5/29木 【主の昇天日 世界は関係なく動いていく】 ロシアはドイツを直接攻撃するかもしれない イスラエルはイランを直接攻撃するかもしれない


さもカス@samokasu



今日はカレンダーで”主の昇天日”になるそうです。皆で空を見上げ、当時の様子を想像してみたいものです。
さて昨日もお伝えしようかどうか迷ったのですが、やはりドイツはとてもキケンな政治的選択をしてしまったみたいです。ウクライナにさらに強力な武器(実際はあまり役立たず)を送り付け、ロシアを怒らせ、ロシアから直接攻撃されるかもしれません。ドイツはどうしてしまったのでしょう?国民はそれをご存知なのでしょうか?

「米連邦裁がトランプ大統領の輸入関税の発動を差し止め」により、米債券の金利が再上昇。これはベセント財務長官の経済政策と真逆の方向へ、米連邦裁が決定したことになります。トランプ大統領はすぐに控訴しました。同時にイーロン・マスク氏がDOGEを退任。

ここはどう見るか、試案のしどころです。

トランプ大統領は、ベセント氏とマスク氏のDOGEで何とかぎりぎりまで、米国債の崩壊を止める政策を取って来ました。ベセント氏は難しいお役目をさせられています。

しかし、最終的には、トランプ大統領は、いつかは米国債を破綻させ、新しい金融システムーデジタル金本位制ーを立ち上げると言われています。

そのタイミングを計っているようなところがあります。マスク氏退任は、その合図となる可能性が。

つまり、暴落するにも、勝手に暴落するのではなく、時間を定めて暴落させようとしているのではないかと言うことです。なぜかというと、新しい通貨を立ち上げる前の暴落を避けるためです。

今後は、トランプ氏の新しい通貨制度の発表が、いつあってもおかしくない状態になりました。

カンボジアとタイの国境付近で何かあったらしく、ちょっと注意が必要です。
イスラエルは相変わらずで、言うこと聞かなくなった米国に業を煮やし、ご自身で直接イエメンを攻撃。将来的にはイランを直接イスラエルが攻撃する可能性が。

しかし、イランはこの時のために、スゴイ軍備を整えています。また、イランの背後には、ロシアや中国がいます。イスラエルとイランが闘い、きっとイスラエルは負けます。

最後はイスラエルの地は、パレスチナとなり、1968年以前に戻されるのかもしれません。

ガザの様子は本当に見ていられません。教皇様も発言されています。
どうか世界のリーダーの方々、ガザを助けてあげて下さい。また、新しい戦争を起すことなく、今ある闘いを止め、平和に皆で仲良く共存出来ますように🙏



ニュース


米国債上昇、トランプ問題差し止め受け安全資産が後退
米国際貿易裁判所は28日、トランプ大統領が「解放の日」と位置付けて4月2日に発表した貿易相手国に対する関税を差し止めた。対米貿易黒字を抱える国々からの輸入品に全面的に課税することは大統領の権限を逸脱しているとの判断を示した。トランプ政権は直ちに控訴した。 
米10年物国債利回りは一時4.4ベーシスポイント(bp)上昇し、4.523%を付けた。2年債利回りは一時6bp上昇して4.052%となったほか、30年債利回りは約2bp上昇の4.999%を付けた。
米S&P総合500種先物は1.7%高。ドルは対円で0.6%、対スイスフランで0.7%それぞれ上げた。



連邦裁判所は、トランプ大統領の「解放記念日」関税を無効とし、IEEPA(国際エネルギー経済協定)に基づく権限の逸脱を認定しました。裁判所は、トランプ大統領は議会を迂回して貿易政策を策定することはできず、これらの関税は違憲かつ無効であると判断しました。




