6/4水 【ブレトンウッズ時代の終焉】




なんか来た!って感じがしますがいかがでしょうか?

カナダまで反イスラエルになり、パランティアがやり玉に!次の支配者だと言われていたのに。

中国が米国に変な”菌”を持ちこもうとして発見。中国共=米民主党=反トランプですから、トランプ政権は国内の内戦を必死に止めていると読んだらいいのかな?

ベッセント財務長官は私は個人的に応援していますが、彼が米国債の暴落は絶対ないと言い切っているので、おそらく暴落は近いです。もう日時も決まっていると思います。その証拠に、政権を離れたマスク氏がトランプ大統領が国債を増やしたことに反撃しています。

先の大戦の後日本政府がお金の切り替えを行い、戦時中の借金チャラ、国内のお金は紙くず同然になりました。私の祖父もそれまで苦労して貯めたお金が無となり、その後家族は大変な苦労をした話を聞きました。米国はその路線で行くのでしょうか?トランプ大統領のことですから、何かもっと良い案があるのかも?

日本でも釧路市、奈良など、メガソーラーを拒否する自治体が増えてきたのは喜ばしい事です。ソーラーシステム全てを否定するのではなく、ソーラーは小さな使い方に便利であり、メガにして山の木全部切るようなことしなければいいだけです。これは良いニュースですね。
古古古米は豚の肥料5キロ83円人間が食べるとなんで2000円になるのかしら?せめて人間にも83円で売って欲しいです。だまされないで下さいね。

世界各国は、ドルの暴落に備え、保護貿易、移民の制限または強制送還、国内の防衛力の強化などに備え始めているようです。小さな国が経済協力を通して、小さな同盟を組んだりしています。世界は今後の混乱=大きな波を予想し、準備を始めています。「ぶどう酒と油を絶やさないように」という聖書の預言通りかな?

思ったほどの混乱ではないかもしれません。それは誰にも分かりませんが、政府関係者が警戒し、国を守る準備するのは羨ましいですね。日本人から見ても英国人から見ても。

日本も英国も滅びて行く側ですから。そして政府関係者は国のことより自分のことしか考えていないようです。

「ぶどう酒と油」は食料の備蓄と聖書解釈する方が多いですが、私は個人的に全く違う意見を持っています。
ぶどう酒は「人生の喜び」であり、「油」は「イエス・キリスト」のことだと思っています。 何があっても主と共にあり、人生に喜びがあれば、何もこわいことはありませんから!😃



ニュース



トランプ大統領は今週末のウクライナによるロシアへの大規模攻撃を知っていた(したがって暗黙のうちに承認した)と強く疑っている。 1) トランプ大統領が諜報活動と軍事支援を停止して以来、ゼレンスキー氏は米国に対してはるかに慎重になっている。 2) トランプ氏はウクライナの攻撃を一切批判していない もしこれが事実なら、トランプ大統領にとってロシアとの戦争に関する転換点となるだろう




司法省は、この2人が共謀して、小麦、大麦、トウモロコシ、イネの病気である「赤かび病」を引き起こす「フザリウム・グラミネアラム」と呼ばれる菌類を米国に密輸したと述べた。

同紙によると、この菌は科学文献で「潜在的な農業テロ兵器」に分類されており、毎年数十億ドルの損失を引き起こしている。

この毒物は人間や家畜に嘔吐、肝臓障害、生殖障害を引き起こすとしている。



2024年の日本の出生数が初めて70万人を下回ると政府

日本の昨年の出生数は記録上初めて70万人を下回ったことが水曜日に発表された政府のデータで明らかになった。

高齢化が急速に進むこの国では、2024年に68万6061人の新生児が誕生するとのデータがあり、これは2023年より4万1227人少ない。これは1899年の統計開始以来、最低の数字だ。

