攻撃を試みることが予想される。ロシア軍は、ウクライナ軍に対する人的資源と砲兵力の優位性を活かし、消耗戦を続ける可能性が高い。参謀本部によると、進行中の戦闘の約半分は、ポクロフスク、クラホヴェ、トレツク方面で行われている。ディフェンス・エクスプレスの責任者は、たとえウグレダルが完全に破壊されたとしても、平地の防衛は市街地の防衛よりもかなり難しいものの、ウグレダルの占領後、プレチスティフカとボホヤヴレンカがウクライナ軍の新たな防衛線になる可能性があると指摘した。

 



今日の御言葉

神の超自然的な力によって
あなたがたはまちがいなく守られ
やがて来る終わりの日に
用意されている救いをいただくのです
ですから 心から喜びなさい
今しばらくの間 地上での苦しい試練が続きますが
行く手にはすばらしい喜びが待っているからです
Ⅰペテロ1:5-6


今日のお祈り

主よ 全ての恵みに感謝いたします
私たちはもっとあなたに頼り
賢明な知恵を求めたいと思います
自分の荷を軽くしたいです
あなたにいただいた明るい光を
さらに光らせたいと思います
どうか私たちにさらに力を与えて下さい
 

日本時間夕方5時にライブ:https://x.com/Daisy2Bluebell


10/4金 レバノン死者2000人 


世界の状況はちょっとひどいです。

レバノンではガザ同様、民間人が殺されています。BBCはレバノンでの死者が二千人を超えたと発表しています。だからといってガザへの攻撃が止まっているわけではなく、コンスタントにガザへの攻撃も続いています。このイスラエルの過激さを、ユダヤ教風のラビがハッパかけている様子を昨日リポストしました。😱

この記事のギンズバーグ氏はチャバド派と言われる、インボー論者たちが指摘している悪の根源です。彼らはおそらくバビロン・タルムードと呼ばれる、書物を宗教にしているのでしょう。

日本には複数の皿を同時に使わない「皿回し芸」の芸人がいます。イスラエルはちょうどそんな皿回し芸人みたいですガザへの攻撃しながら、いつの間にかレバノン人を2000人殺し、シリアのロシア基地を空爆。イスラエルの自国民は海外にあわてて逃げています。

これほど迷惑な国をアメリカやヨーロッパが支援しているのは、どういうことなのでしょうか?

ウクライナはとうとう原子力発電所への攻撃を始めました。これはウクライナも被爆する可能性もあります。つまり、ウクライナ人のアイディアではないようですね。

アフリカでは「サル痘」が猛威を振るって死者を出しています。これはアフリカで撃たれたワクチンのせいかもしれません。または本当に菌をまかれているのかも。鳥インフルも各地で報告が出ていました。

アメリカのハリケーンの後は、アメリカ政府はなんの援助もしないようです。戦争のためのお金はあっても、援助のためのお金がないのですね。

ドルを終わらせようとし戦争を小さな段階で止めようとしている力と、何とかドルを防衛し、戦争拡大をしようとしている力が、今現在の世界の混乱を引き起こしています。私たちには権力闘争に見えますが、結局は混乱で人口削減しているだけのように、私には見えます。



この日の注目ニュース



イスラエル軍が南レバノンの住民に対して出したばかりの新たな避難命令を地図に表した。数十万人が避難を余儀なくされている。本日の命令では、突然の新しい境界線であるアワリ川の南側に避難するよう人々に求めている。オレンジ色で表示されている地域は本日、赤色で表示されている地域は 2 日前。





イラン国連常駐代表: イスラエルと異なるイランは軍事施設だけを攻撃した






は「ウクライナがNATOに加盟する日が来るだろう」と語った。


過去 10 年以上オランダを破滅させたマーク・ルッテ氏が今朝 NATO 事務総長に任命された。君たちは第 3 次世界大戦に引きずり込まれる覚悟ができているはずだ。なぜなら彼は就任してまだ 1 日も経っていないのに、すでに「ウクライナは NATO のメンバーになる」と発言しているからだ。



彼らがこれを行えば、中東から石油は一滴も出なくなり、ヨーロッパで大規模な石油不足と価格の急騰を引き起こすでしょう。



しかし、政治家たちはイスラエルとウクライナに何十億ドルもの資金を送ろうと躍起になっている。なぜ彼らは米国人よりもイスラエル人とウクライナ人のことを気にかけるのだろうか?もううんざりしたのだろうか?