米実業家のイーロン・マスク氏がトランプ政権における特別政府職員としての役割を終えることになった。今後は事業に専念するという。




「戦争への直接的な関与は既に明らかだ。ドイツは過去1世紀に何度か陥ったのと同じ道を転がり落ち、崩壊へと向かっている」とロシア外相は述べた。これは、ロシアの侵略と戦うウクライナへのドイツの積極的な支援に、ロシア国民がどれほど激怒しているかを示している。メルツ首相の強硬な姿勢は、クレムリンの脅威がもはや真剣に受け止められていないことを示している。ヨーロッパはロシアを恐れなくなった。ロシア外相はまた、ロシア・ウクライナ間の第2回交渉を6月2日にイスタンブールで開催すると発表した。



ロシアメディア:ロシアはオレシュニクを用いてドイツのタウルスミサイル工場を破壊するだろう。これはドイツによるロシア連邦に対する戦争への参戦とみなされる。タウルス製造工場はドイツ唯一の施設だ。


ドイツはウクライナに57億ドル相当の新たな軍事援助パッケージを送ると発表しました。 - ウクライナでの長距離巡航ミサイル製造に資金を提供します - 砲弾 - 防空ミサイル - 小火器 - ウクライナの修理施設 - スターリンクの加入料全額をカバーします


イスラエルはイエメンのサナア空港の滑走路を空爆し、ハッジ巡礼者を含むイエメン民間人を乗せた旅客機を破壊した。しかし、法律ではイエメンがテロリストとされている


Ynetによると、ネタニヤフ首相はイスラエル空軍に米国の支援なしでイランへの攻撃開始の準備を命じた。




ロシアは2025年にエネルギーと原材料の輸出で2,330億ユーロの利益を上げると予測されており、そのうち200億ユーロ以上がEU諸国から来るとビルト紙は伝えている。これはEUのウクライナに対する軍事援助総額を上回る額だ。制裁にもかかわらず、欧州はロシアからガス、石油、石炭、ウランを購入し続けており、2月の購入額だけでも20億ユーロに達した。これに対し、いわゆる「第三国」が同時期にロシアに支払った金額はわずか6億4,000万ユーロ。主な購入国は中国、インド、トルコだ。そしてビルト紙が強調するように、その金が戦争資金となっている。ロシアは軍事・防衛部門への支出を増やしている。




報道によると、プーチン大統領がウクライナ戦争終結の条件として提示したのは、
1. 西側諸国に対し、ウクライナ、ジョージア、モルドバ、その他の旧ソ連諸国をNATOに加盟させないことを文書で約束すること。
2. ウクライナの中立的地位の維持。
3. ロシア連邦に対する制裁の解除。
4. ロシア語を話すウクライナ人の「保護」。



OSCE報告書、ウクライナがロシアの「特別軍事作戦」の9日前にドンバスへの砲撃を開始したことを指摘している OSCE監視団は、ウクライナ軍とドンパス共和国内暫定連絡線に沿った停止戦や爆発の位置を記録した地図を日報で提供しているこれらの地図は、ウクライナが2022年2月16日 にドンバス共和国に対する砲撃を開始したことを明確に示しています





セルゲイ・ラブロフ外相:「理由はそれだけではありません。その一つは、ウクライナをNATOの枠組みに引き込む政策に関係しています。ウクライナ紛争、そして実際には欧州の安全保障の深刻な危機の引き金となったのは、長年にわたるNATOの東方拡大であり、これは欧米諸国がロシアに対しNATOは東方に拡大しないと約束していたにもかかわらず、現実に起こったことだと、私は何度も述べてきました。」


モスクワ近郊、ロシアで最も厳重に防衛された空域に位置するアングストレム社のマイクロエレクトロニクス製造施設。ロシアの重要防衛工場18社の主要サプライヤーです。今朝のことです。








カンボジア軍は、午前中にタイ軍との衝突で兵士が死亡したことを受けて、部隊をタイ国境に向けて移動させた。





NVIDIAは第1四半期売上高433億ドルを記録し、アナリスト予想を大きく上回りました。その原動力となったのはデータセンター事業で、市場を席巻しています。ゲームなどのセグメントは依然として成長を続けていますが、AIのゴールドラッシュと比べると微々たるものに見えます。2023年第1四半期を振り返ると、NVIDIAは四半期あたり約70億ドルの売上高を誇っていました。しかし、今ではその6倍にまで成長しています。この成長は2024年初頭に始まり、その勢いは衰えていません。



