4/28 今一番心配なのは日光遮断の実験 インド・パキスタンの戦争はいつもと同じパターン 米軍イエメン攻撃も激化 トランプ氏パナマ運河とスエズ運河を我が物顔 一般のイスラエル人がガザの子供たちの食料を捨てる しかしイスラエル軍も自滅しかかっているみたい 


のんのん@Hokkaidomiryoku



どうもインド・パキスタンの紛争は米中経済戦争の代理戦争なのかな?米国はインドを全面的に支援。中国とIMFはパキスタンを支援しているようです。

パキスタンの国民は紛争の中心にいるのが、テロリストだと述べており、やはりここも国民とトップが乖離しているのですね。パキスタン人は私もイギリスで接しますが、インド人同様非常に優秀です。それなのに、世界の最貧国の一つに長い事留められていたのはどうしてなのでしょう?

イスラエルは未だにガザに対する食料援助などを妨害。

一方でイスラエル軍も脱出者または死亡をほっとかれている方が続出。国の内部から崩壊の可能性も。

どの国の指導者もそうですが、他国に目を向けて犯人探しをしている間は自分の首が安全だと考えがちです。国民の敵は自分の上にしかいませんね。



AP通信:イスラエルは60日近くもガザ地区への食糧、燃料、医薬品の供給を遮断している。パレスチナ人は家族を養うのに苦労し、市場は空っぽで、子どもの栄養失調は増加している。援助団体は配給する食糧が底を尽きつつある。数え切れないほどの命が危険にさらされている中、ハマスは降伏を議論しようとしない。










パキスタンとインドの軍隊が、紛争中のカシミールで3夜連続で銃撃戦を繰り広げたと当局が日曜日に発表。核武装したライバル関係は数年ぶりの最低水準に落ち込んだ。





トランプ大統領、パナマ運河とスエズ運河を通る米艦船の「自由な」通航を要請




ニュースキャスター:パキスタンには、これらのテロ組織を支援し、訓練し、資金提供してきた長い歴史があることを認めますか? パキスタン国防大臣:ええ、私は約30年間、アメリカやイギリスを含む西側諸国のために、この汚い仕事をしてきました。













私たちは 私たちに対する神の愛を知り また信じています 神は愛です 愛のうちにいる者は神のうちにおり 神もその人のうちにおられます このことによって 愛が私たちにおいても完全なものとなりました それは私たちが さばきの日にも大胆さを持つことができるためです
なぜなら 私たちもこの世にあってキリストと同じような者であるからです 愛には恐れがありません 全き愛は恐れを締め出します なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです 恐れる者の愛は 全きものとなっていないのです Ⅰヨハネ4:16-18

主よ 全ての恵みに感謝いたします 昨日の礼拝は共に喜びを分かち合い 共に日々の難儀を分かち合い とても充実した時間を過ごしました あなたの下でひとつになるのは恵みです あなたに感謝と賛美を捧げます 永遠の主イエス・キリストの御名で祈ります


#今一番心配なのは日光遮断の実験 #インド・パキスタンの戦争はいつもと同じパターン #米軍イエメン攻撃も激化 #トランプ氏パナマ運河とスエズ運河を我が物顔 #一般のイスラエル人がガザの子供たちの食料を捨てる #しかしイスラエル軍も自滅しかかっているみたい



4/26土 太陽光線のコントロールの続報 インド・パキスタン紛争はこの情報を目立たなくさせるためかも 英国内はインド人もパレスチナ人もいて内紛状態に それでも世界は平和に向けて着々と 次世代は戦争経済でないことを皆で祈りましょう! 





インド・パキスタン紛争ですが
しばらくは小競り合いが続くと思います 心配なのはイギリスにはインド人もパキスタン人も 沢山いてそれぞれにコミュニティーを作っています 彼らの対立の軸は宗教問題です
ヒンズー教ーインド イスラム教ーパキスタン この宗教は水と油以上の違いがあります しかし日本ではヒンズー教的なヨガと イスラム教的な神道が仲良く共存しています なんとか日本みたいに穏やかな方向にいって欲しいと思います それでは今日もよろしくね😀

世界の支配者は強欲ですが、非常に繊細な心も持っています。

名もない一般市民が彼らの計画に反対するとまずは一旦手を止めます。だから何か見つけたら小さくてもいいから声を挙げましょう!

今後しばらく注目したいのはイギリスで許可された太陽光線を止める実験です。この実験にはビル・ゲイツが金を出して計画している事です。彼の目標は人口削減です。パンデミック騒ぎでも思ったような効果がなかったため、次は日光調整して自然環境を壊そうとしているのかな?