世界銀行によれば、日本は小国モナコに次いで世界で2番目に高齢化が進んでいる。

水曜日の厚生労働省のデータによると、日本の合計特殊出生率(女性1人が産むと予想される子どもの平均数)も過去最低の1.15に低下した。

同省によると、日本の2024年の死亡者数は160万人に達し、前年比1.9%増加した。




ロバート・バロン司教は、「リバイバルが起こっています。それは紛れもない事実です。どこにでも見られます。」と述べています。













「我々は莫大な連邦予算赤字を抱えています。2兆ドルの赤字で、しかも増え続けています。利払い額は国防総省の予算を上回っています。あれが私にとって真の警鐘だったと思います。国債の利払い額が国防総省の予算を超え、しかもそれが時間とともに増加しているのを目の当たりにしました。つまり、もし私たちが何らかの対策を講じなければ、何もするお金がなくなるということです。」












メドベージェフ: 「不安に駆られ、報復を待ち望んでいる全ての人へ。 心配するのは当然だ。それは正常な人間なら誰でも持つ特性だ。報復は不可避だ。 同時に、心に留めておいてほしい。 我が軍は積極的に進軍しており、これからも進軍を続ける。破壊されるべきものは全て破壊され、排除されるべき者は消え去るだろう。 イスタンブールでの交渉は、誰かの非現実的な条件に基づく妥協的な和平を目指すものではなく、我々の迅速な勝利とネオナチ政権の完全な破壊を達成するためのものだ。それが昨日公開されたロシアの覚書の核心だ。」









「ノーモア メガソーラー宣言」 北海道釧路市




パランティアはアメリカの監視国家の大規模な拡大に取り組んでいる スパイウェア会社パランティアは、米国政府機関と複数の契約を結び、大量の個人情報を保有し、アメリカ国民に関する大規模なデータ収集を行っている。 トランプ大統領が2025年3月に署名した大統領令は、すべての連邦機関に対し、非機密記録の機関内および機関間の共有に対するあらゆる障壁を撤廃することを義務付けました。同時に、政権は大手情報請負業者であるパランティアに数億ドルの資金を投入しています。同社のCEOであるアレックス・カープ氏は、2025年2月の投資家向け電話会議で、「パランティアは混乱を引き起こすために存在しています。そして、必要に応じて敵を脅かし、時には殺害するためにも存在します」と述べています。 パランティアのデータ分析製品「Foundry」は、保健福祉省や国土安全保障省を含む4つの連邦機関に既に導入されており、IRS(内国歳入庁)を含む他の機関との協議も進行中です。この導入が広範に進めば、政権は、刑事捜査の容疑者かどうかに関わらず、米国民全員の個人情報に、前例のない令状なしでアクセスできるようになります。



全アメリカ人の統合データベースを構築するパランティア社がガザでやっていること ─CIAのために潜在的な反体制派アメリカ人100−200万人もリスト化済み




アメリカ:心の奥底を見つめてください。本当によく考えてみてください。この人物に、あらゆる男女、子供、そして生体情報、DNA、税金、医療、心理、財務情報を含む「マスターデータベース」を握らせたいですか?「いいえ」と答えましたか?もう手遅れです。


















ディディ裁判は、映画『オースティン・パワーズ』でドジな英国スパイを演じたことで知られる俳優兼コメディアンのマイク・マイヤーズとCIAの意外な繋がりを明らかにした。ディディの元アシスタントは、かつてマイヤーズのためにシークレットサービス、CIA工作員、そして高官らを招いた「プライベートかつ極秘」のCIAツアーを手配したと証言した。マイヤーズは工作員たちと食事を共にし、施設を見学し、彼らの働きに個人的に感謝の意を表したと伝えられている。彼の母親は第二次世界大戦中、英国空軍のセキュリティクリアランス(機密取扱許可)を持っていた。






カナダ・バンクーバーで捉えられたUFO


こうして律法は私たちをキリストへ導くための 私たちの養育係となりました 私たちが信仰によって義と認められるためなのです しかし信仰が現れた以上 私たちはもはや養育係の下にはいません あなたがたはみな キリスト・イエスに対する信仰によって 神の子どもです
バプテスマを受けてキリストにつく者とされたあなたがたはみな キリストをその身に着たのです ユダヤ人もギリシヤ人もなく 奴隷も自由人もなく 男子も女子もありません なぜなら あなたがたはみな キリスト・イエスにあって一つだからです ガラテヤ3:24-28