この世と調子を合わせてはいけません
いやむしろ 神のみこころは何か すなわち 何が良いことで神に受け入れられ 完全であるのかをわきまえ知るために 心の一新によって自分を変えなさい 私は自分に与えられた恵みによって あなたがたひとりひとりに言います
だれでも 思うべき限度を越えて思い上がってはいけません いやむしろ 神がおのおのに分け与えてくださった 信仰の量りに応じて 慎み深い考え方をしなさい ローマ12:2-3

天のお父様 全ての恵みに感謝いたします ガザの方々を助けて下さい 現在戦下にあって苦しんでいる方々を助けて下さい 今計画されている未来の戦闘を止めて下さい 私たちをどうか憐れんで下さい 悪の策略から私たちを守って下さい 万軍の主イエス・キリストのお名前で祈ります アーメン


#ロシアはドイツを直接攻撃するかもしれない #イスラエルはイランを直接攻撃するかもしれない

5/28水 【ガザの惨劇】 トランプ大統領のゴールデン・ドーム AIは電気食うお化け


ADAM
「Never again is now.」

今日はガザの様子をリンクしていますが ちょっと見るに堪えません モーセが語った「乳と蜜の流れる国」と言われた現在のイスラエルの地で、がれきの山となり、人々が食料を求めて行列を作る様に、主はどれほど心痛めていることでしょう🥲

今日のビッグニュースはトランプ大統領が発表した、カナダのゴールデン・ドーム。イスラエルが持っているミサイル攻撃をかわすドームを、アメリカに建設するけど、カナダも一緒に入らないか?とお誘いすることで、カナダをアメリカの51番目の州に取り込もうとする賢いアイディア。誰が考えたのか分かりませんが、きっとトランプ大統領ではないような気がします。

世界を3つ、または10の経済区に分ける、世界支配者の計画に従っているのでしょう。

もっと大きなニュースは、ガザでの食料配布のシーンです。まるでナチスドイツ下のホロコーストを思い出させるようなそのシーンに世界は凍り付きました。とにかくガザの方々への横暴をどうしたら止められるの?

支配者は、私たちの罪悪感や同情心や連帯感など、善なる思いも上手に使い、人々を一定の方向へ誘導します。
例えばコロナの時は、”ワクチン打つのが人様のため”でした。多くの方は打ちたくなくても、他人にうつさないようにと善なる心で打ったはずです。

おそらくですが、次の世界は、”ガザの生存者”という名前を使い、世界支配を完成するのかもしれません。現在”ホロコーストの生存者”を使っているように。

しかし私たちはコロナで随分と賢くなりました。

今回の米騒動も小泉氏がヒーローに見えるように画策されたものだと多くの方が指摘しています。
EUがもたもたしている間に、ロシアはウクライナ全土を併合するのでしょうか?今回の戦争は”ロシアの一本勝ち”って感じです。
「AIが人間のコントロールを超える」と言うのは、今の段階では”ウソ”だと思います。現在AIは人間がプログラムを組んでいます。

人間のコントロール下にあります。だから「人間がコントロールできなくなる」というプロパガンダを広め、AIが制御不能だという理由にして、支配者が自分たちの思惑を通そうとする理由づけに使われるかもしれないことを注意して見ていきましょう😉



ニュース


ドナルド・トランプ大統領は火曜日、カナダが彼が提案する「ゴールデン・ドーム」ミサイル防衛システムに無料で参加できると述べたが、それはシステムが米国の一部となる場合に限られる。

そうでなければ、カナダがこの制度に参加するために610億ドルの費用がかかるだろうと、米国の北隣国であるカナダが51番目の州になるよう繰り返し呼びかけているトランプ氏は述べた。

カナダは、トランプ大統領が先週、敵の多様な兵器から身を守るための計画を発表したミサイルシステムへの参加に関心を示しているが、いかなる主権喪失も断固として拒否している。