神様は命の源ですから、人間を殺そうとすればするほど、人口は増えていきます。

その証拠にこの1世紀の戦争の多さに比べ、爆発的に人口が増えました。現在、人口が減っている国は、生活水準が高く、文化的な生活を楽しんでいる国です。本当に人口を調整したかったら、世界中の生活水準を上げる事が必要でした。

しかし支配者が金儲けのために貧しい国や賃金の低い国をわざと作り搾取した結果が今現在の姿です。支配者として生まれたのならもっとしっかりと地球や人類を管理したらどうでしょう?もし出来ないのなら支配者を止め、もっと楽に生きたらどうでしょうか?

とにかく我々は過去の悪い遺物で地球や健康や自然や道徳や文化や歴史や遺跡や全てがめちゃくちゃです。その回復が次の世紀の課題ですね。私たちは人類の本当の歴史を学び、新しい未来がやって来ます。



この日の重要だと思われるニュース

















トランプ大統領は「バラク・フセイン・オバマ」とわざとフルネームを言ったみたいです😎



多くの人がイメージしているような病原性ウイルスはこの世に一切存在しない。






(このブログ内では再掲載)





























石油ピークは忘れろ。資源不足も忘れろ。コスラ氏は、豊かさは訪れるが、同時に価値観、影響力、そしてイデオロギーを形作るための世界規模の戦いも訪れると語る。

「知性をめぐる戦いこそが、より重要な戦いです。多くの人は視野が狭すぎます。私たちは物理的な資源に制約されることはないのです。」

リチウムや銅の不足が未来を決めるのではなく、誰が物語をコントロールするかが未来を決めるのです。」







 愛はすべてをがまんし
すべてを信じ すべてを期待し すべてを耐え忍びます 愛は決して絶えることがありません 預言の賜物ならばすたれます 異言ならばやみます 知識ならばすたれます というのは 私たちの知っているところは一部分であり 預言することも一部分だからです 完全なものが現れたら
不完全なものはすたれます Ⅰコリント13:7-10

主よ 全ての恵みに感謝いたします 私は読みたい本がたくさんあっても 限られた人生の時間で全てを読むことが出来ません しかしあなたにつながったことで 本を読む以上の知恵を与えられました その喜びは何物にも代えられません あたたを思いっきり賛美したします


#太陽光線のコントロールの続報 #インド・パキスタン紛争はこの情報を目立たなくさせるためかも #英国内はインド人もパレスチナ人もいて内紛状態に #それでも世界は平和に向けて着々と #次世代は戦争経済でないことを皆で祈りましょう


4/25金 【インド・パキスタンの紛争】 太陽暗くする実験の資金提供はビル・ゲイツだった! インドはフランス・イスラエルから武器を購入 完全対決の構え 世界中で教師が足りない 広告はグーグルばかりが儲かっているね 米AI技術の中国からの自立の難しさ 米新教育:AIブートキャンプ 量子インターネット 米国金を集めている(金本位制の準備かな?)


healthbot@thehealthb0t


心配なのはインドとパキスタンの紛争です
フランスやイスラエルはここぞとばかり 嬉しそうにインドに武器を売りつけています 少し良いニュースは これにより台湾有事や朝鮮半島有事は消えるかも
パキスタンはこの時のために造られている国ですから 悪い事に両国とも核兵器を持っています 世界の支配者は世界の終わりを核戦争で締めくくりたいと
考えていると言われています
ここからは私の推測でしかありませんが テスラのロケットが成功し他の惑星移住が可能であれば 地球なんて吹っ飛ばそうと考えているかもしれません それは彼らの大昔の先祖が 同じことをしたからなのだと思います
彼らはそうやって惑星から惑星 新大陸から新大陸と侵略を繰り返すのでしょう

ここはインドの方々にガンジーの 「非暴力」運動を思い出していただき イギリスからの独立時の精神に 立ち返っていただきたいと思います 皆でインドとパキスタンの方々のために祈りましょう

イギリスの「太陽を薄暗くする実験」はビル・ゲイツ氏が出資していた地球工学から来ていたみたい。彼は本当に不必要なことしてくれました。
彼がいなくなっても(?)彼の計画は続きます。WEFもそうですが創設者いなくなった事業は停止すればいいのに、誰も止められません。自分たちを殺すと分かっていても、その”自分たち”に支配者は入っていないからです。

冒頭からの続きですが、インドとパキスタンの衝突は心配です。両国とも核兵器持って喜んでいるような方々ですから。一端核戦争が起これば、世界の回復はとても遅れます。おそらくインドのパキスタン併合を目指しているのかもしれません。世界の計画書では世界は10または3つの経済ブロックに分けられる予定だからです。
イーロン氏の教師が足りない発言は的を得ています。英米の現状そのままです。イギリスでは圧倒的に教師が足りず、専門科目ではない教師が他の科目を教えたりします。