主よ 全ての恵みに感謝いたします 先人たちに学ぶ事も多いですが 先人たちの負の遺産の処理も今後は大変です どうか私たちがこの難関を あなたと共に乗り切ることが出来ますように 私たちに明るい未来がやって来ますように どうか助けて下さい 主イエス・キリストのお名前で祈ります アーメン


6/3火 【イタリア・エトナ山が噴火】 ウクライナとロシアは停戦しないまま和平交渉へ


Rebellious Soul@BTCPatience600



ウクライナはロシアにドローン攻撃を成功させたことが、必要以上に報道されています。これは西側が負けていないとの宣伝のため。実際はロシアでの被害は少なく、そんなことより、この後のロシアの反撃の方が恐ろしいです。ウクライナは終わりです。ロシアが全土を制覇しています。

もっと早前に交渉すれば、1/3の領土を失うくらいで済んだかもしれませんが、NATOの首脳陣の無策により、全領土を失うことになりそうです。ロシアにとっては、ウクライナは元々はロシアの一部だと思っているでしょから。現在行われている交渉の成功をお祈りいたします。

英首相のキア・スターマは見ていられないくらいに支配者の言いなりです。何だか国民皆戦争準備ほどの威勢のいい事言っていますが、国民は誰も彼についていかないでしょう。イギリス人は「反権力」「中道」が好きな国民ですから。極端な思想は嫌われます。公約であった家一軒でも建設したのかしら?

イタリア・エトナ山が噴火は感動的なほど美しく、まるで神の警告のように思えました。私たちは自然の営みにもっと敬意を持つ必要があるのでは?世界の要人が別人に入れ替わっているのって法律的にどうなんでしょう?少し前のインボー論で、世界の金持ちは自分のクローンに仕事をさせ、ご自身は引退し悠々自適な生活を送っている、というお話がありました。満更ウソでもないかもしれません。知らぬは我ら貧乏人ばかり。金持ちは地下のバンカーやら火星にすでに逃げているのかもしれませんけれど。残された貧乏人にはイエス様がいますから大丈夫です☺️






「独裁者が、どこから生まれるか?」というと、どこかから悪い奴が突然降りて来たわけじゃないんですよ。 独裁者というのは必ず、民衆が歓呼の声をもって示したり、あるいは民衆が投票をもって示して、民衆の熱烈な支持によって生まれるものなんです。 西部 邁





なぜロシアは5機の核爆撃機を失ったのか? なぜなら、ロシアはまだアメリカと締結した古い条約、「新START」条約を尊重しているからだ。 この条約は、ロシアに核兵器搭載機を宇宙からよく見える状態にしておくことを義務付けている(アメリカの衛星が監視できるように)。 ところが、アメリカ人はその画像をウクライナに提供し、ウクライナはその航空機を爆撃したのだ。アメリカ人を安心させるためにわざわざ晒されていたのに。 完璧な罠だ。 そして、フランスのマクロンが、この作戦の裏で何らかの役割を果たしたのかもしれない。 結果:ロシアは、他の誰一人として守っていない条約によって罠にかけられている。 アメリカも守らない。 イスラエルも守らない。 フランスも守らない。 イギリスも守らない。 さて、本当の問題は単純だ。 ロシアはいつまで、他の全員が不正を働くゲームをプレイし続けるのだろうか?






バノン:何かが非常に、非常に間違っている。 もしホワイトハウスがこのウクライナのドローン攻撃を知らなかったのなら、それを非難し、すべての支援を引き上げ、リンジー・グラハムを飛行機に乗せてアメリカに帰国させるべきだ。 これ以上エスカレートすることは許されない。














決して思い上がらず 自分の利益を求めず 無礼なふるまいをしません 愛は自分のやり方を押し通そうとはしません また いら立たず 腹を立てません 人に恨みをいだかず 人から悪いことをされても気にとめません 決して不正を喜ばず いつも真理を喜びます 愛は どんな犠牲をはらっても誠実を尽くし
すべてを信じ 最善を期待し すべてを耐え忍びます Ⅰコリント13:5-7