「我々の素晴らしいゴールデンドームシステムに参加したいと強く願うカナダに対し、カナダが分離した不平等な国家のままであれば、610億ドルの費用がかかるだろうと伝えた」とトランプ氏は自身のTruth Socialネットワークに投稿した。

「しかし、彼らが私たちの大切な51番目の州になれば、費用はゼロになります。彼らはその申し出を検討しています!」







飢餓に苦しむガザの住民数千人が、灼熱の太陽の下、フェンスで囲まれたキャンプ内で果てしなく続く列に並ばされ、生体認証監視下に置かれた後、西ラファにあるイスラエル・アメリカ合同のディストピア的な支援施設に押し寄せた。米・イスラエルが支援する「ガザ人道財団」は、制御不能に陥ると民間人に発砲した。この団体には人道支援の実績がなく、監視なしで活動している。一方、イスラエルはUNRWAとWFPによる実質的な支援の提供を依然として阻止している。














【月別死亡者数2025年3月】 2019年からの月別死亡者数のグラフに2025年3月の死亡者数145,215人を追加しました。 139,571人 2021年3月 123,579人 2020年3月 119,161人




ラブロフ外相:ロシアは戦後ウクライナのいかなる地域も現政権に統治されることを許さない。これは単に、ウクライナはもはや存在しないことを意味する。キエフにはロシア政府が誕生する。NATO/バンデラ派がロシアに頭をもたげることは二度とないだろう!以上




ウクライナとロシアは3夜連続で互いの領土に対し大規模なドローン攻撃を開始。ロシアは弾道ミサイルも発射。 ウクライナのドローンはモスクワ地域で確認され、ロシアのゲラン2(Geran-2)神風ドローンは既にハリコフに着弾、イスカンデルはチェルニヒウに着弾。



AIが人の指示よりも「自身」の稼働を維持させることを優先



イーロン:重要なのは、できるだけ早く火星に自立型都市を建設することです。「重要なのは、できるだけ早く火星に自立型都市を建設することです。重要な閾値は、地球からの補給船が来なくなっても、その都市が成長を続け、繁栄し続けることができるかどうかです。文明は爆発的にではなく、ひっそりと消滅し、火星に船を送る能力を失うだけかもしれません。ですから、地球からの補給船が来なくなる前に、火星が自立し、自力で成長できる状態になる必要があるのは明らかです。それが文明にとって重要な閾値であり、それを超えると文明の寿命ははるかに長くなる可能性があります。」



トランプ大統領がベネズエラの石油ライセンスを剥奪、 シェブロンは厳しい監視を受ける シェブロンはベネズエラで名前は残せるものの、それだけだ。トランプ大統領が新たに発令した命令により、この石油大手は制裁対象国である同国での掘削、輸出、そして拡張を禁じられた。この措置により、シェブロンはPDVSAとの合弁事業の資産を維持しながら、マドゥロ大統領への潜在的な資金流入を抑制できる。ベネズエラの小規模な原油価格上昇の原動力となっていたライセンスが、ついに消滅した。請負業者は操業停止を命じられた。延長を約束していたにもかかわらず、ワシントンは操業停止を決定した。トランプ大統領からのメッセージは明確だ。石油なし、取引なし、言い訳なし。



「大川原化工機」えん罪事件国賠訴訟で東京都と国に改めて捜査の違法性認め約1億6600万円の賠償命じる 東京高裁
(ヤフーニュースですが、海外からは開けないのでリンクなしです)



「これは善と悪の戦いだ…人間という動物、怪物との戦いだ…そして我々は奴らを打ち負かす!奴らを根絶やしにする!奴らはもう残らない。」イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は昨日、いわゆる「エルサレムの日」にメルカズ・ハラヴ・イェシーバーで行った演説で、ジェノサイドの意図を表明した。