億万長者のピーター・ティールは、JD・ヴァンスの上院選挙運動に1500万ドル以上を寄付し、ヴァンスをマール・アー・ラゴに個人的に案内して、彼の以前の「ネバー・トランプ」の立場を修正した。パランティアは、人工知能技術を使用して、大部分が罪のない女性と子供である45,000人以上のパレスチナ人をターゲットにした。パランティアは、「プロジェクト・ニンバス」や「ラベンダー」など、イスラエルと複数の数十億ドル規模の契約を締結した。JD・ヴァンスは、ドナルド・トランプの副大統領候補としての初日に、「アメリカはイランと戦争する必要がある」と述べた。イランとの戦争は、ピーター・ティールとパランティアに数十億ドルの利益をもたらすだろう。





ロシア当局は、過剰な放射線は検出されていないと発表。


イスラエルを支持する人々は、ネイティブ・アメリカンを絶滅させ、広島・長崎の民間人を虐殺したのと同じ人々@ShahidkBolsen



イエメン・フーシ派が紅海で英国の石油タンカーCORDELIA MOONを爆破
ドローン・ボートで爆破したもよう。フーシ派はガザ虐殺を止めるまで行動を続けると宣言している。 



バルニエ氏はテレビチャンネル、フランス2に対して、法人税の引き上げは年間売上高が10億ユーロ(11億ドル)を超える企業にのみ適用されると説明。年収50万ユーロ(55万1450ドル)以上の世帯に対する一時的な所得税増税を提案するとも明らかにした。これにより、約20億ユーロを捻出できるという。 




米オープンAIのチャットGPTが登場したことで、人工知能(AI)を扱う米企業は市場価値の拡大競争に火が付いた。特に大手半導体メーカーに追い風が吹き、AIモデルのトレーニングに不可欠な半導体を製造するエヌビディア(NVDA.O), opens new tabは、チャットGPTが約2年前に登場して以降、市場価値が600%近く跳ね上がった。

こうした熱狂に便乗しようとしているのがエヌビディアの競合セレブラス・システムズで、市場で魅力を放っている。ただその魅力は、AI技術の1つ「大規模言語モデル(LLM)」が抱える問題と同様に幻覚かもしれない。LLMには、事実ではない内容を出力するハルシネーション(幻覚)を起こす欠陥がある。


世界有数の小麦輸出国であるロシアは、バルト海に面した自国港湾の拡張を進めている。当局者や企業幹部らによれば、ロシアは従来の黒海経由の輸出ルートへの依存を弱めつつ、2030年までに農産物輸出を50%増加させることを狙っているという。


イランのアラグチ外相は4日、ベイルートに到着

 対話型人工知能(AI)「チャットGPT」を手がける米新興企業オープンAIは、最新の資金調達ラウンドで66億ドルを調達し、企業価値を1570億ドルと評価された。
ただ、1570億ドルの企業価値があると主張するには、虚勢を張る必要があるだろう。
今回オープンAIに出資した投資家がリスクに見合ったリターンを10年間で年20%と期待していると仮定しよう。この場合、企業価値は1兆ドルに到達する必要がある。これは現実的な水準とは思えない。


米加州当局、乳牛と接触した2人の鳥インフル感染を確認
カリフォルニア州は、ウイルスが初めて人から人へ感染している恐れがある中、H5N1型鳥インフルエンザの疑いのある患者を初めて報告した。



今日の御言葉

再び主がおいでになるという約束がなかなか実現しないので いったいどうなっているのかと思うかもしれません しかし主は いたずらに日を延ばしておられるのではありません 一人でも滅びないように すべての人が悔い改めるために必要な時間を与えようと 忍耐して待っておられるのです Ⅱペテロ3:9

今日のお祈り

主よ 全ての恵みに感謝いたします どんな策略があるのか私たちには分かりません しかし混乱の中で死に直面している方々を どうか憐れんで下さい 何も出来ない私たちですが 謙虚にあなたを省みます どうか地球と人類を存続させて下さい


10/3木 イスラエルがフメイミム空軍基地を爆撃(シリアのロシア基地)

出典: Pixabay


😅なんか世界はスゴイ動きです!