主よ 全ての恵みに感謝いたします あなたを知らなかった時には 不安におびえていたでしょう 今の私のこの安心感はどこから来るのでしょうか? あなたと共にあるとは 何があっても絶対安心なのですね この幸運を与えられたことに感謝いたします 安心させる主イエス・キリストの御名で祈ります

6/2月 【米国が武器の供給を続ける限りウクライナ戦争は終わらないーマクレガー元大佐】 日本もメガソーラー拒否の流れに マスク氏政権から離脱 米国債暴落の可能性

vivaneil@vivaneil1234


ダグラス・マクレガー元大佐は、以前から、米国がウクライナへの武器供給を停止することを提案していました。供給を続ける限り、ウクライナ戦争は終わらないと。信じられないことですが、トランプ政権に変わってからも供給は続いています。その証拠に、ウクライナは新しいドローンでロシアに大反撃しています。

私が危惧しているのは、ロシアも西側もこの戦争を終わらせる気がないのでは?という心配です。さらのその上の支配者にとっては、世界のリセットのための30年戦争であり、戦争で人々の心が荒廃するまで続けるのではないか?という心配です。

トランプ支持者の中にはトランプ氏に正しい情報が伝わっていない、トランプ政権の中に裏切者がなどとの見方もあり。

しかし、マクレガー氏が指摘しているように、トランプ大統領は、思っているほど状況をコントロール出来る立場にいないのかもしれません。バイデン氏がオートペンを使っている状況よりは”少しマシ”なだけで。

その真偽は私たちには分かりませんが、あらゆる可能性を考えて警戒していたいです。
さらに、マスク氏が政権から離れたことで、マスクーベセント財務長官の協調路線であった「米国債の維持」の”タガ”が外れます。今後は米国債の暴落がやって来ます。おそらく支配者側はすでに日付や時間まで決めているのでしょう。
マクレガー氏はほとんどの米国人はウクライナがどこにあるかさえ分かっていないと発言。恐ろしいほど海外の事に無知なのです。ひょっとしたら、ガザがどこか、イスラエルもどこにあるのかも知らないで、イスラエルを支持しているのではないかと、ちょっと恐怖を感じました。

イギリス人も、日本が中国の一部ー香港みたいなものだと思っている人は多いですから。

私もキルギスタンやタジキスタンがどこにあるかと言われればあやふやです😅

私たちはもっと隣人について知る必要があり、それが隣人愛にもつながるのかもしれません。何があっても自分の心を守っていきましょう!😀







8年前の2017年から地域住民の大反対で、伊豆メガソーラーはまだ建設されていない。2025年現在、防災工事が完了してから放置されている杜撰な状態です。 静岡県伊豆メガソーラーは、韓国財閥企業ハンファグループと日本の企業の合同会社。 2017年8月当時、伊豆メガソーラーパーク合同会社の朴聖龍代表(韓国財閥ハンファグループ)『多額の投資を行いながら、莫大な損失が発生することが確実。本事業の白紙撤回は困難』と言っていた。


「CIAの情報提供者」として名前が挙がったことがあり、「日本政治研究の第一人者(ジャパン・ハンドラー)」として知られるコロンビア大学のジェラルド・カーティス名誉教授が、教え子の小泉進次郎農林水産大臣について「コメ価格を下げることができれば、”総理大臣”の道が見えてくる」と発言。















すなわち神はキリストにあって この世をご自分と和解させ 違反行為の責めを人々に負わせないで 和解のことばを私たちにゆだねられたのです こういうわけで 私たちはキリストの使節なのです ちょうど神が私たちを通して懇願しておられるようです 私たちは キリストに代わって あなたがたに願います
神の和解を受け入れなさい 神は罪を知らない方を 私たちの代わりに罪とされました それは私たちがこの方にあって神の義となるためです Ⅱコリント5:19-21

主よ 全ての恵みに感謝いたします 聖霊降臨前にペテロたちが9日間の祈りを捧げていた 120人の祈りに学びます 一人の祈りよりも皆が集まり一つの祈りを捧げることが 祈りの力を増すのですね 私たちも心ひとつにして願います より良き明るい未来がやって来ることを 主イエス・キリストの御名で祈ります