教師の給料や待遇が悪い割にビジネス・マネージャーなど管理職ばかり増えます。それはNHS(医療)も同じです。医者や看護婦や介護士ではなく変な中間職が多いのです。

「真の労働者」の仕事が敬意を持って扱われない限り人類の未来はありません。誰が種をまき、誰が服を縫い、誰が家を建ててくれるのか?😌私も自問します。



この日の重要だと思われるニュース




英国の科学者たちは、太陽光を弱めることで地球温暖化と闘う、野心的かつ物議を醸す戦略の試験準備を進めている。その目的は、太陽光の一部を大気中に反射させることで、地球を一時的に冷却することだ。 テレグラフ紙によると、英国政府は近々、太陽光減光実験に最大5,000万ポンドの資金提供を発表する予定だ。これは、国立環境研究会議(NERC)が4月3日に太陽放射管理(SRM)戦略の調査に1,000万ポンドを拠出したことを受けての発表である。 これらの取り組みは、政府の先端研究機関であるARIAを率いるマーク・サイムズ教授のリーダーシップの下で行われています。同教授は、このプログラムには「特定のアプローチに関する小規模で管理された屋外実験」が含まれると説明しました。(引用)




























出典:ウィスコンシン州グリーンベイのタウンホールミーティング、2025年3月30日



YouTubeだけでも2025年第1四半期に89億ドルの広告収入を得ました。Alphabetは合計863億ドルの収益を上げており、その約90%は広告収入です。検索、YouTube、Android、Chrome…すべてがユーザーを追跡し、ターゲティングし、ユーザーの関心を収益化するように最適化されています。Googleの真の製品は検索ではなく、ユーザー自身です。





米国の国家安全保障に関わる機密情報を保管するために民間研究所が開発した人工知能(AI)が、中国政府によるハッキングの危険にさらされている。これは、関連データセンターの建設に使用されている部品がほぼすべて中国製であるためだ。これは、米国政府が後援し、4月22日(火)に公開され、ここ数週間ホワイトハウス内で回覧されてきた「アメリカのスーパーインテリジェンス・プロジェクト」と題された独占報告書に記載されている。

オリジナル:




米国防長官首席補佐官が辞任へジョー・カスパー氏





設置 トランプ大統領は、学校に対し生徒と教師にAIの訓練を義務付ける大統領令に署名した。ホワイトハウスには閣僚や仮想通貨界の億万長者デビッド・サックス氏で構成されるタスクフォースが設置された。大統領執務室での署名式でトランプ大統領は、

 「これは大きな出来事だ。AIこそが今まさに最先端技術のようだ」と

述べた。この大統領令は、連邦政府機関に対し、AIの導入に向けて官民連携のパートナーシップを構築するよう指示するものであり、バイデン政権時代のAI規制の撤廃やデータセンターへの5000億ドルの民間投資確保など、トランプ大統領が既に推進している大規模なテクノロジー政策の一環である。同時に、大統領は、新たな経済においてアメリカ国民が工場の雇用を賄えるよう、見習い制度と技能訓練に焦点を当てた別の大統領令にも署名した







科学者たちは、まるでSFのいたずらのように聞こえることをやってのけた。158マイル(約250キロメートル)離れた場所まで、ありふれた光ファイバーケーブルを使って量子メッセージを送信するのだ。数十億ドル規模の冷凍実験室も、未来的なハイテクスーツも必要ない。これは、コヒーレント量子通信(データセキュリティのフォートノックスとも言える)が既存の通信インフラで機能した初めてのケースだ。つまり、インターネット回線が量子レベルになったということだ。より安価で、より高速で、もはやSF小説の世界にいるにはあまりにもスマートだ。未来はノックしたのではなく、ルーターに接続して「送信」ボタンを押したのだ。




マルコ・ルビオ国務長官:中国が「世界史上最速、最急速、そして最も大規模な平時軍備増強」を進めている一方で、米国には海軍のための造船産業すら存在しない。「単に資金を投入していないだけではない。国の空洞化を許してしまったため、造船能力がないのだ。」





















 愛する皆さん 私たちが 生活費のために
どれほど苦労して働いたか覚えているでしょう そちらにいた時も 夜昼休みなく 汗水流して働きました それは 神の福音を伝えるにあたって だれにも経済的な負担をかけたくないと思ったからでした  一人一人に対して、私たちが純粋な気持ちで
だれからも非難されないように行動したことは 神だけでなく あなたがたも証人となってくれるはずです Ⅰテサロニケ2:9-10

主よ 全ての恵みに感謝いたします 労働者がその勤勉な労働によって 高く評価されない時代は 本当に終わりの時代なのだと思います 先祖からの財産によって働かないで生きている人が 恥ずかしいのではなく 労働者が恥ずかしい世の中はおかしいです どうか私たちの心を正して下さい


#インド・パキスタンの紛争 #太陽暗くする実験の資金提供はビル・ゲイツだった #インドはフランス・イスラエルから武器を購入 #完全対決の構え #世界中で教師が足りない #広告はグーグルばかりが儲かっているね #米AI技術の中国からの自立の難しさ #米新教育:AIブートキャンプ #量子インターネット #米国金を集めている(金本位制の準備かな?)