まずは火曜日のイランのミサイルを受け、イスラエルの報復攻撃はなぜかシリア攻撃へ。それはそこにロシア軍が駐留しているからです。つまりイスラエルはとうとうロシアも攻撃してしまいました!

やはり読み通り、イランご自身はイスラエルと戦争する気なく、単なる脅しだったみたいですが、イスラエルの頑なさは、神さえも変えられないものですから。人間の力ではちょっと無理です。

イスラエルは、今のところ、ガザ、レバノン、シリア(ロシアも)を攻撃しています。イスラエルのような小さな国が、どうしてこれほどの戦闘力があるのかといえば、アメリカやヨーロッパがついているからであり、おそらくすでに各国の軍隊も入っているはずです。

大国同士が戦争している間、メキシコで移民を殺害した報告が。私たちのイメージでは、メキシコと言えば、アメリカへの移民をイメージしますが、その一方でメキシコへ移民する人々もエジプト、ネパール、キューバ、インド、パキスタン人。ヨーロッパが移民制限を始めた事から、人々はトランプの前にアメリカへ入り込もうとしているのかもしれません。

しかし、どこへ逃げても同じです。ここは腰を据えて、自分の国を皆で立て直すしかありません。その時に神の奇跡が現れる事でしょう。

加えてドミニカ共和国はハイチからの移民を強制送還。

また、中東のヨルダンはイランにもイスラエルにも味方せず、中立を保ち自国を守ると立場表明。

世界は、移民制限、強制送還、戦争中立に動き出しています。その動きが速い国の政治家は賢明です。

こういった動きは、早い者勝ちです。的確な政策を取らなかった国が負けです。

今後、世界経済は恐慌に入る中、優秀なリーダーがいる国は、移民削減、食料・燃料確保、国境封鎖、輸入品には高い関税など、しばらく閉鎖的な国策を取ると思われます。

しばらくは内向きです。海外へ投資など浮いた話ではなく、しばらくは国内で自給自足の時代です。




マスード・ペゼシュキアン大統領は水曜日、イランは「戦争を望んでいない」と主張したが、イスラエルがミサイル攻撃に報復すればより強力な対応を取ると誓った。

「イスラエルが反応したいのであれば、我々はより強力な対応を取る。これがイスラム共和国の約束だ」とペゼシュキアン氏はドーハでカタールの首長タミム・ビン・ハマド・アル・サーニ氏との共同記者会見で述べた。

「我々は戦争を望んでいるわけではない。我々に反応を強いているのはイスラエルだ」と彼は語った。



したのは「ケシュム・ファルス・エア」所属のイラン機が到着した1時間後だった。
シリアTV情報筋: 


シリアにあるロシアのフメイミム空軍基地近郊のジャブレ市での広範囲に及ぶ空爆の報告。 
イスラエルの攻撃は、フメイミム空軍基地やラタキアの民間空港の滑走路や管制塔は標的にしていない。 
イスラエルの攻撃は、フメイミム内の倉庫とともに、ラタキア州の他の軍事拠点も攻撃した。空爆には、海軍艦艇から発射された30発のミサイルが使用された。 
イスラエルの攻撃を受けて、ロシアの航空パトロール隊がラタキア上空を旋回している。

シリア防空軍はロシア軍の支援を受け、ラタキア、ジャブレ、タルトゥースで敵の飛翔体を標的に50分以上活動している。ロシアのフメイミム空軍基地がシリア沖で標的にされた。特にロシアが運営するフメイミム空軍基地付近で50発以上の飛翔体が迎撃された。攻撃後、空軍基地付近のジャブレで大規模な火災が発生した。消防隊が現場に派遣された。攻撃の起源は不明のままで、ロシア軍はシリア・アラブ軍とともに防衛に積極的に参加した。