Google、Amazon、MicrosoftはAIの訓練に取り組んでいるだけでなく、AIを動かす原子炉をひそかに購入している。大手IT企業の支援を受けたスタートアップ企業は、溶融塩モジュールから浮体式発電船まで、次世代原子力発電所を建設している。政府の支援を待つ人はいない。AIブームには今や24時間365日の電力供給が必要であり、選択肢は核エネルギーしかない。あなたのチャットボットの次のアップグレードは、核分裂反応で動くかもしれない。





AIは電力を消費する。しかも大量の。2030年までに、米国はAI需要に対応するためだけに100ギガワット以上の電力が必要になる。これは、カリフォルニア州の全発電量を2倍に増やすのと同じだ。中国はすでに32ギガワットの原子炉を建設中だ。米国は?まだ議論中だ。アイダホ国立研究所のエンジニアたちは、原子炉が唯一の現実的な選択肢だと述べている。Amazon、Meta、Microsoftなどの大手テック企業は新しい原子炉に資金を注ぎ込んでいるが、ボトルネックとなっているのは燃料だ。テスト、認証、拡張だ。そこでINLは、AIを動かすためだけでなく、原子炉を稼働させるためにもAIに目を向けている。あるテストでは、AIはクラウドに接続された5ワットのデジタル原子炉を操作した。学生の行動と原子炉の出力を99.7%の精度で予測した。別のトライアルでは、AIがヒートパイプ原子炉を管理した。誤差範囲は0.3%ほとんどの人間よりも少なく、コーヒーブレイクも必要ありません。旧式の原子力発電所では数週間の分析が必要です。AIは24時間365日体制で材料を検査し、同じ作業を数時間でこなすことができます。電力も処理能力も不要です。原子炉がなければ、AIの未来はありません。




の不燃性、リチウムフリーのバッテリーは、誰も予想しなかったエネルギー革命となるかもしれない。安価で安全な材料と水ベースの電解質で作られているため、リチウムの火災リスクや有毒ガスを回避できる。すでに工場、データセンター、オフグリッドコミュニティなどでテストされている。これは単なるクリーン電力ではない。この技術は10億人に電力を供給し、産業界が汚染エネルギーから永久に脱却するのに役立つ可能性がある。




わが子よ すぐれた知性と思慮とをよく見張りこれらを見失うな それらはあなたのたましいのいのちとなり あなたの首の麗しさとなる こうしてあなたは安らかに自分の道を歩み あなたの足はつまずかない 箴言3:21-23

主よ 全ての恵みに感謝いたします どうかガザの方々を大切に扱って下さい 日毎のパンを与えて下さい 私たちが悪の策略に負けないように 知恵と力と勇気を与えて下さい 私も自分の中の悪と戦います どうか私たちを憐れんで下さい 憐れみの主イエス・キリストの名で祈ります アーメン


#ガザの惨劇 #トランプ大統領のゴールデンドーム #AIは電気食うお化け


5/27火 【ガザは本当に何とかならないのでしょうか!】


暦生活@543life
シャスターデージー・花言葉「忍耐」


戦争はこうやってダラダラ続くのでしょう。今戦争に加担している方々には、利益しかないからです。特に西側は表では戦争止めると言いながら、武器をウクライナに送っています。またロシアは戦争することでBRICSを強固なものにし、石油の値段が上がることで経済的に有利になります。

キリスト教界隈の方であればご存知ですが、ドイツ30年戦争(1618-1648年)は本当に悲惨だったようです。しかしその惨劇から這い上がるようにして、ドイツ敬虔主義が生まれ、「愛」を発見し、一般人が聖書を読み、自ら直接神の言葉を聴くようになりました。「万人祭司」の概念もここで生まれました。

荒廃したドイツでシュペナーは人々に真の救いを与えるため、愛と寛容をを語り、個人の霊生を再定義しました。

その後の大戦1914-1945年も30年戦争と考えれば、世界の支配者は世界をリセットする際には30年戦争を使ってきたことが分かります。

先の大戦の後は、人類は霊性を失い物質的な豊かさを目指してきたように思います。

もし、今回のウクライナも30年戦争への開始だとすれば、私たちは支配者が望む新世界ではなく、どのような世界であれば良いのか、本当に真剣に考える必要があります。支配者たちは考える事を止め、AIに任せるようですが、私たちは違います。自分で考え、神の声を聴きましょう😀