メキシコ国防省は水曜日、同国南部の高速道路で不審な車両を追跡していたメキシコ軍兵士が移民6人を射殺したと発表した。
同省は、パトロール隊がトラックで移動中のエジプト、ネパール、キューバ、インド、パキスタンなどの国からの移民33人を発見したと発表し、発砲した兵士2人は職務から外されたと付け加えた



不法滞在のハイチ人を週1万人強制送還する計画
ギャングが大部分を占拠しているハイチ
ケニアが率いる国連承認の部隊が秩序回復のためにハイチに派遣




(冒頭写真)
水曜日には金環日食により、南米の一部で珍しい「火の輪」現象が見られるだろう。

ブエノスアイレス・プラネタリウムのディエゴ・エルナンデス氏はAFPに対し、「火のリング」は月が太陽と地球の間に一列に並び日食を起こす際に発生するが、太陽の光を完全に遮るわけではないと語った。

水曜日には、月は「月に一度くらい起こることだが、通常よりも地球から少し遠ざかる」ため、太陽を完全に覆うことはできないだろう、と彼は述べた。



「反帝国主義、反シオニズムのアイデンティティ、親イラン」
イラン シリア ハマス、ヒズボラ イエメンのフーシ派 イラクの過激派グループ
その背景





イスラエルは10月7日以来、南レバノンの少なくとも17の村に白リンを含む化学兵器を使用している。

雷雨からガンマ線放出


ヨルダン外相、イランとイスラエルに「自国を防衛する」と伝える
ヨルダンの最高外交官アイマン・サファディ氏は水曜日、イスラエルに向けて発射されたイランのミサイルが同国の領空を侵犯したことを受け、同国は「あらゆる脅威に対して全力で自国を防衛する」とイスラエルとイランに警告した。
同省の声明によると、サファディ外相は英国のデービッド・ラミー外相との電話会談で「ヨルダンは誰の戦場にもならない」と述べた。


ジュリアン・アサンジが釈放後初の会見
2017年3月までに、ウィキリークスは、CIAによるフランスの政党への潜入、フランスとドイツの首脳に対するスパイ行為、欧州中央銀行、欧州経済省に対するスパイ行為、そしてフランス産業界全体に対するスパイ行為の指示を暴露しました。私たちは、CIAによるマルウェアやウイルスの大量生産、サプライチェーンの破壊工作、アンチウイルスソフト、自動車、スマートテレビ、iPhoneの破壊工作を明らかにしました。

CIA長官のポンペオは、その暴露への報復キャンペーンを開始しました。ポンペオの明確な指示の下、CIAはロンドンのエクアドル大使館内で私を誘拐して暗殺する計画を立て私のヨーロッパの同僚たちを標的にして、盗難、ハッキング攻撃、偽情報の流布を行ったことは、今や公然の事実となっています。私の妻と幼い息子も標的にされました。

CIAが、私自身、私の家族、そして私の仲間を、攻撃的な司法手続きによらない、また、治外法権的な手段で標的にしたことから、強力な諜報機関がどのようにして国家を超えた弾圧を行うのかを垣間見ることができます。
 



 今日の御言葉

わたしはやさしく 謙遜な者ですから
負いやすいわたしのくびきを
わたしといっしょに負って
わたしの教えを受けなさい
そうすれば あなたがたのたましいは安らかになります
わたしが与えるのは軽い荷だけだからです
マタイ11:29-30

今日のお祈り

主よ 全ての恵みに感謝いたします
今現在人生の困難にある方々を
どうぞ憐れんで下さい
同時にあなたの奇跡の力を信頼させで下さい
どの場所でもどんな方でも
より良い人生を築けることを知らせて下さい
全ての方に神のご加護がありますように



日本時間夕方5時ライブ配信:https://x.com/Daisy2Bluebell