ニュース




今や彼らはあらゆるものを支配している。航空便、税金、医療記録、銀行業務、ニュース。しかし、世界市場の66%を3社がほぼ監視なしに支配している。Amazon、Microsoft、Googleは、規模、秘密の価格設定、そして技術的なトリックを駆使して支配権を固めている。これは国家安全保障上のリスクであり、地政学的リスクであり、イノベーションの阻害要因でもある。規制当局は既にその手段を持っている。クラウドを通信のように扱い、透明性を要求し、必要であれば分割すべきだ。クラウドが重要なインフラであるならば、公共のためにあるべきであり、他のすべてを運営している同じ企業の利益追求であってはならない。






「私たちは皆ガザの子供だ」―PSGのサポーター数千人がガザとの連帯を叫ぶ





シオニスト観光客が東京で古沢裕介氏をはじめとするパレスチナ支持者を攻撃。彼らの権利意識は際限がない。



サウジアラビアはアルコールの販売を許可する予定はないと述べた。



コロンビア大学:ジェフリー・サックス教授: 「我々には、ロシアに勝てると考えている狂気の人々がいる。だがロシアは、6,000発の核弾を抱えており、もし1,600発が配備されている。 ロシアには『オレーシニク』という新型の極超音速弾道ミサイルがあり、ハ11の速度で飛行している。その他にも極超音速兵器を有している。 「だから、米国には、その知性の盲目さから、核のアルマゲドンに続くまでエスカレーションを継続すべきだと考える人々が存在する。彼らは本当にそう考えている。彼らは非常に無知な人々であり、高い地位に就いている。だから、今後どうなるか、トランプ大統領が方針を変更できるかどうか、それが米国にとって最も重要な問題だ」


ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、西側諸国との交渉終結を宣言し、西側諸国を「締め上げる」時が来たと警告した。西側諸国はロシアを締め上げようとしていると述べ、プーチン大統領は形勢を逆転させ、恩返しをすると誓った。プーチン大統領はさらに、ロシアは市場協力のためにあらゆる譲歩を提示したが、全てが失敗に終わったと付け加えた。




アメリカの経済学者Richard Wolffは、西側が ロシアに対して二つの面で誤算をしたと指摘している 「ロシアはウクライナよりも国土が広い。 ロシアは、この紛争で活用している人的資源において優位性を持っている。この事実だけでも、考え直すべきだったはずだ。 しかし、スパイ活動、衛星、その他の情報収集手段が発達した現代において、ロシアがはるかに多くのミサイルや無人機を持っていることを誰も予想できなかった。 たとえ2022年2月当時の状況が異なっていたとしても、 ロシアには生産能力を拡大する巨大な産業基盤がある。 西側は二つの戦線で誤算した。 彼らはロシアの軍事的潜在力を過小評価し、制裁の効果を過大評価した。そのため、彼らは敗北したのだ」








見よ その時 わたしはあなたを苦しめたすべての者を罰し 足のなえた者を救い 散らされた者を集める わたしは彼らの恥を栄誉に変え 全地でその名をあげさせよう その時 わたしはあなたがたを連れ帰り その時 わたしはあなたがたを集める わたしがあなたがたの目の前で
あなたがたの繁栄を元どおりにするとき 地のすべての民の間で あなたがたに名誉と栄誉を与えよう と主は仰せられる ゼパニヤ3:19-20

主よ 全ての恵みに感謝いたします 私は先人の知恵に学びます ドイツ敬虔主義 「特定の教理を遵守することではなく、個人の敬虔な内面的心情に信仰の本質を見る信仰的立場を言う。」 が再度注目されるべき時かもしれませんね 信仰はあなたと共に歩み 自分が信仰の主人公であることに 光を与えて下さい


#ガザ